もう誰も信じれなくなった | 過去・現在・未来

もう誰も信じれなくなった

一番あたしのことわかってくれてると思ってたお父さんにも、怒鳴られた。怖かった。今にも殴られる勢いだった。

もう、実家の仕事は辞める。

子供たちと頑張って生きていく。

でも、まだ、微熱あるから、まず風邪を治して仕事を探そう。

あたしのペースで、やっていこう。

ねーちゃん、ごめん。あたし、ねーちゃんの役に立てれないよ。

ごめんなさい。