以前、木原敏江先生の38万キロの恋歌の話をしましたが


あれから、またネットで調べてみたら


とうとう見つけました。この本に集録されていました。


親の決めた許婚で、火星探索のロケットを開発している彼でしたね。


タイトルは、「5600万kmの恋歌」でした。


なぜ38万キロと覚えていたのかは謎ですが、38万キロは月までの距離かしら?


見直すって大事ですね。(笑)


一緒に写っている着物の本は、1冊だけで注文するのが勿体ないので


いま興味のある本を選びました。