Forever goemonブログ

Forever goemonブログ

長年掲示板をやっていましたが、のんびりとブログをやることにしました
映画、陰謀、スーパーナチュラルが中心です

 

 

最初、黒塗りだらけののり弁ファイルだったと思うけど、あれからより詳しいものが公開されたのかな?

 

日本のメディアは相変わらずだんまりみたいでTVで観ることはないですけど、しかしアメリカではかなりの話題となってます

まだ日本のメディアは“彼ら”が影響力持ってる証拠でしょうか

 

内容はまぁ既に分かっていたようなものなんですが、やっぱり都市伝説としてではなく、ちゃんとした文書で出されると感慨深いですね

 

とにかくファイルが300万枚と膨大すぎてなかなか全容解明されてないんですが、その中で関連した日本人として「伊藤穣一」という人が唯一登場してたらしい

 

で、我々はあまりこの「伊藤穣一」という人に関して知らないことの方が多いのでこちらを貼っておきます

 

 

 

なるほど…ありがちな経歴ですが、もうこの人は終わったね

でも、読んだだけではなかなか分かりにくいので、話題のあのキツネ目の弁護士桜井某が説明してくれてたのでこちらもどうぞ

 

この人も何かと話題に事欠かない人ですがw、弁護士と言われても一体何がしたいのかよくわからん御仁です

 

 

 

中でもイーロンマスクの今後がどうなるのか楽しみですね

彼に力があれば逃げ切るだろうけど、こういった話が出て来ただけで、テスラ株は1000億ドル規模の時価総額を失ったらしい

 

ひゃぁ怖いねぇ、失う時は一瞬って言うもんね驚き

 

クリントン夫妻、ブッシュ一家、オバマ、ビルゲイツ達は完全に黒として出て来てるので、今後目が離せませんw

 

もしかしたら噂通りエプさん生きていて、報復に動いているのかも知れませんね

ハニトラ仕掛けて権力者の弱味握るような男ですから、そうそう簡単にくたばるとも思えない

命狙われることなど織り込み済みだろうしね

 

金持ってるから金で動くような奴を操るのはお得意でしょ

刑務所、看守、FBI、など懐柔するぐらいの事はしそうです

 

何せ、我々としてはもっともっと暴露しちまえ!とか思ってるだけですが、陰謀論という名称が死語となる日が来そうです

 

 

何か「目から鱗状態」になりましたびっくり

前回のカタカムナに関する深堀動画になる訳ですが、知れば知るほどに面白いし深いねカタカムナは…

 

実は私も最初カタカナの起源なのかな程度の知識しか持ち合わせていませんでした

入りは同じでもえらい違いで、この方はやはり選ばれし人なんだろうな

 

信じてない人からすると「こじつけやん」とか思われそうだけど、これを研究する人達は皆さん頭もいいし、それなりの経歴の持ち主なんだよね

 

言葉は音でありその音を形にしたのがカタカムナ文字なのかな?

ちょっと難しそうなので、この吉野さんみたいにかなり深ぼらないと真相は見えて来なさそうです

 

でもカタカムナは日本にしか見られないというか、まだ世界には広がってないのか、外国人でカタカムナ研究してる人をまだ知らないので、日本人全員がこれを習得すれば世界最強民族になりそう

 

日本人でよく言われる虫の鳴き声で季節を感じたり、オノマトペと言われる雨や風を音で表現するという手法は日本独特のものらしいので、外国人にカタカムナを理解するのは難しいのかも知れませんね

 

私も知らなかったんだけど、ミロク魔法陣っていうのがあるんですね、スピ系は今までほとんど知らなかったんで勉強になります

 

こういうので自分や自分の周囲の人を読み解くと何か見えてくるかもね

 

 

それと、彼女の時代のスチュワーデスはかなり狭き門で優秀な人じゃないとなれませんでしたよ

特に日航は人気でかなり難しかったんです

 

私たち世代には憧れの職業で、私も英語の勉強中模擬試験みたいなのを受けて見事に落ちましたw

あのおバカ人気ドラマ「スチュワーデス物語」以前の話ですので、誤解なきようお願いします

 

だから彼女も頭のいい人だろうし、声もとても心地よい響きをされてるのでやはり選ばれし人ですね

 

では、こちらは前動画の続きとなりますのでご覧ください

 

 

いやぁこれは本当に世界を変えられるかも知れないよね

 

聞けば聞くほどに、日本人に生まれてきたことに感謝するしかありません

 

今風の言葉も面白いし便利だし良いのですが、元々の美しい日本語も忘れないようにしていきたいし、今の世代の人も基本があっての日本語というのを忘れずにいて欲しいです

 

 

ヤバいとか書いておきながら何を言ってんだこのババアはと思わんといてちょてへぺろ

 

 

これ観て何か色々思い出しましたよ

2006年当時ネット上でも宇野多美恵氏の焼死事件が暗殺だとして話題になったことがあります

 

それまで私も詳しくは知らなかったんだけど、地元神戸に六甲山がある訳ですが、ここがカタカムナの発祥地ということは知ってました

 

アシヤ族という名称やそれが芦屋道満との関連やらなんやかんやと一時地元というのもあって調べてたことがありますが、もうすっかり忘れていたのをウマヅラ君が思い出させてくれました

 

六甲山には不思議な逸話が多々あって、巨石文明やらUFOが頻繁に見られたりとか、まぁどこの山にもそれぐらいの話はあるだろうぐらいにしか思ってなかったんですが、こうやって説明されるとトンデモナイ場所だったんだなと感慨深い

 

楢崎皐月氏にせよ宇野多美恵氏にせよ、その死因が通常の自然死ではないのでそういった憶測が飛び交ったようです

宇野氏に関しては大事な文献が消失してしまったことも相俟って、陰謀説で話題を呼びましたね

 

 

このお二人だけでなくもう一人“土井正明“という人が後継者でおられましたが、この方もまた不審死を遂げられていたようです

 

宇野多美恵氏に関しては「私が死んだら殺されたと思ってください」という遺言まで残されていました

火事の際、宇野さんの焼死体が一番激しく燃えていて、おまけに別荘から離れた所に停めてあった車の中では息子さんもまた焼死体として発見されました

 

さすがに三人ともなると疑念を持たれても仕方ないと思いますが、実際の所はもはや誰にも分かりません

でもウマヅラ君の解説を聞くと、彼らの暗殺があり得るんじゃないかとも思えてきますね

 

日本人でもほとんどの方がご存じないカタカムナですが、彼らが暗殺だとしたら、とんでもない発見だったんじゃないかと思えますが、こうやって日本の叡智を邪魔だとする勢力にことごとく潰されてきたことが私を都市伝説に誘った経緯でもあるんです

 

1995年1月17日阪神大震災によって神の戸(神戸)が開いたとされ、今現在に至るスピリチュアル(精神世界)がブームとなりましたが、それが今年になってようやく陽の目を見る時が来たようで嬉しいかぎりですね

 

今後は南鳥島のレアアースが邪魔されることなく採掘されることを期待してやみません

 

 

 

左から楢崎氏のスポンサーである星一氏(製薬会社社長)

息子さんの星新一氏(SF作家)

楢崎皐月氏

宇野多美恵氏

 

 

こんなところに星新一さんが出て来られるとは感激です照れ