Forever goemonブログ -12ページ目

Forever goemonブログ

長年掲示板をやっていましたが、のんびりとブログをやることにしました
映画、陰謀、スーパーナチュラルが中心です

 

 

 

あ~ぁとうとう出てしまいましたね

お仲間でない人が巨大市場に参入しようとすると誰かが4ぬ

まるで風物詩といって良いほどですね

 

70年生きてると国の内外問わず、そういった場面が幾度となくありました

さすがに50歳前の時の人が急逝されるとなると、誰しもが陰謀を考えるでしょ?

それはあながち間違いではないってことですよ

 

でもっと恐ろしいのが中国製のパネルには電気を遮断できるプログラムが組み込んであったこと

これでアメリカでは中国製が禁止されてる訳だけど、当然親中日本ではほとんどが中国製ですよね

 

これは既に日本国内に戦争兵器が仕掛けられてるも同然だよね

いざという時に電気止められたら致命的だから

 

まさか政治家がそれを知らないとは思えないが、全く知らないバカか、金貰ってハニトラやられて断れなくなった岩屋みたいな奴しか日本の中枢にはいないということだろ

 

これが日本はオワコンと言われる所以であるが、そうはさせじとネット民が立ち上がり始めたのが今ここ

 

何か茨城の方でも国士が現れたみたいで、兵庫知事選の逆転劇がまた起きるといいけどね

正直この内田まさひこという国士さんではちょっと厳しいかも知れないが、それでも票をたくさん集めることで大井川が日和る可能性はある

 

 

 

この知事ヤバすぎだろ

斎藤さんの時はあれほど叩きまくったメディアがだんまりw

これが本物のパワハラなんだけど、本物は叩きにくいのかね

まぁ中国寄りらしいから何をか言わんやだね

 

茨城県民さん、頑張れ

奇跡が起きることを祈ります

 

 

 

 

 

サムネだけ見ると変な予言になってるけど、中身は少々違うんで是非見てね

 

ウマヅラ君は本当頭いいと思う

話してる内容はほぼ彼の独断と偏見だろうけど、私みたいな老人にもすんなり理解出来ましたよ

 

私も今まで色んな考察してきたけど、たつき諒の予言もそうだし、奇跡のリンゴのおじさんもそうだし、亡くなったけど木内鶴彦さんだっけ?

彼らのような人物が恐らくはメッセンジャーとなって我々に地球の異変を知らせてくれてるような気がするわ

 

巷では政治や経済やらで戦々恐々となる情報で溢れてるけど、マクロな視点ではやっぱり地球規模の異変が近いんじゃないかと思わざるを得ないね

 

実際にエリート層は巨額を投じて地下シェルターやら種子貯蔵庫など現実に構築しているし、何も起きないなら作る必要もないことだし

 

あらゆるものを手に入れた連中にとって、何が怖いってそれらを失うことですよ

我々のように失うものがない者にとっては、終末カタストロフ「いつでもかかって来んかい」だけど、そんな風に開き直れないのも可哀想な気もするな

 

 

 

一部抜粋

 

彼らがどのような考えのもとで、「絶滅のリスク」、と言及するのか、そのヒントを知りたければ、ダグラス・ラシュコフ著デジタル生存競争 誰が生き残るのか(原題:Survival of the Richest: Escape Fantasies of the Tech Billionaires)(2023年、ボイジャー刊)がぴったりだ。本書は、ヨハネの黙示録にあるような出来事、つまり気候変動や民衆の暴動といった終末にどう備えたらいいのか、と二人の大金持ちから大真面目に助言を求められるところからスタートする。

おかしな話だが、同書によれば、危機に備える金持ち相手に、安全な避難地を提供する商売がアメリカには実存するようだ。なるほど確かに、ITで成功した起業家は皆、テクノロジーが世界を豊かにする進歩的な夢を語りながらも、どこかへ脱出しようとしている気もする。フェイスブックのマーク・ザッカーバーグは仮想世界に、アマゾンのジェフ・ベソスやテスラ社のイーロン・マスクは宇宙、火星に。

老後2000万円問題を心配する我々日本の庶民ならまだしも、富を手にしたアメリカの若き経営者が終末を憂いでいるなんて、我々はどこへ向かっているのだろうか…

 

 

なるほど…

巨万の富を得たからこその恐怖なんだろうねw

従って、山間部で農業やって食い繋いでいる人々には何の恐怖も危惧もないっていうのも面白い話だね

 

 

ところでこの御仁

見た目からしてバリバリユダヤですね

実際ユダヤ教徒だそうです、だから富裕層に慕われてる

 

変なオカルトやスピ話に一喜一憂してるのは、我々庶民だけじゃないってこと

結局、知らぬが仏で世間や人里離れて生活している人間にとっては日々食料の心配だけしていれば、毎日が平穏で幸福な日が過ごせている

 

未来の心配するよりも今日のご飯に感謝してる人の方がずっとずっと幸せだということさw

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ観てないのでどこまで追及出来ているのか定かではないけど、それでもこの映画が上映される意味は大きい

ヒポクラテスの盲点なんてものじゃない大量殺戮だけど、言葉的には上手く名付けられたと思う

 

考えてみれば原爆投下どころの騒ぎじゃないレベルのカタストロフなんですよね

 

既に国民の間では「あれは間違いだったんじゃないか」「知っていれば打たなかった」という声は私の周囲でもよく聞かれる

 

そもそもあのワクを有難かったと思ってる人はほぼ皆無だろうよ

でも誰も声高に責任追及をしようとはしない、無料だったしね

 

まず第一には

自分自身は今の所それほどの火の粉を被ってる自覚がないこと

自分の周囲にもあからさまにワクのせいだとは言い切れない人しかいないこと

そういった所詮他人事としている人はあえてそれを検索したり、調べたりしようとしていない

 

万が一、私も打っていたら多分そういったスタンスでいると思う

認めたら負け…w

 

だけどね、前々から予測できていたが将来にかなりの禍根を残すことになるだろうね

実際、少子化に拍車がかかる

 

病気なんてね何年何十年掛かって発症するから、実際のところワクが原因なんてことはほぼ分からないし、仮に分かっても政府がそれを認めることはやはりないだろう

 

それもこれも我々は想像できてたので、だから打たなかったんだよね

国が認めて補償してくれる頃は大半の人が亡くなった後だろう

 

ただね、やたらめったら推奨してた利権集団にはやはりそれなりの罰を与えて欲しいものです

本当に良いものだと思って勧めていた人はただの情弱だし、良くないと知りつつ金儲けに目が眩んだ連中は地獄に落ちればいいよ

 

一般大衆以外は後者が大半でしょう

人の命を軽んじた代償はとてつもなく大きい

法で裁けないなら神に裁いてもらう他ないよね

 

丁度、靖国参拝が大きく舵を切った時にこういった映画の発表がなされたことはやはりここから日本は変わることになる気がする