アンニョーン!!
昨日の続きをさっさと行きましょう(笑)
スコアモニターはこの画面とイル君の画像が映し出されていました。
さて、ボーリング大会が始まって 下手くそな私は 皆の足を引っ張ら無いよう
必死だったのですが、始まってみるとみんな ドングリの
背比べで…安心。
みんな、7本、8本ととしていく中うちのチームGは エースが
ボーリングは生まれて初めて。と、いう彼女。生まれて初めての
第一投目が…ストライク!!!
え?うまいじゃない。すごいよ。皆の応援をしている内に
イル君が各レーンを回って投げてくれるとのこと
今でさえ、間近なのに それ以上に 接近しちゃうなんて
妄想が止まらない
ゲームが始まると 投げる前には イル君と皆で手を重ねて円陣。
「ハナ、トゥル、セッ!ファインティーン!!」の掛け声とともに イル君はスタンバイ。
ちなみに内のレーンで使っていた イル君のボール。
通称 「イル・ボール」
番号11のボールでした。次見たときは緑13のボールをマイボールのように
SPの人に持たせてたけどね。
ちゃっかり、同じボール使って投げました!!
ストライク!!にはならなかったです…。イル君、ストライクだったのに。
ストライク出してくれて、メンバー全員とハイタッチ!手まで握ってしまったら
思わず条件反射で、握り返してくれたイル君
なんて、優しくて気さく
ますます、好きになっちゃうよ
そして、イル君が会場のメンバー全員に。
飲みものを。アナウンスが流れ、
「チョン・イルさんがみなさんに飲みものを差し入れてくれました!!
チョン・イルさんの奢りでーーす!!」
会場中、ワーやらきゃーやら。
そして、スタッフの方が持ってきてくれた飲みものです。

マネージャーさんとはなししてたりで目が離せず
気になって気になって後ろを向くと、目が合って
(前向いて)って感じでジェスチャーされたりしてすっごく良いポジション
でした。
そんなイル君パワー
があったお陰か
優勝なんて夢のまた夢。と、思っていた私は、総合点数なんて
気にしていなかった…。ところが…チームの子が
「もしかして、うちのチームいけるかもよ?」と、耳打ちしてきた!!
「えっ?まじで?」
なんとなく5フレーム終わったくらいに、気にしてないとは言え
隣近所のスコアモニターは見ていた私。数字までは見えないから
わかりやすい、ストライクORスペアのマークだけ ざっくり見てて
いい勝負だな
とは思っていたけれど、まさか善戦していたなんて
ゲームの終わりが近づいて来るに連れ、イル君もスタッフさんも
竸っているチームを行ったり来たり…。
最後の最後までわからず。そして私たちチームGの優勝は決まったのでした
昨日の続きをさっさと行きましょう(笑)
スコアモニターはこの画面とイル君の画像が映し出されていました。
さて、ボーリング大会が始まって 下手くそな私は 皆の足を引っ張ら無いよう

必死だったのですが、始まってみるとみんな ドングリの
背比べで…安心。みんな、7本、8本ととしていく中うちのチームGは エースが

ボーリングは生まれて初めて。と、いう彼女。生まれて初めての
第一投目が…ストライク!!!え?うまいじゃない。すごいよ。皆の応援をしている内に

イル君が各レーンを回って投げてくれるとのこと

今でさえ、間近なのに それ以上に 接近しちゃうなんて

妄想が止まらない

ゲームが始まると 投げる前には イル君と皆で手を重ねて円陣。
「ハナ、トゥル、セッ!ファインティーン!!」の掛け声とともに イル君はスタンバイ。
ちなみに内のレーンで使っていた イル君のボール。

通称 「イル・ボール」
番号11のボールでした。次見たときは緑13のボールをマイボールのように
SPの人に持たせてたけどね。
ちゃっかり、同じボール使って投げました!!
ストライク!!にはならなかったです…。イル君、ストライクだったのに。
ストライク出してくれて、メンバー全員とハイタッチ!手まで握ってしまったら
思わず条件反射で、握り返してくれたイル君
なんて、優しくて気さく
ますます、好きになっちゃうよ

そして、イル君が会場のメンバー全員に。
飲みものを。アナウンスが流れ、
「チョン・イルさんがみなさんに飲みものを差し入れてくれました!!
チョン・イルさんの奢りでーーす!!」
会場中、ワーやらきゃーやら。
そして、スタッフの方が持ってきてくれた飲みものです。

中身は、コーラ
イル君も、後方のカウンターで飲んでましたよ。
私たちのチームの丁度真後ろ3Mくらい後ろにカウンターがあるのと
ボールを収納?してあるキャビネットみたいなのがすぐ後ろにあって
スペースがあったせいか、良く後ろを振り向くと イル君がいて

マネージャーさんとはなししてたりで目が離せず

気になって気になって後ろを向くと、目が合って
(前向いて)って感じでジェスチャーされたりしてすっごく良いポジション
でした。そんなイル君パワー
があったお陰か優勝なんて夢のまた夢。と、思っていた私は、総合点数なんて
気にしていなかった…。ところが…チームの子が

「もしかして、うちのチームいけるかもよ?」と、耳打ちしてきた!!
「えっ?まじで?」
なんとなく5フレーム終わったくらいに、気にしてないとは言え
隣近所のスコアモニターは見ていた私。数字までは見えないから
わかりやすい、ストライクORスペアのマークだけ ざっくり見てて
いい勝負だな
とは思っていたけれど、まさか善戦していたなんて
ゲームの終わりが近づいて来るに連れ、イル君もスタッフさんも

竸っているチームを行ったり来たり…。
最後の最後までわからず。そして私たちチームGの優勝は決まったのでした


スコアみて笑わないでね
537点
これが チームの合計得点。これで優勝したんです!!
奇跡だよね。ついさっきまで、優勝なんて 他人事だったのに。
優勝したチームはイル君と ランチが出きる!!
もう、心はそっちの方へ。大会が終わってイル君が 記念品
を配りながら
全員とハイタッチ
目をしっかり見てハイタッチしてくれました
今日はこの辺で。明日は「イル君とランチ」編でーす!


