涙々でした
いろいろな思いが渦巻く企業の中でのStory
よく映画化できたな! と
渡辺謙さんが舞台あいさつで涙されたのも わかる気がします
映画化に対して 並々ならないご苦労があったのでしょうね
今の時期だから 映画化できたのか?
今の時期だから 映画化しなければならなかったのか?
フィクションとはいえ 実在の人物と混同してしまう部分も多々あり
航空だけではなく 鉄道や郵便も 利権にまみれた ドロドロしたところがあるのでは? と考えずにはいられません
本当の正義とは何か?
労働者は守られなければならない とは思いますが 守られすぎもどうか? と
バランスのとれた企業になれればいいですね