今日、お昼を食べながらのお義父さん話し。
お義父さんが、植木の陰にいたところ
通りかかりの2人が立ち話を始めたそうです。
2人は母と息子で、その内容は
交通事故で父親が亡くなってしまったので
母のパート代だけでは、大学の費用をこれ以上払えない。
父親の弟に、住まいと授業料の面倒を
お願いしに行く。と、いうものです。
でも、こんな話しを道端でしますか?
たぶん、お義父さんの勘違いですね。
聞き取ったひと言ふた言から
想像で作った話しだと思います。
毎朝見ている「梅ちゃん先生」も
今月で終わるというのに
まだ、登場人物が分っていませんから。