テストを思いっきり破壊してしまえ!!簡潔に書けば、電話や郵便物で脅迫してテストを無くすってことです
警察沙汰になるかもだから、危険ですし、下手したら逮捕です。
脅迫罪、偽計業務妨害罪、威力業務妨害罪、軽犯罪法違反などの罪が科せられる場合もあります。
名前
破壊
条件
定期テストすべて
用意
封筒・・・新聞や雑誌などの切り取り
電話・・・原稿用紙に文章を考えておく
方法
封筒と電話の方法があります。メールもアリですが、あまりメールは信憑性がないし、現代は、発信位置も特定されてしまうからアウトです。掲示板に書き込むなんてもってのほか。
やることはどっちも同じで『○月○日からのテストをすべて中止しろ。○日まで伸ばせ。さもないと・・・自○する』
「校長をコ○ス」等は絶対にだめ。即逮捕。
以下に詳しい方法を解説します
封筒orはがき
テスト一週間くらい前に、一生懸命文章を作ります。
要は紙に、新聞や雑誌の切抜きで『テストを中止しろ』と訴えるわけです。
時間がかかるので、電話のがいいと思います。
プリントアウトで文章を作るのもいいんですが、紙やインクで、購入者を特定されてしまう可能性も無きにしもあらず。
まぁやるならば、絶対に学校のプリンタでは刷らない事が大切です。(印刷の履歴が残るから)
またコンビニ等の、コピー機などもコピー機自体に履歴が残るし、監視カメラがありますので、絶対に使わないでください。
そして、新聞や雑誌の文字をを切り抜くきます。広告は、住んでいる場所が特定されやすいのでやめましょう。
学校のパンフレットの切り抜きなんかは面白いかもしれないですね。明らかに自分の学校の生徒の誰かってのが分かりますから。
注意点として、指紋をつけないように作業する事です。ピンセットで糊付けし、必ずゴム製の手袋を使う(布製は繊維が残る)
ポストは、家から一番近い所からなんて事は絶対にしないようにしてください。学校の近くの野外にあるポストがいいです。夜遅くに出してください。コンビニでポストがある店は監視カメラもあるんでダメです
封筒を出すときも当然指紋がつかないように注意です。
さらに目立たない格好でポストに投函しましょう。
到着するまでにタイムラグがあるので、こんな手間かかる事するなら、勉強したほうがいいでしょう。
電話
あらかじめ、職員がいる時間をチェックします。(放課後か朝)
さらに、人通りが少ない、そして居住地から遠い、公衆電話をチェックしといてください。
そこから、顔をなるべく隠して、原稿の内容通り、電話をします。受話器は必ず手袋や軍手を使用してください。
手袋の繊維で、特定につながることもあるので、あまり特徴的なものは使わないことがポイントです。
話をするときは、ハンカチ等を、マイク部分に付けて話すようにしてください。ハンカチ越しで声を伝える事で、受話器に自分のツバがかからないのです。(唾液で血液型なども分かってしまう)
内容は同じです。
監視カメラがあるかもしれませんから顔を隠すようにしてください。公衆電話は雑音や、特徴的な音がが多くある環境はダメです(場所の特定につながるから)。
声はなるべくボソボソ声で、しかも追い詰めたように話すこと。間違っても地声は出さない事です。また、アクセントが変わっている人や、方言を話す人は、標準語で話すようにします。
あらかじめ、録音した声をテープ等で流すだけでもいいかもしれません。
質問や、必死に止めに説得を始めようとしても、無視することです。
受話器を誰かに替わると言われたら、最初から原稿を読むようにします(事務室内で一番偉い人に替わるので、より中止の可能性が高くなるからです)
金と技術があるならば、ボイスチェンジャーを使うのもいいです。
分かっていると思うけど、携帯や、自宅の電話から掛けるのはダメです。バレる。
たまに知らない人がいるみたいだけど、非通知で学校に電話したとしても、携帯会社の通信記録にはしっかりと、あなたが電話をかけた記録が残っていますので。
最後、原稿が読み終わり、通話を切った後は、公衆電話を、手袋や軍手で、しっかりと拭くようにしてください。
犯罪です。
繰り返しますが、脅迫罪、偽計業務妨害罪、威力業務妨害罪、軽犯罪法違反に問われます。
