6月20日 夜
今日は3度目の更新
更新しすぎだね
ごめんね
今日は仕事が休みで
両親の体調も落ち着いてるからさ
調子に乗ってるの
少し
私の話に付き合って頂けたら
嬉しいです
私ね
コンプレックスがある
以前からグズグズ書いてる
顔(見た目)に対して
自信がない
不細工コンプレックス
そんな風になった原因は
母が
田舎町では
有名な美人で有名やったことや
祖母が
私が子どもの頃に
私を膝の上に乗せながら
游ちゃんは
大きくなるにつれ
不細工になるね~
と、
まるで催眠術のように
呪文のように
言われてたからだと思う
そして
母は
すっかり忘れているだろうけど
私が娘盛り(表現が古いな)の頃
こう言ったのよ
「游は、勘違いしてるみたいだから、教えてあげるわ。游は美人じゃないわよ。並の顔よ。なーみ!」
毒母だったのだろうか

近所や親戚の人たちも
「お母さんに似てないね」
と、つらっと言い放ったし
小学の同級生も
「綺麗なお母さんで羨ましい」
と、素直な感想を述べてた
だれひとりとして
游さんは
お母さんに似てるね
と
言ってくれなかった
(似ていなかったし当たり前)
それで私は、
美醜コンプレックスに陥ったんやと思うねんな。
そういうの、
人のせいにしたらアカンね
けど
思っちゃう
不細工コンプレックスは
周りの人に言われたせいやって
今でも
化粧する時や
洗面台で自分の顔を見る時
ブッサイクやな~
と、感心してます(笑)
でもね、
ナリ心理学ブログを読むと
自分に
自信持てよ~!
と書いてあるねん
人の価値観なんて
千差万別やから
これからは
少し
自信を持って暮らそうかな
と思った
ダメダメ思っても
不幸感が増すだけや
幸福感を増やすためには
自分に自信を持たなあかん
自分なりに考えてみたんだけど
これまでの人生で
本気で愛されてると
感じたことがないのが原因かも
夫も
よくわたしの顔立ちについて
茶化していた
「たれ目やなぁ(笑)」とか
鼻の穴が変だとか、
唇が分厚いとか
もちろん
娘たちは
私(母親)の事を
とても思いやってくれてる
それは感謝のシャワーです
両親や
祖父母や
恋人・伴侶とか
そういう人たちに
便利に使われていたのは
それは、
私が不細工やったせいかなぁ
なーんて考えたりして。
すっごい
被害妄想(笑)
わかってるわ!
これからは
私は可愛い
私は世の中にとって
役に立つ!
私は唯一無二のわたし
と思って
生きていくよ
生きていきたいよ
じゃあまたね