さて。早速、続きで~す

♥「MEET & GREET」
さて。係りの人の誘導で会場の奥からいったん外に出て、裏手の方へ。
一体、「MEET&GREET」とは何ぞや?ってことで…色々調べた結果
MEET→会う GREET→迎える、挨拶する、接するとなってます。
年中行事などに送るカードのことを「GREETING CARD」って言ったりしますが、要は季節折々
に出す時候のご挨拶カードですよね
これからなら、「暑中見舞い」とか。てことだと、直訳で「会って、挨拶する」ってことになりますね。
私は、あまりよく分かったのでイル君の時のように(当たってませんよ
)記者会見を遠目に眺めて、その後で握手とかしてくれるか2,3言、言葉を交わせるのかな?
って思っていました。
中には「2ショット」嬉しい
勘違いをしていらっしゃる人もいましたが…。蓋を開けてみると、「当選者全員と集合写真撮影♪」でした。
私たちは前後2列。という立ち位置を決めて持ってきた方は思い思いの
ガンジュンうちわ
を持ち、スタンバイ。私は後ろの列。ガンジュン君は背が高いので
後ろの列。ってことになりました
きゃぁー
…そして。彼を待つこと何秒?か。
彼が扉を開けて、出てきた




…よく、バラエティーとかでイケメン俳優とかが出てくるパターンでドアを開けた瞬間が
スローモーションで何回も何回も、繰り返し再生されるシーン、ありますよね?
まさしく。それ。

想像してくださ~い


この、彼が。
扉を開けて、出てきた瞬間をーーーーーーーー


扉を開けて、彼が思ったより扉開けて、すぐそこにいた私たちの距離の近さに
少し、ぎょっ、と、した様子のガンジュン君。でも、でも。でも。
このサジン以上の 光り輝く
100万$
の笑顔で、彼は登場しました~
ほんとに、光り輝いて
ました。…星から来たのはガンジュンだったのではないか?(笑)
と、思うくらい。新ドラマの本読みの時のサジンで 黒髪になっていたのは知っていたので
イノファンの私としては。茶髪のガンジュン君に会いたかった
んだけど…。いや。近くでみると、彼の白い肌と黒髪のコントラストが 彫の深い顔立ちに合っていて
より、はっきり、くっきり。男が上がった感じでした

衣装は紺ブレ
にインナーは
ボーダーT に白のジーンズ。
マリンファッションを思わせる、爽やかガンジュン君。いやぁ。
今でもこの登場シーンが私の中で、何度もリロードされ続けてるんです。仕事中で思い出し、顔が崩壊し放題になっているようで(笑)
会社でも笑われています

時間はあっという間で。と、言うのも。時間が押してたんですね。
運営サイドの手際の悪さなのか、ガンジュン君側の都合だったのかはわからないんですけど
そもそも14:30の集合も、開場時間にみんなと一緒に入場して、そこからの集合。
もうその時点で20分オーバー。ファンミが始まったのも20分オーバーで始まりましたから。
そんなことで、時間が無くなってしまったんでしょうね

ガンジュン君が登場して、挨拶もしたかしないか?
「キャァー



」って言って、ガンジュン君の立ち位置に、移動して見とれてる間に彼はポーズを作り
両隣の方の 肩に。手を回してましたよ~
うらやま
で、カメラマンさんの「ハナ、トゥル、セッ」の掛け声で撮影。30秒?1分?その位の
ものでしょうか?ガンジュン君はサッと。扉の向こうに消えてました…。
今の、夢????そういう位、あっという間。言葉も交わせず、握手もできず。
あ。勝手に 手。握ったんだった
(笑) ごめんね。つい、目の間に在ったもので…。
ガンジュン君の手
暖かかった~
意外と手が厚い印象。そして。顔ちっさ!足ながっ!同じ人間と思えません


撮影終了!!会場に移動する私たち。
このうちわは、あまりによくできていたので、思わず許可してもらってパシャ
聞くと、新大久保でイメージ伝えて作ってもらったんだとか
可愛い
テーマは「赤ちゃんガンジュン」なんだそう。
♥ファンミ第1部
※文中の会話などは私の意訳ですので間違っている場合もあるかと思いますが
ご容赦ください。
ガンジュン君が登場。ステージに向かって左袖から登場した彼は
セットしてあった
ピアノの前に静かに座り そっと鍵盤に指を置いて…
この曲を 弾き始めた…。

曲が終わると同時に 司会の方、通訳の方が登場。
司会は大阪のファンミも務めた 安田佑子さん。
この方は、韓国に留学経験のあるフリーアナウンサーの方みたいですね。
年齢調べたら…わぉ
世に言う、美魔女さんです。通訳の方は パク・ミスクさん。イル君のボーリング大会で通訳されていた以来です。
さて。弾いた曲はガンジュン君が高校の時に、結構弾いていた曲だったそうです。
「River Flow In You」
「どういう曲なんですか?」という問いに
「この曲は チーズインザトラップの曲で…」と、ガンジュン君が言って
「いや、いやそうではなくて…」みたいな感じで慌てて言い直してました(笑)
会場、ガンジュン君の天然に爆笑。
ツカミは
で会場が 温まった瞬間でした
♥チーズインザトラップ名場面エピソード
少し、トークが続いて現在Mnetで放送されている「チーズインザトラップ」の話へ。
3月に放送が始まって、今度の放送が最終回
ってことでそれにちなんでドラマの中の名場面から、撮影
エピソードを話してくれました。ドラマを見ていない方のはここをクリック
①第11話:ソルとイノが電車に乗って一緒に帰宅するシーン色々ありすぎて、1番家出してしまったソル。そんなソルにイノが
「お前、思春期かよ。家出の先輩として一言言わせてもらうと、家出はつまんないから
やめとけ。」と言われたソル。
「へぇ。そんなこと言うと、大人みたい。」と返すと
「言っとくけど。俺は、お前より年上なんだよ。なのに、そっち、そっちって言いやがって。」
「…、じゃぁ… オッパって呼ぶべき?」
「…オッパー。…オッパー
」(半分バカにしている様子)
何が、オッパだ。と、憤慨している様子だけれど…

ソルがちょっと、呼び続けると…。この笑顔
つり革で見えないんですが。
反対にソルの冷たい視線が刺さってますよね(笑)

こんなシーンのエピソードでした。
「改めてオッパという言葉はどういう意味で使われるんですか?」という問いに
「年下のヨジャが年上の親しい男の人を呼ぶ時に使う言葉で、恋人同士だけでなく
使います。」との答え。その答えに…MCさん。
「この会場に、年下と思われる1000人くらいのヨジャがいるんですが…
オッパーと、ガンジュンさんの事、呼んでもいいですか?」と
会場中で「オッパー。」と大合唱。ガンジュン君「オウ。」といったかなんといったか覚えてないんですけれど…いわゆる「パンマル」で返事してたみたいです。
ちなみに「パンマル」はタメ口。って意味あいだと思います。
いやぁ。私。実はこの「オッパ」誰かに言いたかったんです。
こんな形で夢がかなうとは…(笑)
②第6話:ソルと待ち合わせていたコンビニの前雨のシーン
ここではイノの過去が少し描かれています。
高校生の時、天才的なピアノの才能を買われその道では第1人者の
ノ教授の愛弟子として将来を嘱望されていたイノだったのだけれど、事故で左手をけがしてしまい、自らピアノの夢をあきらめてしまう。兄弟同然に仲良く育ったはずのユジョンにやられた
と、思っているイノ。そんな思いを引きずりながら生きていたイノの前に、画面から
流れてくる美しいピアノの調べとノ教授の今の愛弟子への賛辞のことば…。
こみあげてくる涙…。

悔しさと、情けなさとで雨に紛れて、涙を流す前半の重要なシーンです。
ここで、一気にツンデレキャラのイノの心が読めて、そっと抱きしめてあげたくなる…。
そんなシーンのエピソードでは、
「実はこの雨、偽の雨で見なきゃいけない画面が結構上にあって。見上げなきゃいけないんだけれどもそれで、雨が目に入って集中できなくて自分から、
監督にも訴えてやり直したんだそう。
「目が大きいからねぇ~」」とMCの人が言うとガンジュン君はちょっと
「アニョ、アニヨ。」と、照れ笑いしてました~。
③第8話:ピアノ連弾シーン
第8話は、イノがやはりピアノをあきらめきれずいた時、偶然にも掃除を頼まれた
バイト先の倉庫で埃だらけの ピアノを見つける。そこから、そこで練習をするようになった
ところへ偶然来たソル。倉庫をのぞいてみると…イノが。
二人でピアノに向かい、連弾する。でもソルは基本中の基本しか引けないのでと言いながら
楽しそうに
連弾する2人…
で。2人が連弾をしていたというエピソードから
「チョップスティックス」という曲を完璧に弾ける人~!!と。
会場から1人をステージに挙げて連弾をしよう!というコーナー
なんと。凄い。
そして、手を挙げた中から選ばれた方がステージへ
いいなっ
いいなっ
そして2人で連弾してくれました~
とっても素敵でしたよ~!
ここで、1部が終了。1時間くらいでしたね~。お着換えに戻るガンジュン君~。
その間に、プレゼントが。
1、公演前に撮った サイン入りチェキ3枚
2、サイン入りMYボトル
3、チーズインザトラップの原作本SET
でしたが…。はずれ
…こういうのはほんとにはずればっかりの私…(笑)






