今年のGWも終わりましたが画像は期間中の報公会の庭です。これだけみるとなかなか凄そうですが、実際はさりげなくこじんまりとしています。嘘ではないけれど期待したほどではないという感じでしょうか。
今年のGWも終わりましたが画像は期間中の報公会の庭です。これだけみるとなかなか凄そうですが、実際はさりげなくこじんまりとしています。嘘ではないけれど期待したほどではないという感じでしょうか。
やろー
パンクの仮面をつけたプログレ「ザ・ポリス」のデビューアルバム「アウトランドス・ダムール」1978年です。このアルバムも輸入盤をリアルタイム購入です。
この頃はパンク全盛期だったのですが、メンバーの前歴をみるとソフト・マシーン、カーヴド・エア、さらにアニマルズとか、高校教師やっていたジャズマンでした、とか1人だけ36才がいたり、なにやら胡散臭いバンドなのでした。
その後、アルバムごとに本性を小出しにしてくるのですが、やはり楽曲がポップで親しみやすかったが人気の秘密なのでしょう。音もチープでライブ感あふれるパンキッシュな1stがいまでも一番好きです。
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なんと!今年最初のライブです。猫神ForeverLasting~The Beginning~ どうぞよろしくお願いします。
猫神様の西側しだれ桜満開です。こちらはちょうどタイミングが合いました。猫神様を挟んで下手側に一般的な桜、上手側に枝垂れ桜とは、これはなんらかの意図が働いていると考えられますね。これからもしっかりお守りくださいです。
実は猫神様の化身?
アメリカのブルー・オイスター・カルト70年代ライブ盤「On Your Feet or On Youe Kees」1974年です。このころはホラー以前のオカルトというジャンルがあって、このジャケットを見たとき、神父のフリした悪魔のラスボスがやってきたオカルト映画かと思いました。まさに、エクソシスト、オーメン、ヘルハウスの世界です。
中身は良質なハードロックで、レコード会社はアメリカのブラック・サバスとして売り出そうと「ブラック&ブルー・ツアー」なるものもあったようですが、こちらは所詮はアメリカン。まったくオドロオドロしくありません。サバス時代の曲を演奏してもどこか明るいオジー・オズボーン・バンドよろしく、やはりアメリカ人の奏でる音は暗くないのです。
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なんと!今年最初のライブです。猫神ForeverLasting~The Beginning~ どうぞよろしくお願いします。