映画 「木挽町のあだ打ち」 観てきました〜
小説は以前に読んでいてストーリーは把握済み
本を読んだから映画は見なくてもいいかな! と思っていましたが、監督が源孝志さん だという事で 気になって劇場に観に行きました
源孝志さん…NHKのドラマ「京都人の密かな楽しみ」の監督さんです
「京都人の…」にハマっていたので その監督さんの映画はどんな感じかな? とワクワクしながら見ました
私の感想はというと、小説より素敵に映像化されていて素敵だな! と思いました
あだ打ちが認められていた時代の時代背景が巧みに表現されていて感動しました
人を思いやる気持ち、温かさ 大事ですね〜
