イル君イベントの日
普段、できないおしゃれ
を目一杯楽しもう!!と。前から準備していた
春物の洋服たち
だけれど
よりによって、この日。東京地方は めーーーーっちゃ

さむーーーい
一日。そして めーーーーっっちゃ

北風がつよーーーい
日となったので。着ようと思っていた春のお洋服たちは しまいこんで

それでも 少しは春にしたい!!と、寒くならない程度に
コーデして イル君に会いに

見てはくれないかもしれないけれど(笑)
少しは 大丈夫
って思って、会いに生きたい!!切ない女心よ(笑)
チケットは

一人2枚まで ってことだったから イルペン仲間と共同で
分かれて応募。運よく2人とも当たった
ので昼公演、夜公演行くことができました

さて。家を出てバスに乗り

はっ
チケット
わ、忘れたーーーー


急いで バスを降り
引き返してまた バスに乗り
間に合ったものの、ついでに行きたかった 表参道の
お店に行かれなかった
残念
当日に何をやっているんだか(笑)
会場のNHKホールに着くと 結構な 人だかり

チケットを求める人、あきらかにダフ屋って感じの人もいて。
この日は 隣の代々木体育館で ジュンスのライブがあったり
ジェジュンが横アリでドラマのペンミをやっていたりでイベント
盛りだくさんな日でしたね。


そんなに人が一杯いる感じはしないかもしれないけれど
この反対側、道路側は人が一杯だったの
会場に入ると、当たり前のことながら 撮影
一切、禁止。
受付で渡された パンフは


WOWOW放送開始のお知らせと 23日に発売された
公式ガイドブック
、メイキングDVDの発売決定のお知らせ
うん。イル君はかっこいい。これなら大丈夫(あなたは誰?(笑))
席に着くと、大写しの 夜警日誌の文字が。

すみません
開始前に撮っちゃいました
放送では
「16:30丁度に開始します。席にご着席ください」
とうるさい位にアナウンス。3回もやるんだから、時間の
ロスはできないもんね
公演はアナウンス通り、時間きっちりにスタート。
きゃーっ



と、悲鳴に近い叫びの中現れた
昼公演の イル君の衣装は
黒のスリムパンツ
に黒の薄いソックス
トップスは黒のセーターに中は白いシャツ。
左腕には 3本の白いボーダーが。相変わらずほっそーーーい。
あぁ。私の体系が恨めしい
2人は ステージに用意された スツールに腰をかけるように
促されて、腰をかけたんだけれど、足が長いから
また、イル君がめちゃめちゃカッコいい
司会の方が2人の第一印象は?聞かれて
イル君→ユノ「初めはカメラテストで会った。
自分は人見知りするほうなので緊張していたけれど
ユノ兄さんが気さくな方で気軽に話しかけてくれ
そのおかげですぐに打ち解けることができた。」
ユノ→イル君「最初に見たとき、思ったより、背が高いな。
そしてイケメンだな。と、思った。ドラマを見ていて
178~179CMくらいだと思っていたけれど実際に会ったら
自分よりもずっと背が高かったので、少し驚いた。
また、自分よりも年は下だけれど、堂々といていて頼もしく
みんなにも気遣いがあって さすが主演俳優というのは
違うな。と、感心した。」
と。お互いの印象を言い合う2人。司会の人が
「背が何で低いと思ったんですか?」と、いう質問にイル君が
座っていたスツールから立ち上がって、縮むそぶりを見せて
おどけて見せて
おちゃめ
コーナーは進んで 2人が印象に残ったコーナー、クイズ形式で
このシーンはなんと言っているか。の台詞を当てるコーナー。
なんかがありました。このクイズの正解数いかんで、プレゼントの
当選数が決まる。と、言うこともあり、また二人が セリフを当てようと
一生懸命考えている様子や珍解答?もあって
盛りあがったコーナーでしたよ
そのあと、抽選会が行われて
残念ながら、当選しても直接渡されると、言うことはなく
私もペンとも達も誰も当たっていなかったようです
各回、2人のサイン入り台本3名、ポスター6名、公式ガイドブック1名。
のプレ内容でした
最後にドラマの主題歌、OSTを歌っている3人組の
EDENというバンドが出てきて、盛りあがって終演。
一時間半を2回見て、ドラマを全部見終わっていた私にも
それなりに楽しめました
新たに分かった情報は
・イル君の衣装7着は イル・어머니の手作りで
毎日、徹夜しながら作ってくれたことを感謝しているし
そういった意味でも、思いで深い作品になった事。
その衣装は、今でも大切に.保管してある事。
・ドラマの中で悪役「サダム」を演じたキム・ソンオさんは
撮影中に結婚した。役柄とは全く違い、楽しく明るい方なのだそう。
・休みの間、大学院に通っていたこと
・次回作は検討中だが、近いうちにまた次回作で会えそうだ。と。
言葉のニュアンスから作品選定の最終段階にあるのかなぁ?
と、感じました
次はいよいよ単独ミーティング
今からが、楽しみ
です
