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過去記事は、
「想い出」のテーマにまとめてあります。
モラハラ懺悔の章
北海道で夫と結婚して
その一年半後に
京都に越した。
夫の生まれ故郷
夫の両親や兄弟縁者が
うじゃうじゃいる
京都へ来てもーた
私の頼りは
夫と子どもだけ。
昭和61年当時
二人目の女の子を産んで
私は二児の母になりました。
夫は、
人の下で働くことが苦痛で
職場でも
問題を起こしていた
そんなストレスを
妻の私で
解消してた
給料が良かったら
違ったかも?
安月給で
(月給16万8千円)
遊びに出ることもできず
夫の肩には
妻と二人の子。
重かったのかなぁ?
次女が産まれた当時は
私も夫も26才!
ワカスギ
遊びたい盛りやろ?
勤め先
何件
変わったかな?
最後に変わった時は
店主とケンカして
もうやってられんわ!
辞めたる!
と
そのあと
しばらく
夫は
パチスロで暮らして、
バイトで
焼鳥屋へ行った。
これが
人生の分かれ目だった
そんなこんなしている時に
三女
出産(^^;)
あ~
なんだかね~
こんなに
モラれて
泣きながら
生活してるのに
また
子どもを
産んじゃったのよ。
私は
運命の流れに逆らえず
流れに身を任せていた
世の中がバブルで
景気が良かった時期に
本気で
もう
ダメだ
子どもたちを連れて
家を出たい!
と思いつめた時期があった。
当時
夫が購読していた
スポーツ新聞の
求人欄を
むさぼるように読んだ。
子ども二人を育てるには
水商売しかない?
けどねー
バブルだからさー
20代後半は
水商売の求人はなかった
えー?
20代って
ピチピチやないの?
それで
すごく考えて
夫は
いないものと思い
怒鳴られても
心を無にして
夫には
何も期待しない
私は私で
子育てを頑張る。
そう決めたの。
そうだよ
夫婦愛は棄てたんだよ
だからといって
子どもたちを
溺愛してたかというと
そうでもない
子どもたちには
私の
空いた心の穴を
ふさぐために
きつく当たってしまった
夫がしていたように!
わたしは
弱い子どもたちを
いじめていたと思う。
ごめんねって言っても
取り戻せない過去だよなぁ
特に
長女と次女には
申し訳ないと思っています。
三女はね
だいぶ
夫への依存がなくなったから
三女に対しては
心静かに子育てしてた
当時
犬を飼っていた。
あのワンコにも
ずいぶん悪い事した。
もっと
愛情をもって
世話をしてあげたかった。
ってー
今回は
懺悔の記事だな(笑)
孤立無援な土地に越して
夫にモラハラされた妻は
子どもたちやペットに
モラハラ返しするってことよ!
(開き直った(笑))
思い出したくない過去を
書いてみました。
長くなってもーた。
最後まで読んでくれて
ありがとう
じゃあまたね