お茶の先生から、コミックスを借りました。

 

茶道の話が出てくると、先生も知り合いから勧められたそうです。

 

マンガならサクサク読める自信がありますし

 

戦国鍋や戦国炒飯のおかげで武将の名前も多少は分かります。

 

と思っていましたが、この本は読みにくいです。

 

それでも、「麒麟がくる」で、ちょうど蘭奢待や

 

平グモを見ていたのは良かったです。

 

そうでなければ、蘭奢待? なんのこっちゃってなってましたね。

 

でも、やっぱり読みにくい。

 

パッと見て、誰が誰だか分かりにくいのよね。