遥花~はるか~
゛どこへゆく?゛
問いかけていた
その瞳はあどけないまま
闇にまぎれた 世界の果てで
息をしている ささやかな願い
抱きしめたい
あなたをぎゅっと 暖めたい
あなたが凍えないように
強く望むなら優しく心 つなぎ
その夢が届きますように
どうして大事なことは
そばにいると
気づかないのだろう?
゛無償の愛゛
その意味でさえも
遠くまで離れてはじめて知る
ここへおいでよ
あなたのままで 罪の痛みも
受け止めてあげる
抱きしめたい あなたをそっと
暖めたい
あなたを包み込むように
強く願うほど確かに
咲いて 咲いて
その夢を放さないように
気まぐれに変わりゆく
時代の中で
笑顔まで上手にならないで
どんな姿も
間違いじゃないから
もっと涙 流してもいいよ
春の風に 歌う花びら
永遠など
ここからまだ見えなくても
続く それぞれの未来をたどりながら 輝きながら
抱きしめたい
あなたをぎゅっと 暖めたい
あなたが凍えないように
強く望むなら優しく
心 つなぎ
その夢が届きますようにその夢が届きますように…
問いかけていた
その瞳はあどけないまま
闇にまぎれた 世界の果てで
息をしている ささやかな願い
抱きしめたい
あなたをぎゅっと 暖めたい
あなたが凍えないように
強く望むなら優しく心 つなぎ
その夢が届きますように
どうして大事なことは
そばにいると
気づかないのだろう?
゛無償の愛゛
その意味でさえも
遠くまで離れてはじめて知る
ここへおいでよ
あなたのままで 罪の痛みも
受け止めてあげる
抱きしめたい あなたをそっと
暖めたい
あなたを包み込むように
強く願うほど確かに
咲いて 咲いて
その夢を放さないように
気まぐれに変わりゆく
時代の中で
笑顔まで上手にならないで
どんな姿も
間違いじゃないから
もっと涙 流してもいいよ
春の風に 歌う花びら
永遠など
ここからまだ見えなくても
続く それぞれの未来をたどりながら 輝きながら
抱きしめたい
あなたをぎゅっと 暖めたい
あなたが凍えないように
強く望むなら優しく
心 つなぎ
その夢が届きますようにその夢が届きますように…
夕陽を見ているか?
今日がどんな一日だったかなんて
帰り道 考えるよね
悲しいことや
つらいこともあるさ
楽しいことが勝ち越せばいい
家族や友達やまわりの人に
心配をかけたくなくて
無理に微笑み
嘘いくつかついて 君だけが
抱え込むのはやめて…
季節の風の向き感じたり足下の花に気づいたり
小さな出会いに
そぅ感謝できたら
僕らはしあわせになれるんだ
夕陽が沈む空を見ているか?
時間が過ぎる
その背中は美しいだろう?
Yes! それなりの今日が終わり
すべてリセットする夜が来るよ
家路を急ぐ君は一人きりどうして 自分のことを誉めてあげないのか
ねぇ ちゃんと見てあげようよ君が君らしく生きてること
人間関係は面倒だけど
一人では生きて行けない
人は誰でも
弱い生き物だから
お互いに支えあっているんだ
時にはきつい言い方したり
誰かの足を踏んでしまったり
誤解されたり
いろいろあったけど
いつも希望に満ちている
夕陽が沈む空を見ているか?
今を受け入れること
進むことを教えてくれる
失うことは何かを いつかは
必ず手に入れられること
辺りは少しずつ暗くなり夜を描く点線みたいな星たち
ねぇ ちゃんと明日が来るまで
君は君らしく夢をみよう
夕陽が沈む空を見ているか?
時間が過ぎる
その背中は美しいだろう?
Yes! それなりの今日が終わり
すべてリセットする夜が来るよ
家路を急ぐ君は一人きりどうして 自分のことを誉めてあげないのか
ねぇ ちゃんと見てあげようよ
君が君らしく生きてること
帰り道 考えるよね
悲しいことや
つらいこともあるさ
楽しいことが勝ち越せばいい
家族や友達やまわりの人に
心配をかけたくなくて
無理に微笑み
嘘いくつかついて 君だけが
抱え込むのはやめて…
季節の風の向き感じたり足下の花に気づいたり
小さな出会いに
そぅ感謝できたら
僕らはしあわせになれるんだ
夕陽が沈む空を見ているか?
時間が過ぎる
その背中は美しいだろう?
Yes! それなりの今日が終わり
すべてリセットする夜が来るよ
家路を急ぐ君は一人きりどうして 自分のことを誉めてあげないのか
ねぇ ちゃんと見てあげようよ君が君らしく生きてること
人間関係は面倒だけど
一人では生きて行けない
人は誰でも
弱い生き物だから
お互いに支えあっているんだ
時にはきつい言い方したり
誰かの足を踏んでしまったり
誤解されたり
いろいろあったけど
いつも希望に満ちている
夕陽が沈む空を見ているか?
今を受け入れること
進むことを教えてくれる
失うことは何かを いつかは
必ず手に入れられること
辺りは少しずつ暗くなり夜を描く点線みたいな星たち
ねぇ ちゃんと明日が来るまで
君は君らしく夢をみよう
夕陽が沈む空を見ているか?
時間が過ぎる
その背中は美しいだろう?
Yes! それなりの今日が終わり
すべてリセットする夜が来るよ
家路を急ぐ君は一人きりどうして 自分のことを誉めてあげないのか
ねぇ ちゃんと見てあげようよ
君が君らしく生きてること
出会いのチカラⅡ
「なんだか近頃少し」
「何か足りないよね?」「そぅ」
「かわすKissの数も」
「長さもなんか減ってきたし…」
「最後に抱きあったのは」
「いつ頃だったかな?」「だって素顔ばかり見てちゃ」
「なんとなくいまさら、だよね?」
「きっと、近すぎて」
「かけがえのないこと」「忘れてたりするのかも」
たいせつなことはなにより いまもまだ
そばにいること
情熱は おもいやりに
カタチをかえるけれど
その優しさを 体温を
あたりまえだと
思ったら
その瞬間に なにもかも見失うから
「もぅ一度あの日みたいに手を繋いでいいかな?」
「いいよ」
「いまさら照れるけど」「なんとなく思い出すね」
「二度と戻れない」
「だけど、だからいまが」
「あること、胸に刻んで」
めぐり逢い
ふたつの心 惹かれあい求めあうほど
その愛は 知らず知らず愛へと生まれ変わる
いまいとしさを 確かめて
過ごした日々の
その意味を 感じたなら永遠も
ユメじゃないから
たいせつな
ことはなにより いまもまだ
そばにいること
情熱は 思いやりに
カタチを変えるけれど
信じることも 声にして伝えることも
出来るはずだから
与えられた 運命の
出会いのチカラで
「何か足りないよね?」「そぅ」
「かわすKissの数も」
「長さもなんか減ってきたし…」
「最後に抱きあったのは」
「いつ頃だったかな?」「だって素顔ばかり見てちゃ」
「なんとなくいまさら、だよね?」
「きっと、近すぎて」
「かけがえのないこと」「忘れてたりするのかも」
たいせつなことはなにより いまもまだ
そばにいること
情熱は おもいやりに
カタチをかえるけれど
その優しさを 体温を
あたりまえだと
思ったら
その瞬間に なにもかも見失うから
「もぅ一度あの日みたいに手を繋いでいいかな?」
「いいよ」
「いまさら照れるけど」「なんとなく思い出すね」
「二度と戻れない」
「だけど、だからいまが」
「あること、胸に刻んで」
めぐり逢い
ふたつの心 惹かれあい求めあうほど
その愛は 知らず知らず愛へと生まれ変わる
いまいとしさを 確かめて
過ごした日々の
その意味を 感じたなら永遠も
ユメじゃないから
たいせつな
ことはなにより いまもまだ
そばにいること
情熱は 思いやりに
カタチを変えるけれど
信じることも 声にして伝えることも
出来るはずだから
与えられた 運命の
出会いのチカラで
