【ジレ アメリカンラグシー 正規品 サイズ2 新品 即決】 | Forever31の部屋

Forever31の部屋

ブログの説明を入力します。


Chu-sangのブログ


横浜のアメリカンラグシーで購入した、正真正銘の正規品です。



サイズは2(M)になります。



当方、183cmの痩せ型ですがジャストです。



試着のみの新品になります。



着丈が通常のジレより長めに作られていますので、非常に


あわせ易いです。



お色は黒になります。



定価は14,000円でしたが格安でスタートしますので、


是非この機会にどうぞ。



試着だけの新品ですが、ノークレーム・ノーリターンでお願いします。



発送は、、、








って、もういいです。



久しぶりに服買いました。



オークションでビンテージのボーリングシャツを出品していた


のですが、無事即決でご購入いただけましたので、そのお金でGET!





【古着屋でビンテージを購入し数年着た後、購入時よりも高値で売れる】↓



【そのお金でまた違う服が買える。】↑



このパターンでここ数年、サイクルしてます。




いやぁーー、自分が目利きだと錯覚してしまいます。

(勘違い野郎)







女性の服ってなかなかビンテージという分野の確立ができないので、、、



『私、この時代のこの形が好き!』、『このジッパー、CROWNじゃん!』、



『あて布付のオールスターで銀箱や!』、『黒タグのワンスター発見!』


などなど、、、(なんのことやら?!)






女性の服って、古くなった洋服が高値で売買されることが


難しいんですよね。



それは、(ここからは僕の持論なんですが)結局男のほうが


小っさいんですよ、絶対。




いちいちディテールにこだわって、変なこだわりを持つからその分野に


マーケットが生まれて、しかもそれにお金を出す人間が次々現れて。。。




女性はシルエットを重視すると思うんです、、、でも男はディテールに


こだわって結局



『これ、何にあわせるの?!』、『なんでコレにそんな値段出せるの??』


って男がみなさんの周りにの絶対に一人はいると思います。




どうしてココまで、まるで隣にいる人のことの様に書けるかというと、



僕がそうだったからです。。。






ある日、着もしない服がタンスに結構あることに気付いたんです。





それでもビンテージには今でも魅力を感じますし、普遍のものに


対する尊敬が必要です。



でもね、、、いかんせんシルエットには限界があるんです。




ディテールは最高に揃ってる、でも着丈が異様に短くって。。。



色落ちが気に入って買った、でも股上が深くて今の時代、着る機会が。。。



袖の作りがダブダブでシルエットが野暮ったい。。。etc




そんな悩みを一気に解消したアパレルメーカがあります!!



それはMarka(マーカ)!



って、何の宣伝やねん!

※わかる人にはワカル。







以上、今日はとてもマニアックでした。


長々とお付合い、ありがとうございましたー。





いいなぁ、マニアックナイト。(完全に自己満)

またやろー。