今回の動画はめっちゃ面白いよ
サムネは内容とちょっと違うけど、昨日もまた大地震が起きたので皆さんも身構えたと思う
元々シュタイナー理論は私も興味あったし、この時代に凄い人物がいたんだなと感動したりもした
人間の体は受信機で本当の自分は外からその情報を受信して行動している
それがアカシックレコードであり、そこに全ての情報が集約されてるって思うと妙に説得力がある
では、一応シュタイナーに関してあまり知らないという人用にNoteの記事を貼りますね
ここに興味深い記述があるので紹介したい
アーリマンとは何者か?
唯物論の悪魔、つまり物質主義のこの世界で不調和を起こす存在。それが人間の姿となって現れる。この意味を考察してみましょう。
ある人間へとアーリマンの魂が転生されてこの世に生を受けた人物なのでしょうか。
僕はシュタイナーの思想から考えて、人間の『姿』という言葉に比喩的な表現を感じることからも、何かを暗示しているのではないかと推察します。
そのカギとなるのが、2000年代に登場したスマートフォンです。
シュタイナーは人間が直立二足歩行なのは動物の中で唯一思考ができる為だと考えました。
いっぽうで同じ直立二足歩行にみえるペンギンは頭を傾げているために思考を持つことが出来ないと区別しました。
つまり人間にとって頭を地面の方へ傾ける行為=思考を低下させていくことを意味します。
シュタイナーはアーリマンが人間へ及ぼす影響をこう述べています。『人間の成長を妨げ、大きな災をもたらす。』
アーリマンとはスマホを介して人間へと入り込み、人間から思考を奪う悪魔的存在だと解釈できます。
スマートフォンの登場によって、全員が同じ体勢を取らされる一方(思考停止)で、各人全く違うものを見ている(分離)が二元論に拍車をかけています。
比喩として思考を持たないペンギンのような姿になることを、人間の姿として現れると表現したのでしょうか。
つまりアーリマンとは現代の僕たちそのものを指しています。僕たちは既にスマホという唯物論の悪魔に蝕まれているということになります。
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いかがですか?
この画像を見て貴方もちょっと身震いしませんか?
私も以前から電車内に於ける人間の行動がスマホに依存してるなぁと感じてきました
私が昭和人間というのもあるでしょうが、昔は新聞や本を読んだり居眠りをしたり隣とおしゃべりしたり…と様々な光景が見られました
が、今やほぼ全員がスマホとにらめっこ
(何なら自分もまた手持無沙汰でスマホとにらめっこしてるw)
そのほとんどがゲームやTikTok系動画で大した意味のないもの
当然その人たちは全員ワイヤレスイヤホン
電車内が静かでいいのだが、外界から遮断されてほんの数分間ですらスマホに依存する人類
ありゃぁこれはヤバい現象だよなと老婆心ながら思ったよ
このお決まりのいで立ちにぞわっとした瞬間があった
あれって第三者目線でいうと不気味なものでしたよ
それからは電車内であまりスマホを見ないようにしている
細やかなアーリマンへの抵抗ですw
そうそう明日からアニメ「呪術廻旋」の新バージョンが始まるが、今から楽しみです
誰だったか忘れたけど呪術的な仕事をしてる人がこの世はリアル呪術廻旋ですよって言ってたのが印象的だった
この世にはありとあらゆる恨み嫉み妬み呪いといった負の感情が取り巻いている
それらが死霊生霊となり怪奇現象となり人間に憑りつき蝕む
これ系の怪談では夜馬裕さんが一番凄い
それでは超一流怪談帝王の凄い逸話をどうぞ
お話は12分ぐらいから…
式神使いってのが伏黒みたいだけど
この祓う系の能力者がヤバいって話です
最後の震えて眠れが超怖いw


