さてさて…今日10月17日は 可愛い可愛い我が息子ネコ

猫のぶんたが 亡くなってガクリ

初めての 命日ですううっ...

まだまだ 悲しみは 癒えず…泣

考えただけで 涙 涙 涙 (涙)

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白黒のパンダちゃん柄

この子を拾った時は1999年の7月7日でした。

母猫の育児放棄でこの子を含め

2匹の子猫がいました

白い猫の子は 病気だったけれど

動き回っていて 比較的 元気で

この子は じっと動けず

瀕死の状態でした…病院 

急いで 病院に行ったけれど

治療しても 助からない可能性が高い

と、いわれ…ううっ... 

でもでも!!と、飼う事を決め

全力の治療と1週間仕事を休み汗 

つきっきりで看病した結果…

この子は寿命があったのですね

見事に生還してくれましたむっ 

一方の白ネコちゃんは…

小学生の男の子が引き取ったのですが…

元気に見えたけれど…天使 天使になりました

この子が私の元に来てから

自分よりも大切に思える存在が出来た事が

嬉しくもあり、ちょっと驚きでもありました

自分に そんな存在が出来たり 

そんな気持ちに私はなれないと

思っていたから好 

でも ぶんたに会って

子猫の時だけじゃなく 年々歳を重ねるごとに

可愛く 愛しく なっていく

心の底から 湧き上がる あったかい感情心 に

思った

私は ぶんたと出会ったんだと。

この子は 寂しかった私に 悲しかった私に

神様が 使わしてくれた

喜び その物だったと。

未だに 悲しみは癒えなく涙

この ブログを書いている間も 涙が止まらない

でも。

やっと 書けるように なりました

それまで 頑張って 考えないようにしていました

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おっきいなぁ

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おねだり 目線

ご飯の時間なんだけど…って

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亡くなった時です

寝てるみたいでしょ?

癌だったから ふくふくが がりがりになっちゃった

お庭に お墓を作ろうと思いました

本当は もっと早くに 作るつもりだったけど

まだ 離れたくなくて 先延ばしにしてました…

1年経って やっと ちゃんと埋めてあげようと

思えるようになりました。

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ぶんたが大好きだった 庭の隅に

花壇のお墓を作ろうと思います。

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ホームセンターで

ブロック買って モルタルで接着

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下に 白い砂利を敷いて

この中に お骨になった ぶんたを

入れてあげようと 思います

明日 家族が全員そろうので 

全員で 落ち着かせてあげたいと 思います

ぶんた 愛してるよ

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