いつもフォレストブログをご覧頂き、ありがとうございます![]()
先日、現在開催中の
『東京モーターショー2015』
行ってきました![]()
綺麗なコンパニオンには目もくれず![]()
ひたすらメルセデスベンツを撮ってきました![]()
メルセデスベンツのブースが1番賑わってました![]()
多分みんな、“アノ車”を見たくて来場してるんだと思います![]()
“アノ車”は一番最後に載せてます![]()
【CLA180シューティングブレーク スポーツ】 市販車
CLAクラス シューティングブレークは、4ドアクーペとして高い人気を誇るCLAクラスの個性的かつダイナミックなスタイリングをそのままに、居住性と機能性を高い次元で融合した魅力的なデザインのモデルです。※東京モーターショーH.P引用
メルセデス・ベンツのプレミアムミニバンVクラスがこのたび新たなパワートレインとデザイン、大幅な装備強化により生まれ変わりました。プレミアムミニバン初のクリーンディーゼルモデル、スクエアなフォルムはそのままに、最新メルセデスデザインによるスタイリング、ミニバンセグメント最長となる全長5.3mを超えるエクストラロングボディにも注目です。 ※東京モーターショーH.P引用
【G350ブルーテック】 市販車
タフな四駆性能と不変のスタイリングをもつ最高級オフローダーとして、長年にわたり多くのファンを獲得し続けてきたGクラスに、優れた燃費経済性と環境適合性、走行性能を誇るBlueTEC ディーゼルエンジンを搭載した日本市場待望のモデルです。 ※東京モーターショーH.P引用
【S550クーペ】 市販車
スワロフスキークリスタルヘッドランプをはじめとしたその魅力的なスタイリング、ラグジュアリーなインテリア、ドライビングフィールを刺激するAMGエグゾーストサウンドを兼ね備え、メルセデス・ベンツの最上位クーペモデルとして人気を博しています。 ※東京モーターショーH.P引用
【GLE350d 4MATIC スポーツ】 市販車
ジャパンプレミア
(海外既発表だが、日本では東京モーターショーが初披露となる出展物)
プレミアムSUVとして、新たに生まれた「GLE」。GLE 350 d 4MATICは、「9Gトロニック(9速A/T)」とクリーンディーゼル「3.0ℓV型6気筒BlueTECエンジン」の組み合わせに加え、ドライバーが求めるようなセッティングが選べる「ダイナミックセレクト」により、ダイナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールを実現。最先端の安全装備インテリジェントドライブとともに、圧倒的な存在感を備えたプレミアムSUVです。さらに、メルセデスAMG GLE 63 S 4MATICは、メルセデスAMGの粋を結集した「5.5ℓ V型8気筒直噴ツインターボエンジン」や、その性能をフルに引き出す「AMGスピードシフトプラス」、専用の「AMG 4MATIC」により圧倒的な加速性能を発揮。
プレミアムSUVの頂点を極める、最先端のハイパフォーマンスモデルです。
※東京モーターショーH.P引用
【GLC】 参考出展
上質感やパフォーマンスを兼ね備えた余裕の走りを実現するプレミアムミドルクラスSUV「GLC」。上質でスポーティな印象となっており、SUVラインアップ拡充モデルの一つとなっています。 ※東京モーターショーH.P引用
【GLEクーペ】 参考出展
デトロイトモーターショーにて初披露した「GLE クーペ」。スポーティで洗練されたクーペフォルムに、ダイナミックな走破性を備えたプレミアムクーペSUVとして、メルセデス・ベンツのプレミアムSUVラインアップに新たに登場します。
※東京モーターショーH.P引用
【AMG C63S】 市販車
GTの技術を惜しみなく注ぎ込んだ強力なパフォーマンスと卓越した運動性能を体現する力強いデザインと上質のクオリティ、さらにメルセデス最先端の知能「インテリジェントドライブ」を備えたクルマです。特にC 63 Sはデファレンシャルギア、エグゾーストシステム、エンジンマウントなど新開発のAMGテクノロジーにより他を圧倒する運動性能を備えた最上級パフォーマンスの基幹モデルとなっています。 ※東京モーターショーH.P引用
【マイバッハS600】 市販車
“メルセデス・マイバッハ” Sクラスは、2002年から2013年まで販売致しておりました“マイバッハ” とは全く異なるコンセプトを持ち、メルセデス・ベンツ中で更なるラグジュアリーさを強調するブランドとして生まれ変わりました。
※東京モーターショーH.P引用
【AMG GT S】 市販車
スポーツカーセグメントに初めて投入されたMercedes-AMG GTは、メルセデスのファッシネ ーションを象徴する真のスポーツカー。レーシングカーテクノロジーを惜しみなく採用し、リアルスポーツカーに相応しいハイパフォーマンスを発揮する新開発エンジンを搭載。斬新なデザインでメルセデスのファッシネーションを体現するモデルは日常使用にも応える優れた実用性も魅力的です。
※東京モーターショーH.P引用
メルセデスAMG GTをベースに開発されたGT3レース用モデル「メルセデスAMG GT3」。(総排気量:6,208cc) ※東京モーターショーH.P引用
【AMG PETRONAS F1 W05 Hybrid】 参考出展
モータースポーツ最高峰のF1で圧倒的な強さを誇るメルセデスAMGペトロナスF1マシン「W05 Hybrid」。全長:4,800mm、全幅:1,800mm、全高:950mm、総排気量:1.600cc。 ※東京モーターショーH.P引用
そして、今回の東京モーターショーの醍醐味と
言っても過言ではない2台がこちら![]()
【Vision Tokyo】 コンセプトカー 参考出展
ワールドプレミア
東京モーターショーで世界で初披露となる出展物
次世代コンセプトモデルを東京モーターショーで世界初公開!メルセデスの「未来」を知る! ※東京モーターショーH.P引用
【F 015 ラグジュアリー イン モーション】 参考出展
ジャパンプレミア
(海外既発表だが、日本では東京モーターショーが初披露となる出展物)
2015年1月に、「CES International 2015(アメリカ・国際家電見本市)」で発表した「F 0 15 ラグジュアリー イン モーション」。自律的な自動運転を可能とするこのコンセプトモデルは、単なる移動手段という役割ではなく、ドライバーを運転する時間から解放し、動くリビングスペースとして、新しい自由と時間をすべての乗員にもたらします。この自動運転リサーチカーから未来のメルセデスが見えてきます。 ※東京モーターショーH.P引用
今回出展されていたメルセデスベンツの内、
どの車が一番最初にフォレストへ登場するのか![]()
今からワクワクしてます![]()
二輪車も出展されてました
来場者数が非常に多かったので、1台1台じっくり見れませんでしたが
サクっと見ても2時間位はかかってしまうほど、たくさんの車がありました。
デロリアンが未来に行った2015年10月21日が過ぎ、
車はまだ空を飛んではいませんが、自動運転が可能な車は
数年で完成すると思います![]()
家電や医療、食べ物や衣服とかよりも
自動車が一番“未来”を感じられる気がします。
11月8日まで東京モーターショーは開催しているので、
皆さんも是非足を運んでみてはいかがでしょうか![]()























































