キャロリングキャロリングクリエーター情報なし幻冬舎有川浩さんの「キャロリング」有川さんらしくない小説に思えましたが、有川さんらしいとも思える小説でした幼少期に受けた心の傷言葉や気持ちのすれ違い思っていることを素直に口に出す事って難しいですよねクリスマスの日が最終日クリスマスキャロル〜〜〜キャロリングみんなそれぞれに抱えているものがありますが、支える大人達の力で前向きに生きていけたらいいな!誰もが誰かの役に立ちたいと思っていますものね