ボーダー 移民と難民佐々涼子さんの「ボーダー 移民と難民」移民や難民を管理する入国管理局の実情を表したノンフィクション作品人権について深く考えさせられますこの本に記されているような事が本当に行われているのか? この本に記されている事は移民や難民の方々から見た見方ではないのか? と感じますどうすれば広い心で移民や難民の方々を受け入れる事が出来るのか!難しい問題ですね中島京子さんの「やさしい猫」を思い出しましたノンフィクション作品は痛々しくて心が辛いです