今回は回答用紙を使い、席の近くの友人と組むことで、カンニングができると考えました。
名前
解答用紙に回答を書いたものを見せる
費用・・・・・・・3
用意時間・・ 3
ばれにくさ・・1
実用性・・・・・2 組む相手との席次第
隠滅性・・・・・2
指標については【初回】 を見てください。点数が高いほどよいです
条件
全テスト
用意 方法
分かりやすいように、回答を見せる側をA。回答を見せてもらう側をBと定義します。
言うまでも無く、組んでくれるAという協力者がいて、かつAは点数が取れる人でなければ意味がありません。Aが前の席。Bが真後ろもしくは後ろ斜めでなければ難しいでしょう。
①机から回答をはみ出して見せてもらうカンニング
この図は、Aの状況です。
解答用紙に、回答を全て記入します。
Aは解いているフリをしながら、机から解答用紙を垂らすのです。
この方法では、解答用紙の中央より下部の部分しか見せることができません。
②回答を見直すフリして見せてもらうカンニング
云々かんぬん書くより、この図を見てもらったほうが早いでしょう。
Aに、このようにして見せてもらえば、完璧です。
解答用紙の下部の部分は腕に隠れて見えにくいかもしれません。
①の方法で、回答用紙の半分より下部を見せる。
②の方法で、解答用紙の半分より上部を見せる。
①②の方法をどちらも上手く利用すれば、完全に回答を見せることが出来るわけです。
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