
イル君のボーリングネタも引っ張りすぎ感が
漂ってきたのでこの辺で 締めなければ!!と、
思っております
今回だけお付き合いを…
さて。前回は私は100%晴れ女
と、豪語したところで終わっておりました…。ちなみに、100パーセントな訳は
ありません
少し、盛ってしまいました
大体、80%~90%ってとこでしょうか?
家族、友人の間では知れ渡っている話でして。
冗談話に「○○、明日出かける?」「え?出かけないよ。なんで?」
「あぁ、じゃぁ明日天気予報通り
かぁ。」とか、「今日、天気予報外れたね。雨降んなくて、晴れたね
」「ちょっと、誰が出かけてると思ってるの?私だよ。私が外にいるからだよ(笑)」
一同、納得。…みたいなことがホントにあるのは事実。です。
電車に乗ってる間は雨なのに、目的地着くころには晴れている。
家に帰宅した途端に、猛烈に夕立が降り出す。なんてのはよくある話でして…
マジで。と、私の話はいいとして…
イル君は今回のボーリング大会の感想を気にしていた様子

「今回のボーリング大会はどうでしたか?(訳)」と聞かれました。
会話の雰囲気でなんとなく(勝手な妄想かもしれませんが)
唐突な「ボーリング大会」に色々な意見があったのではなかろうかと

分かりませんよ
なんとなく、女子マネさんの口ぶりからそう思っただけなのですが。
大体みんなが「楽しかった!」みたいなことを言ったら
安心した様子で
イル君は「他の人(韓流スター)はおそらく…こいうことはやってないんじゃないかな?(訳)」
「なんか、みなさん練習された方も、いらっしゃったみたいですよね?」
と、女子マネさんが言うとイル君が
「練習した人いますか?(訳)」と、言ったのですかさず、
手を挙げてアピール

「10日くらい前に、今回の会場と同じところで練習しました
」と、いうと「おぉー。」と、言う反応。
「人がいなくて貸切でしたよ
」と、言ったら「貸し切って」と、いう意味に取られて「えっ?貸し切って?」通訳さんに聞き返され、イル君も
驚きの表情だったので
「いや、いや『貸切状態』で。」と、慌てて言いなおしましたよ

言葉って難しい

3品目は

イル君が大好きだという「サラダ」
これ
パクチーが入っているサラダで…
私、パクチー苦手なんです
でも知らずに食べてました
と、言うかおいしかったのです。このサラダ。
ちなみに 赤の→がパクチーです。見づらくてごめんなさい
匂いがキツイのに、このパクチーは 臭くない!!
イル君がパクチー苦手という、私とその隣の Cさんに
パクチーがいかに体にいいか。高級食材かというのを
力説しておりましたが…
意外と、うんちくを傾けるタイプだったのですね。
さすが、O型男子。???関係ないか?
でも。イル君はパクチーが好きなんだ
ということが分かりました。
そして ランチも佳境に入ってきました。
が、しーーーーかし!!!!!!!
4品目、5品目、6品目…浮かれすぎて写メるのを忘れてしまい…
すみません
貴重なイル君との食事だったのに。
4品目は 「サンドウィッチ」 プルコギとキムチのサンドって事
だったけれど、キムチの味はほとんどしなかったです。
面白い感じでした
5品目は 「トマトソースのパスタ」
うーーーん。どう書こうか悩んだけれど
何の変哲も無い パスタです。普通のパスタ
そして、最後のデザート
は
ここの、名物だという パンケーキ
フレッシュフルーツが付いたパンケーキで
「ここに来たら、これは外せない」と、女子マネさんが
あつーく語っていた
名物だという割には…
ふ、普通…
いや、せっかくのイル君とのランチ。
すでにそこが、普通ではないではないか!!
食べるよりも。間近なイル君
を見つめている時間の方が
長い私達
イル君は 運ばれてきた料理を
バクバク食べ、気持ちが良い
私、ワシワシって食べる人が好きなんです
てっきり、美容に殊の外うるさい?気を使う
韓国芸能界の住人イル君は 食も細いのかな?と、思っていたら
全然!!食べても太らないうらやまな体質のよう…。あの姿が
ファンサービスじゃないなら
話は 12/30の オムレツの話やら 
フランスの世界遺産モン・サン・ミッシェルの話やら
あ。モン・サン・ミッシェルは「天空の城ラピュタ」のモデルと言われてる
って、知ってました?その話もイル君がしてましたが。
私は前から知ってました。そして、友達が
モン・サン・ミッシェルのある
レンヌって街に住んでたことがあって
有名なオムレツの話も知っていた。けれど、イル君から聞く話は
全部が宝物のようで
新鮮だったし、楽しかった
です。
チームの他の人が韓国のひとりで行けるおすすめの店を聞いて
それを、ちゃんと教えてあげたり。
あ、そうそう。オムレツといえば、「1人で100人分、ほんとに作るんですか?」
と、女子マネさんに聞いたら 笑ってました。
「じゃ、イル君って料理上手なんですね?」
と、言ったら
イル君が 親指立てて「GOOD]
みたいにしたのを見て
女子マネさんが「料理、上手なんですか?って、聞いてますけど?
食べることが好きなイル君だけど、リップサービスとばかり思っていた。今までは。
何となく、男子厨房に入らず。って感じでしょ?昔の日本みたいに。
でも、料理するのは本当の様ですね。
もちろん、オムレツは作ったでしょうけど。100人ではなく、何人分かは…笑
そういえば、好きな俳優の話もしてくれました。
正直、驚きました。有名な話なのかもしれないけれど
私は知らなかったので。
私が初めて俳優のファンになった人と同じだったからです
でも。20年くらい前に 亡くなった俳優です。
なぜ、彼が知っているの?今思えば、聞けばよかった!!
なんで、好きなのか
とか。もう一人、香港の俳優を挙げてましたが
その人も私、ファンだったんです。過去形なのはこの人も今は
もう亡き人だからです。
かけ離れて感じていた イル君を
とても身近な存在に感じて
ますます、好きになっちゃいました
好きなものが一緒っていうのは。なんか、運命
感じるわ(笑)
禁煙したのも共通項だし。
最後に
イル君が 一人一人と 握手をしてくれて
声をかけてくれて 去って行ったあとに
イル君の席には イル君が最後に飲んだ
アイスレモンティーの グラスが 残っていました
ファンサービスの旺盛なイル君でした
イル君 インスタより


