昨日は世の中ではプレフラなんて騒がれてましたがプレミアムな残業をたっぷりとしてやった反体制派の森実です

先日、無事(?)息子が1/2成人を迎えました(笑)
こんな祝われ方は我々の頃はないのかったので、正直興味はありましたがやはり、そこは反体制派(笑)、どうしても『みんな一緒にご両親に感謝しましょう』というお仕着せの感謝には辟易してしまいます

とあるメディアでも、『誰のためのイベント?』『心から肉親に感謝ができない子どもがいたとしたら?』…様々、玉石混淆の情報が溢れてます

とにかく、何かを企画する(特に今までなかった新しいものを創り出す)時には賛否両論あって当たり前です。そんな時は、やはり『何の為にそれをやるのか?』これに尽きるのではないでしょうか…

ここがブレずに主催側の強い想いがあれば、『まずはやってみる』のが正解だとおもってます。想いを実現させる行動を起こす事は並大抵ではできません。やりきる為にも情熱って大切です。

さて、このイベントで主役の子どもの心に何かが芽生えていることを期待します。親の立場は二の次ですから、今回は参加できなかったこともあり『先生たちの想い』に期待だけして私見は割愛します。

追伸
息子からの手紙にはお世辞抜きで成長を感じました。それだけで満足^_^

To be continued…