
からは予想だにしていなかった、この寒さ。
千葉は、10月上旬並みの気温

寒く過ぎて
風邪をひきそう…
みなさんも。体調、気を付けて下さいね!!
조심해요.
さて今月の韓流ぴあのイル君はなんとなく、思いっきりハイキックの
ユノっぽい。それもそのはず、今回のテーマは
「思いっきりハイキック」です。
ハイキックはイル君の演じたキャラクターの中で私が一番好きなキャラ

ユノがたまらなく可愛い

そういえば3月の「夜警日誌」のプロモの時、ユノと共通点が多いみたいな話
になって「姓が同じチョン。(東方神起のユノはチョン・ユノ)。顔もどこか似てる
って言ってたっけ?で。ドラマデビュー作になったハイキックの役名がユノ。
一年位の長い間、「ユノ、ユノ。」と呼ばれていたからこの名前には親しみがある
って言ってましたね。
ぼやけて撮れちゃいました


このドラマのオーディションに受かってから イ・ミンホと行った旅行中に
事故に合って、大怪我をしたイル君
。まだ、体調が戻りきらないうちに
撮影が始まって大変だった。と、書いてあります。
この話を聞くと。いつも、そんなことを微塵も感じさせないイル君の
ユノは。確かに演技も上手くないし、セリフも上手いわけじゃないけれど
なんか、それが逆に新鮮で可愛く見えてほんとに、万人受けするキャラのユノに
成っていて。そんな等身大で演じつつ、陰ではこんな大変なことを乗り越えて
撮影とか頑張っていたんだなぁ。と、思うと、イル君が健気に思えて…。
また、
キュンっと。してしまいます(笑)
ほんとに。笑顔がいい!!!!!

これでイル君の「来し方行く末」も連載6回目。だそうですが
ここで、振り返り。
連載始まりは4月号。
1回目は「太陽を抱く月」オファーを受けるのに迷い、決断するのに
かかったんだそう。結果は、良い結果になりましたよね。
陽明君。最期のシーンは号泣。
5月号の連載2回目は
「イケメンラーメン店」通称イケラーと呼ばれるイルペンにはヨダレ物の(笑)
ドラマ。印象的なのは、ウンビと出会った時のトイレでのあわや、キス?の
シーン。ドキドキでした!こんな、セクシーキュートなイル君を見たことが
無かったので。キュン死(笑)
6月号の連載第3回目は
「私の期限は49日」 俳優としてのスランプを経て掴んだスケジューラー役。
なんといっても、ソン・イスが愛する人を残して、この世との永遠の別れのシーン。
そして、自分には3粒。涙を集められるかな?と、考えさせられたドラマでした。
7月号の連載4回目は
「お嬢様をお願い!」白馬の王子のようなキャラでイル君にはよく似合ってる役。
弁護士で財閥の御曹司。絵に描いたようなキャラ設定もなんとなく納得する感じです。
イル君んは。
8月号の連載第5回は
「美賊イルジメ伝」
初の主演、初のアクション。と、初物尽くしのこのドラマ。
私的には時代劇なのにやけにキスシーンが多いぞ?と。思ってみてました(笑)
イル君が色々苦しんだ作品かと思うと、不謹慎だったかしら?
9月号は前出の「思いっきりハイキック」
となると…「黄金の虹」「夜警日誌」が残るので
次回は「黄金の虹」かな?(笑)



