橋本徹氏を中心とした維新の会で、導入の検討をしているという「ベーシックインカム」
・・・就労や資産の有無にかかわらず、すべての個人に対して生活に最低限必要な所得を無条件に給付する仕組み(構想)
木の花ファミリーでは、それに近い仕組みを意図せず18年前から実践をしていると思います。(ファミリーの活動で得た収入を、資産や労働、役職に関係なく全員に均等分配しています。)意図的に始めたのではなく、自然をモデルにした生活。農的暮らしのスタイルとして自然に始まった形です。
橋本徹さん達が、検討しているベーシックインカムについて、どのようなものかは解りませんが、この仕組みを「今」という段階で導入しようとするのは、なかなか難しいのではないのかなと個人的には思います。
何かしらの衝撃(例えば身近な地域での資本経済の崩壊とか)と、同時に精神的な気づきと学びがあって、やっと検討する段階に入れるのではないのか、と思います。
また、すべての個人に一定の所得支給の制度は、その集団全体の精神性が、ある程度高い(成熟した)状態でないと不正(詐欺とか窃盗)や、働かない人が増えて問題は、現状よりも増えると思います。
そのような事は、長年研究してきている方々には想定内の話だと思います。おそらく、今後、市民との対話の時間や、具体的なシュミレーションをかなりの時間をかけて行っていくのではないかと思います。もし、これ以上、議論する余地はないと思うぐらい政府と市民が対話し、かつ想定される問題は、全て解決策が用意されて、導入したとしても、かなり混乱するし、想定を超える問題も起こると思います。
でも、こういう構想について検討し、市民に投げかけるという取り組みは、とても良い事だなと思います。本当の幸せ、豊かさについて一人一人が考えるきっかけになり、真の豊かさをみんなで作り上げていく社会になっていけばいいなと思います。
先の記事「ここの生き方は大事」の続きです。
前回の記事の中で、もう少し詳しく説明するといいかなと思う部分を抜粋して書きたいと思います。
10行目
「大きく変化していく社会において、新たにベースとなるであろう世界観・価値観」について
今までの価値観と、新たな価値観について比較しながら説明してみます。
〔仕事について〕
■今までの価値観
お金を稼ぐ為に働く
■新しい価値観
生命の循環(活動)の中で、必要な役割を自らが進んで行う。
(お金は不要の社会。)
〔豊かさについて〕
■今までの価値観
物質的な豊かさを重視
経済力、衣食住、仕事の質など。
■新しい価値観
精神的な豊かさを重視。
人類(生命)はひとつという概念の元、個々の精神的な豊かさを重視。
(自他を区別しない。自分=他人のことを想い合い、つながり、喜び合う心)
〔世界観について〕
■過去の価値観
家と家、地域と地域、国と国の利害や、関係性の上に成り立っている世界
■最近の価値観
国家、地球全体を視野に入れた価値観
地球、人類が中心。
(貧困、戦争についての是非。エコロジー(自然環境を保護し、人間の生活との共存を目指すという考え方)についての是非など)
■新しい価値観
宇宙的な観点。地球は、太陽系の中をまわる惑星の1つであり、さらに、太陽系は、さらに大きな銀河系に含まれる2千億~3千億もの系の中の1つという視点からの価値観。さらに・・・銀河は宇宙の中に1万個以上存在し、その銀河団の集合体は、超銀河団と呼ばれその広さは・・・(笑)
つまり、僕らはとても小さな世界観の中で生きているという事実を知り、もっと大きな視野、観点からの価値観に変化していくということです。
■さらに新しい価値観
宇宙、銀河、惑星、そして私たち生命はどこから生まれてきたのか?という視点からの価値観。
私たちも、銀河も宇宙も、3次元の域を出ない?のかな?
時間の領域すら超越した世界。4次元、5次元の世界。精神の世界。
僕ら木の花ファミリーは、大真面目にこの領域の話を毎日のようにしています。話をするだけでなく、見えない世界が存在することを信じて、この世界で起こる出来事は、全て必然であり、人類が中心ではなく、生かされている。作られた側の存在として、日常に起こる出来事を「頂く」という謙虚な気持ちで、僕らは毎日を生きています。
先に行ってみないと、この僕らの取り組みが、どこまで世の中にとって大事なのか、解りませんが、5年ここでの生活をしている自分は、物凄い大事な営みをしているということを、実感しています。
今日はこの辺で終わります。
前回の記事の中で、もう少し詳しく説明するといいかなと思う部分を抜粋して書きたいと思います。
10行目
「大きく変化していく社会において、新たにベースとなるであろう世界観・価値観」について
今までの価値観と、新たな価値観について比較しながら説明してみます。
〔仕事について〕
■今までの価値観
お金を稼ぐ為に働く
■新しい価値観
生命の循環(活動)の中で、必要な役割を自らが進んで行う。
(お金は不要の社会。)
〔豊かさについて〕
■今までの価値観
物質的な豊かさを重視
経済力、衣食住、仕事の質など。
■新しい価値観
精神的な豊かさを重視。
人類(生命)はひとつという概念の元、個々の精神的な豊かさを重視。
(自他を区別しない。自分=他人のことを想い合い、つながり、喜び合う心)
〔世界観について〕
■過去の価値観
家と家、地域と地域、国と国の利害や、関係性の上に成り立っている世界
■最近の価値観
国家、地球全体を視野に入れた価値観
地球、人類が中心。
(貧困、戦争についての是非。エコロジー(自然環境を保護し、人間の生活との共存を目指すという考え方)についての是非など)
■新しい価値観
宇宙的な観点。地球は、太陽系の中をまわる惑星の1つであり、さらに、太陽系は、さらに大きな銀河系に含まれる2千億~3千億もの系の中の1つという視点からの価値観。さらに・・・銀河は宇宙の中に1万個以上存在し、その銀河団の集合体は、超銀河団と呼ばれその広さは・・・(笑)
つまり、僕らはとても小さな世界観の中で生きているという事実を知り、もっと大きな視野、観点からの価値観に変化していくということです。
■さらに新しい価値観
宇宙、銀河、惑星、そして私たち生命はどこから生まれてきたのか?という視点からの価値観。
私たちも、銀河も宇宙も、3次元の域を出ない?のかな?
時間の領域すら超越した世界。4次元、5次元の世界。精神の世界。
僕ら木の花ファミリーは、大真面目にこの領域の話を毎日のようにしています。話をするだけでなく、見えない世界が存在することを信じて、この世界で起こる出来事は、全て必然であり、人類が中心ではなく、生かされている。作られた側の存在として、日常に起こる出来事を「頂く」という謙虚な気持ちで、僕らは毎日を生きています。
先に行ってみないと、この僕らの取り組みが、どこまで世の中にとって大事なのか、解りませんが、5年ここでの生活をしている自分は、物凄い大事な営みをしているということを、実感しています。
今日はこの辺で終わります。
つい先ほど、木の花ファミリーの新刊
『血縁を超える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ』についての記事を書かさせて頂きました。
改めて思います。ここの生き方(価値観)は大事だなぁって。
この世界で行われている営み・・・
政治、経済、教育、科学、宗教などなど、全ての営みについて、今までの常識、現代の一般社会の価値基準でやっていてはいずれ行き詰ると僕は感じています。今後益々世界の動き、経済の流れが加速していくにつれて、益々新しい世界観・価値観が、求められてくると思います。
大きく変化していく社会において、新たにベースとなるであろう世界観・価値観を、ここのファミリーメンバーは毎日のように語り合い、共有し、そして日々の生活の中で、実践をしています。
どのような世界観、価値観かと言いますと・・・
一言では難しいのですが、思いつくままに箇条書きで。
・地球はひとつ。地球の人類(生命)はみんな家族
→具体的に言うと、木の花ファミリーのメンバーは血縁の家族以上の濃い付き合いをしています。悩みや喜び、全てを共有します。自他を分けません。
一例を挙げます。メンバーの中でもこの人が好き、嫌い、といった基準(枠)を持っている人も中にはいます。でも、その好みすらも、他者のせいにしない。その人の好き、嫌いは、自分の今までの歩みの中で作り上げた基準であり、色であり、時にはトラウマであったり。つまり、他者のせいにしないで自分の中にある種を見る。その理由がわからない時でも、みんなにその想いを共有しあって、みんなから見える景色を伝え合い、その言葉を表面的にとらえず、善意から発していると信じ理解に努めます。
家計(財布)も1つです。はぶらしや下着は、個々人が管理するが、その他の物(家、車、衣類など)は、共有しあっています。
・・・と、1つの例を挙げてみましたが(僕の精神性、表現力が幼いということもあって)言葉で書くと誤解が生まれそうですね。
次回のブログでもう少し詳しく書いてみようと思います。
もし、この辺がわからないという部分がありましたら、いつでも気軽に私まで聞いてください。僕にとっても勉強になるので、よろしくお願いします。
『血縁を超える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ』についての記事を書かさせて頂きました。
改めて思います。ここの生き方(価値観)は大事だなぁって。
この世界で行われている営み・・・
政治、経済、教育、科学、宗教などなど、全ての営みについて、今までの常識、現代の一般社会の価値基準でやっていてはいずれ行き詰ると僕は感じています。今後益々世界の動き、経済の流れが加速していくにつれて、益々新しい世界観・価値観が、求められてくると思います。
大きく変化していく社会において、新たにベースとなるであろう世界観・価値観を、ここのファミリーメンバーは毎日のように語り合い、共有し、そして日々の生活の中で、実践をしています。
どのような世界観、価値観かと言いますと・・・
一言では難しいのですが、思いつくままに箇条書きで。
・地球はひとつ。地球の人類(生命)はみんな家族
→具体的に言うと、木の花ファミリーのメンバーは血縁の家族以上の濃い付き合いをしています。悩みや喜び、全てを共有します。自他を分けません。
一例を挙げます。メンバーの中でもこの人が好き、嫌い、といった基準(枠)を持っている人も中にはいます。でも、その好みすらも、他者のせいにしない。その人の好き、嫌いは、自分の今までの歩みの中で作り上げた基準であり、色であり、時にはトラウマであったり。つまり、他者のせいにしないで自分の中にある種を見る。その理由がわからない時でも、みんなにその想いを共有しあって、みんなから見える景色を伝え合い、その言葉を表面的にとらえず、善意から発していると信じ理解に努めます。
家計(財布)も1つです。はぶらしや下着は、個々人が管理するが、その他の物(家、車、衣類など)は、共有しあっています。
・・・と、1つの例を挙げてみましたが(僕の精神性、表現力が幼いということもあって)言葉で書くと誤解が生まれそうですね。
次回のブログでもう少し詳しく書いてみようと思います。
もし、この辺がわからないという部分がありましたら、いつでも気軽に私まで聞いてください。僕にとっても勉強になるので、よろしくお願いします。
前作『心を耕す家族の行く手』(2007年・ロゴス)の出版から、早5年。
2012年2月22日、2作目となる木の花ファミリーの新刊
『血縁を超える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ』
が、発売されます!!!

編著:木の花ファミリー
出版社:ロゴス
四六判、176ページ、1,600円(税込)
僕が移住をした5年半前、木の花ファミリーの家族の人数は29名でした。そして今は77名もの人数になりました。企業で言うと急成長中というところなのでしょうが、僕らは、別に求人をしているわけではなく(笑)ただ、この生き方が大事と思う人が、人生の一大決心をしてここに移住をしてきます。
政治家や実業家、大学の先生や、学生、若いOLや普通の社会人、心の病気を持った方、年齢を問わず多様な方が、木の花ファミリーに見学・宿泊に来られます。
その見学者、宿泊者の数は、年間2000名を超えています。
なぜ、ここの生き方が、それほどまで注目を集めるようになってきているのか?
それは・・・
今後、僕のブログでそのことについては少しづつ書いていこうと思っていますが、やはり、ここのメンバーみんなで作り上げた本を読んで頂くのが、より客観的かつ、多角的にとらえることができると思います。
以下は、本の内容についての紹介です。
興味をもたれた方は、是非、お買い求めください。
____________________________
今回の本ではファミリーメンバー6人の半生記や日々の暮らしの様子、最新の活動などを紹介しながら、
全編を通して、人が真に充実した人生を生きるために大切なものは何かということが語られています。
3.11以降、新たな生き方が求められる社会の中で、一人でも多くの方に読んで頂くことを願っています。
第I部 個性豊かなメンバーたち
こうちゃん/たっちゃん/みさちゃん/えいこばあちゃん/かいちゃん/ひろっち
それぞれに個性的なストーリーを生きてきたメンバーたちが、木の花に出会うまでの半生と、
メンバーになってからの心の変化を語ります。
驚きあり、涙ありの、六つの物語です。
第II部 木の花ファミリーの暮らしかた
田んぼ/畑/ヤギ・養蜂・養鶏/キッチン/麹造り/木の花菌造り/
子育て/IT/経理/木の花楽団/大人ミーティング/宇宙図書館
日々の暮らしをメンバーが紹介していく中で、この生き方の奥に流れる「大切なもの」を描き出します。
第III部 木の花ファミリーの社会的活動
● 自然療法プログラム
ファミリーの活動の柱となる「心身のケア」を、三つの事例と共に紹介します。
● エコビレッジ活動
昨年GENOA代表に就任したみちよちゃんが、ここに至るまでの半生と、現在行っている様々な活動について語ります。
第IV部 木の花ファミリーが目指すもの
● 充実した人生を生きるために
昨年、メンバーのみかちゃんが子宮頸癌であることが分かり、この出来事を通して、
みかちゃん自身にも、ファミリー全体にも大きな学びがありました。
癌という病気が教えてくれた、人がこの世界で生きることの意味。みかちゃんといさどんの二人が語ります。
― 癌になったことで見えてきたもの(みかちゃん)
― この世界で生きているということの意味(いさどん)
● 持続可能な社会を創り出す心とは(いさどん)
真に持続可能な世界とは、何か。
中央大学経済学部で行われたいさどんの講演を収録しました。
いさどんが宇宙的スケールで語る、すべての人へのメッセージです。
【発売記念キャンペーン】
今回の出版を記念して、先着100名様に記念品(ファミリーで有機栽培したお茶)を贈呈。
さらに、送料無料でお届けします!
ご予約(2月末発売予定)はこちらからどうぞ!
血縁を超える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ
ご注文予約について
こちらのブログの一番下の注文フォームよりお申し込みください。
2012年2月22日、2作目となる木の花ファミリーの新刊
『血縁を超える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ』
が、発売されます!!!

編著:木の花ファミリー
出版社:ロゴス
四六判、176ページ、1,600円(税込)
僕が移住をした5年半前、木の花ファミリーの家族の人数は29名でした。そして今は77名もの人数になりました。企業で言うと急成長中というところなのでしょうが、僕らは、別に求人をしているわけではなく(笑)ただ、この生き方が大事と思う人が、人生の一大決心をしてここに移住をしてきます。
政治家や実業家、大学の先生や、学生、若いOLや普通の社会人、心の病気を持った方、年齢を問わず多様な方が、木の花ファミリーに見学・宿泊に来られます。
その見学者、宿泊者の数は、年間2000名を超えています。
なぜ、ここの生き方が、それほどまで注目を集めるようになってきているのか?
それは・・・
今後、僕のブログでそのことについては少しづつ書いていこうと思っていますが、やはり、ここのメンバーみんなで作り上げた本を読んで頂くのが、より客観的かつ、多角的にとらえることができると思います。
以下は、本の内容についての紹介です。
興味をもたれた方は、是非、お買い求めください。
____________________________
今回の本ではファミリーメンバー6人の半生記や日々の暮らしの様子、最新の活動などを紹介しながら、
全編を通して、人が真に充実した人生を生きるために大切なものは何かということが語られています。
3.11以降、新たな生き方が求められる社会の中で、一人でも多くの方に読んで頂くことを願っています。
第I部 個性豊かなメンバーたち
こうちゃん/たっちゃん/みさちゃん/えいこばあちゃん/かいちゃん/ひろっち
それぞれに個性的なストーリーを生きてきたメンバーたちが、木の花に出会うまでの半生と、
メンバーになってからの心の変化を語ります。
驚きあり、涙ありの、六つの物語です。
第II部 木の花ファミリーの暮らしかた
田んぼ/畑/ヤギ・養蜂・養鶏/キッチン/麹造り/木の花菌造り/
子育て/IT/経理/木の花楽団/大人ミーティング/宇宙図書館
日々の暮らしをメンバーが紹介していく中で、この生き方の奥に流れる「大切なもの」を描き出します。
第III部 木の花ファミリーの社会的活動
● 自然療法プログラム
ファミリーの活動の柱となる「心身のケア」を、三つの事例と共に紹介します。
● エコビレッジ活動
昨年GENOA代表に就任したみちよちゃんが、ここに至るまでの半生と、現在行っている様々な活動について語ります。
第IV部 木の花ファミリーが目指すもの
● 充実した人生を生きるために
昨年、メンバーのみかちゃんが子宮頸癌であることが分かり、この出来事を通して、
みかちゃん自身にも、ファミリー全体にも大きな学びがありました。
癌という病気が教えてくれた、人がこの世界で生きることの意味。みかちゃんといさどんの二人が語ります。
― 癌になったことで見えてきたもの(みかちゃん)
― この世界で生きているということの意味(いさどん)
● 持続可能な社会を創り出す心とは(いさどん)
真に持続可能な世界とは、何か。
中央大学経済学部で行われたいさどんの講演を収録しました。
いさどんが宇宙的スケールで語る、すべての人へのメッセージです。
【発売記念キャンペーン】
今回の出版を記念して、先着100名様に記念品(ファミリーで有機栽培したお茶)を贈呈。
さらに、送料無料でお届けします!
ご予約(2月末発売予定)はこちらからどうぞ!
血縁を超える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ
ご注文予約について
こちらのブログの一番下の注文フォームよりお申し込みください。
このたび、木の花ファミリーの新刊
『血縁を越える自給自足の大家族~富士山麓からのメッセージ』が
2月下旬に出版されることになりました。
それを記念して、
3月17日、東京・国分寺のカフェスローにて、
トーク&コンサートイベントを開催します!
ファミリーの暮らしや最新の取り組みのプレゼンテーションの他、
毎回大きな感動を呼ぶ木の花楽団のコンサートには
さらにスケールの広がった新曲も登場!
ファミリーからは子供も含めて総勢15名が参加します。
世界中が大きな転換期を迎えている今、
これからの時代を生きる新しい価値観をみんなで共有したい―
そしてそこからまた新たなつながりが生まれる、
そんな場を共に創り上げることができたらと思っています。
ぜひ会場でお会いしましょう!
木の花ファミリー 出版記念トーク&コンサート
『 血縁を越える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ 』
■ 日時
2012年3月17日(土)
18:00開場/18:30開演/21:00終了
■ 会場
カフェスロー(JR中央線「国分寺」駅徒歩5分)
〒185-0022 東京都国分寺市東元町2丁目20-10
電話:042-401-8505
■ 定員
100名(着席80席/立ち見20席) 1ドリンク付き
*ドリンクは、ジュースやビール、ワインなどのほか、
木の花オリジナルのドリンクもご用意しています。
【木の花菌ジュース】
作物を元気にする働きなどがありファミリーが独自に培養している「木の花菌」に
自家製のはちみつを入れておいしく仕上げました。
【玄米コーヒー】
有機栽培で育てたお米を自家焙煎した、ノンカフェインのマイルドなコーヒーです。
■ 料金
今回は初の試みとして、参加費をすべて任意の寄付制とさせていただきました。
このイベントを通して皆さんが感じられた価値をどうぞ自由に表現してください!
■ 内容
第一部 : ファミリーの暮らしと最新の取り組みをご紹介
第二部 : 「木の花楽団」コンサート
*会場では、木の花のおいしい野菜を使ったお食事もご用意しています。
無農薬・有機栽培で育った生命力あふれる旬の味を、どうぞお楽しみください。
(お食事代は別途かかります)
その他、オリジナル製品の販売もいたします。
■ ご予約
お電話またはホームページより、会場のカフェスローへ直接お申し込みください。
(定員になり次第締め切ります)
電話:042-401-8505(月曜定休)
カフェスローホームページ:
※下記項目をお知らせください。
参加希望日とイベント名
お名前(申込代表者)
申込人数
連絡先電話番号
※ホームページからのお申し込みは、対応の都合上、
ご希望イベント開催前日の19:00までとさ せて頂きます。ご了承下さい。
イベントや本の内容に関するお問い合わせは、
木の花ファミリーまでどうぞお気軽にご連絡ください。
また、このイベントはカフェスローを皮切りに、
今後福井県、福島県など各地で開催していく予定です。
みなさんのお住まいの地域で、
この出版記念コンサートイベントを主催していただいたり、
会場を提供して頂ける方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。
電話:0544-66-0250
Eメール:info@konohana-family.org (担当:ともこ・いさお)
会場全体が感動に包まれた、2008年のカフェスローでのコンサート
『血縁を越える自給自足の大家族~富士山麓からのメッセージ』が
2月下旬に出版されることになりました。
それを記念して、
3月17日、東京・国分寺のカフェスローにて、
トーク&コンサートイベントを開催します!
ファミリーの暮らしや最新の取り組みのプレゼンテーションの他、
毎回大きな感動を呼ぶ木の花楽団のコンサートには
さらにスケールの広がった新曲も登場!
ファミリーからは子供も含めて総勢15名が参加します。
世界中が大きな転換期を迎えている今、
これからの時代を生きる新しい価値観をみんなで共有したい―
そしてそこからまた新たなつながりが生まれる、
そんな場を共に創り上げることができたらと思っています。
ぜひ会場でお会いしましょう!
木の花ファミリー 出版記念トーク&コンサート
『 血縁を越える自給自足の大家族 ~ 富士山麓からのメッセージ 』
■ 日時
2012年3月17日(土)
18:00開場/18:30開演/21:00終了
■ 会場
カフェスロー(JR中央線「国分寺」駅徒歩5分)
〒185-0022 東京都国分寺市東元町2丁目20-10
電話:042-401-8505
■ 定員
100名(着席80席/立ち見20席) 1ドリンク付き
*ドリンクは、ジュースやビール、ワインなどのほか、
木の花オリジナルのドリンクもご用意しています。
【木の花菌ジュース】
作物を元気にする働きなどがありファミリーが独自に培養している「木の花菌」に
自家製のはちみつを入れておいしく仕上げました。
【玄米コーヒー】
有機栽培で育てたお米を自家焙煎した、ノンカフェインのマイルドなコーヒーです。
■ 料金
今回は初の試みとして、参加費をすべて任意の寄付制とさせていただきました。
このイベントを通して皆さんが感じられた価値をどうぞ自由に表現してください!
■ 内容
第一部 : ファミリーの暮らしと最新の取り組みをご紹介
第二部 : 「木の花楽団」コンサート
*会場では、木の花のおいしい野菜を使ったお食事もご用意しています。
無農薬・有機栽培で育った生命力あふれる旬の味を、どうぞお楽しみください。
(お食事代は別途かかります)
その他、オリジナル製品の販売もいたします。
■ ご予約
お電話またはホームページより、会場のカフェスローへ直接お申し込みください。
(定員になり次第締め切ります)
電話:042-401-8505(月曜定休)
カフェスローホームページ:
※下記項目をお知らせください。
参加希望日とイベント名
お名前(申込代表者)
申込人数
連絡先電話番号
※ホームページからのお申し込みは、対応の都合上、
ご希望イベント開催前日の19:00までとさ せて頂きます。ご了承下さい。
イベントや本の内容に関するお問い合わせは、
木の花ファミリーまでどうぞお気軽にご連絡ください。
また、このイベントはカフェスローを皮切りに、
今後福井県、福島県など各地で開催していく予定です。
みなさんのお住まいの地域で、
この出版記念コンサートイベントを主催していただいたり、
会場を提供して頂ける方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。
電話:0544-66-0250
Eメール:info@konohana-family.org (担当:ともこ・いさお)
会場全体が感動に包まれた、2008年のカフェスローでのコンサート

久しぶりの書き込みです。
最近は毎日、内的(精神的)な新しい気づきや発見があって、新しい景色・自分との出会いが毎日あって充実しているなぁということを感じています。
この事に繋がる話として、今日、ふと思ったことがあるのでシェアしたいと思います。
一昨年よりも去年、去年よりも今年と、日が経つにつれて、農業をやってみたい、エコビレッジ、コミュニティで住みたい、作りたいという人が増えてきているのを感じます。
そこで、農業をやろう、エコビレッジを作ろう!と強く思っている方に、どうやったらスムーズにそれを実現できるか、僕なりに思うところがあるので書きますね。
どうやったら実現できるか?
それは、農業をやりたい!エコビレッジを作る!という想いを本気で手放してみることです。
手放すとは、その想いに執着しないということ。もし言っている意味が、ピンとこなければ、思い切って自らの意思で諦めるという選択をしてもいいかもしれません。
間逆のような行為をすることで、なぜ、スムーズに、やりたいことが出来るようになるのかと言うと・・・
言葉で説明するのが難しいのですが、その強い想いを手放してみることで、その想いの奥底にある本当の心が見えてくるからです。
農業やエコビレッジは、物理的な現象であり、結果です。
その想いに至るまでに、その人には色々なプロセスがあります。そのプロセス1つ1つに、心理的な背景があって、それが全てつながって、農業やエコビレッジをやりたいという欲求になるわけです。
その背景にある心の動きは、精妙に、静かに、とても丁寧、丁寧に見ていかないと、なかなか見えてきません。
その心理的な背景が見えてくると、本当は農業がやりたかったのではなく、農業に付随する何かの1部分を求めていたんだとか、実は自分の将来や老後や病気になったときのことが不安で仕方なくて、エコビレッジをやりたいという欲求につながっているんだとか、その人その人の背景が解ってきます。
その奥の心がみえてきた時、そこから見える景色は違ってきます。
・・・ってことを、解った気にならずに本当にやってみてください。
(実は、これは農業やエコビレッジに限らず、どのような欲求にも当てはまるのですが)
冒頭の話に戻りますが、僕が、新鮮な気持ちで毎日を送れているのも、自分の欲求に執着し続けないということを、毎日毎日やっているから、毎日、新鮮な気持ちで生きることが出来ています。
毎日毎日、表面化してくる欲求を手放してみると、心が自由になります。
心が自由になると、自分にかかわっている人の心の動きや、自分の日々の心のパターン、癖までリアルに見えてきます。本当の自分、奥底にある心、自分が本当に、何を求めて生きているのか?ということが解ってきます。1日1日、新しい世界が徐々に開いていっているようで本当に楽しいです。
皆さん
良ければ、自分の1番強いなぁと思ってる執着を、一度本気で手放してみてみてください。
苦しい時間もありますが、それを越えると快感と、新しい景色、世界が開けますよ。
・・・相変わらず、説明が下手でごめんなさい。
今回書いた内容は、また機会があればいつか、もう少し詳しく書いてみたいなと思っています。
ではでは!
最近は毎日、内的(精神的)な新しい気づきや発見があって、新しい景色・自分との出会いが毎日あって充実しているなぁということを感じています。
この事に繋がる話として、今日、ふと思ったことがあるのでシェアしたいと思います。
一昨年よりも去年、去年よりも今年と、日が経つにつれて、農業をやってみたい、エコビレッジ、コミュニティで住みたい、作りたいという人が増えてきているのを感じます。
そこで、農業をやろう、エコビレッジを作ろう!と強く思っている方に、どうやったらスムーズにそれを実現できるか、僕なりに思うところがあるので書きますね。
どうやったら実現できるか?
それは、農業をやりたい!エコビレッジを作る!という想いを本気で手放してみることです。
手放すとは、その想いに執着しないということ。もし言っている意味が、ピンとこなければ、思い切って自らの意思で諦めるという選択をしてもいいかもしれません。
間逆のような行為をすることで、なぜ、スムーズに、やりたいことが出来るようになるのかと言うと・・・
言葉で説明するのが難しいのですが、その強い想いを手放してみることで、その想いの奥底にある本当の心が見えてくるからです。
農業やエコビレッジは、物理的な現象であり、結果です。
その想いに至るまでに、その人には色々なプロセスがあります。そのプロセス1つ1つに、心理的な背景があって、それが全てつながって、農業やエコビレッジをやりたいという欲求になるわけです。
その背景にある心の動きは、精妙に、静かに、とても丁寧、丁寧に見ていかないと、なかなか見えてきません。
その心理的な背景が見えてくると、本当は農業がやりたかったのではなく、農業に付随する何かの1部分を求めていたんだとか、実は自分の将来や老後や病気になったときのことが不安で仕方なくて、エコビレッジをやりたいという欲求につながっているんだとか、その人その人の背景が解ってきます。
その奥の心がみえてきた時、そこから見える景色は違ってきます。
・・・ってことを、解った気にならずに本当にやってみてください。
(実は、これは農業やエコビレッジに限らず、どのような欲求にも当てはまるのですが)
冒頭の話に戻りますが、僕が、新鮮な気持ちで毎日を送れているのも、自分の欲求に執着し続けないということを、毎日毎日やっているから、毎日、新鮮な気持ちで生きることが出来ています。
毎日毎日、表面化してくる欲求を手放してみると、心が自由になります。
心が自由になると、自分にかかわっている人の心の動きや、自分の日々の心のパターン、癖までリアルに見えてきます。本当の自分、奥底にある心、自分が本当に、何を求めて生きているのか?ということが解ってきます。1日1日、新しい世界が徐々に開いていっているようで本当に楽しいです。
皆さん
良ければ、自分の1番強いなぁと思ってる執着を、一度本気で手放してみてみてください。
苦しい時間もありますが、それを越えると快感と、新しい景色、世界が開けますよ。
・・・相変わらず、説明が下手でごめんなさい。
今回書いた内容は、また機会があればいつか、もう少し詳しく書いてみたいなと思っています。
ではでは!
おいしいお食事と宿泊を提供させていただいて、農作業などを手伝っていただくファミリーの「農作業&生活ヘルパー」。いつもたくさんの方にお手伝いいただいて、本当に助かっています。中には、募集のたびにやってきてくださる常連さんも。手伝っていただく中でたくさんの交流も生まれています。

季節は農閑期に入りますが、農作業だけでなく、お食事づくりや家事、泊まりこみのエコビレッジ講座「エコビレッジ・デザイン・エデュケーション(EDE)」の開催(1/13~2/11)、「地球暦」の発送作業などなど、相変わらず多忙なファミリーでは、1月以降もヘルパーさんを積極的に募集させていただきます。
募集条件は、以下の通りです。
募集期間:2012/1/10~(終了時期は未定)
作業時間:【午前】 07:30~12:00 (4時間半) 【午後】14:00~18:00 (4時間)
※ 都合により、若干延長する場合もあります。
※ 午前または午後の最初からご参加いただきます。
主な作業は「農作業」または「家事やお食事づくり」、「地球暦の梱包・発送作業」です。
当方の都合に従って、いずれかの作業にご参加いただきます。
体力、適性等はできるだけ考慮いたしますが、原則として作業の選択はできませんので、どうぞご了承ください。
食事、宿泊費は無償です。交通費、賃金等は支給いたしませんので、ご了承ください。
原則として2泊3日以上(実質労働時間16時間以上)で作業できる方にお願いしています。
見学やケアなどを目的とした滞在は、別途有償にてお申し込みください。
こちらのリストにしたがって作業着をご持参ください。
ご希望の方は、こちらのページからお申し込みください。
皆様のご応募を、ファミリー一同、心からお待ちしております!

季節は農閑期に入りますが、農作業だけでなく、お食事づくりや家事、泊まりこみのエコビレッジ講座「エコビレッジ・デザイン・エデュケーション(EDE)」の開催(1/13~2/11)、「地球暦」の発送作業などなど、相変わらず多忙なファミリーでは、1月以降もヘルパーさんを積極的に募集させていただきます。
募集条件は、以下の通りです。
募集期間:2012/1/10~(終了時期は未定)
作業時間:【午前】 07:30~12:00 (4時間半) 【午後】14:00~18:00 (4時間)
※ 都合により、若干延長する場合もあります。
※ 午前または午後の最初からご参加いただきます。
主な作業は「農作業」または「家事やお食事づくり」、「地球暦の梱包・発送作業」です。
当方の都合に従って、いずれかの作業にご参加いただきます。
体力、適性等はできるだけ考慮いたしますが、原則として作業の選択はできませんので、どうぞご了承ください。
食事、宿泊費は無償です。交通費、賃金等は支給いたしませんので、ご了承ください。
原則として2泊3日以上(実質労働時間16時間以上)で作業できる方にお願いしています。
見学やケアなどを目的とした滞在は、別途有償にてお申し込みください。
こちらのリストにしたがって作業着をご持参ください。
ご希望の方は、こちらのページからお申し込みください。
皆様のご応募を、ファミリー一同、心からお待ちしております!
いよいよエコビレッジ・デザイン・エデュケーション IN 木の花ファミリーが1
月13日から始まりました!
全国から、個性豊かな10名のみなさんが参加者として集まりました。年代は3
0代から60代まで、内訳も男性6名と女性4名、お住まいも北海道、東京、神
奈川、長野、岐阜、石川、大分と本当に各地からご参加いただいています。

初日の13日は、これから始める30日間の暮らしとその学びについての全体の
オリエンテーションを行いました。そして、木の花ファミリーのメンバーと参加
者のみなさん双方の自己紹介を行いました。
自然農を実践されている方、有機農業を地域で20年進めてきた方、スコットラ
ンドのエコビレッジであるフィンドホーンに行かれた方、自給自足のコミュニティ
をこれから作っていきたい方、健康な家づくりを地域で進めている方など、本当
に参加者のみなさんのバックボーンは様々です。
でも共通しているのは「地球にとっても人間にとっても、幸福なコミュニティを
ぜひこれからつくっていきたい!」という真剣な思いです。311の出来事を通
して、改めてそうした自分の使命に目覚めたんだ、という方もいました。
木の花ファミリーも、311はまさにそうした「新しい意識に人類全体が目覚め
ていく機会として与えられている」ものと捉えています。今回のEDEが、具体的
なエコビレッジのつくりかたを実践的に学んでいく場であると同時に、参加者の
みなさんと一緒にそうした新しい意識を自分たちの中に共に創り上げていく場に
していければ、と思っています。
ちなみに日々のEDEの学びの内容については、こちらの専用ホームページの中で、
ブログ形式で随時アップしていく予定です。みなさまぜひお楽しみに!
月13日から始まりました!
全国から、個性豊かな10名のみなさんが参加者として集まりました。年代は3
0代から60代まで、内訳も男性6名と女性4名、お住まいも北海道、東京、神
奈川、長野、岐阜、石川、大分と本当に各地からご参加いただいています。

初日の13日は、これから始める30日間の暮らしとその学びについての全体の
オリエンテーションを行いました。そして、木の花ファミリーのメンバーと参加
者のみなさん双方の自己紹介を行いました。
自然農を実践されている方、有機農業を地域で20年進めてきた方、スコットラ
ンドのエコビレッジであるフィンドホーンに行かれた方、自給自足のコミュニティ
をこれから作っていきたい方、健康な家づくりを地域で進めている方など、本当
に参加者のみなさんのバックボーンは様々です。
でも共通しているのは「地球にとっても人間にとっても、幸福なコミュニティを
ぜひこれからつくっていきたい!」という真剣な思いです。311の出来事を通
して、改めてそうした自分の使命に目覚めたんだ、という方もいました。
木の花ファミリーも、311はまさにそうした「新しい意識に人類全体が目覚め
ていく機会として与えられている」ものと捉えています。今回のEDEが、具体的
なエコビレッジのつくりかたを実践的に学んでいく場であると同時に、参加者の
みなさんと一緒にそうした新しい意識を自分たちの中に共に創り上げていく場に
していければ、と思っています。
ちなみに日々のEDEの学びの内容については、こちらの専用ホームページの中で、
ブログ形式で随時アップしていく予定です。みなさまぜひお楽しみに!
明けましておめでとうございます。
2012年がはじまりましたね。
マヤ暦の終わる年であったり、アセンション(次元上昇)の年と言われていたり、スピリチュアルな領域でも話題の多い2012年が始まりました。
今年がどのような年になるか
どのような年にしていくのか
僕は今からワクワクしています。
昨年1年間で大きな出来事として日本最大のコミュニティ「ヤマギシ」との出会いと交流がありましたね。
今年、ヤマギシの皆さんとどのような交流、展開になっていくのか、楽しみです。
ヤマギシの皆さん 本年もよろしくお願いします。
2012年がはじまりましたね。
マヤ暦の終わる年であったり、アセンション(次元上昇)の年と言われていたり、スピリチュアルな領域でも話題の多い2012年が始まりました。
今年がどのような年になるか
どのような年にしていくのか
僕は今からワクワクしています。
昨年1年間で大きな出来事として日本最大のコミュニティ「ヤマギシ」との出会いと交流がありましたね。
今年、ヤマギシの皆さんとどのような交流、展開になっていくのか、楽しみです。
ヤマギシの皆さん 本年もよろしくお願いします。
いよいよ今年も終わりに近づき、
木の花ファミリーでは、
クリスマスやお正月の準備に向けて
にぎやかな日々を送っています。
今日は、皆様にファミリーの「杵つき餅」をご案内します。
有機無農薬のお米を釜戸で蒸し、
杵で心を込めてついたファミリーのお餅は、
お客様にもファミリーメンバーにも大人気!
お正月、皆さんも
本物のお餅を味わってみませんか?
ちなみに、お値段もお手頃です!
ひとつひとつ手作りのお餅ですから、
手間暇がかかります。
「まりちゃん、注文がたくさん来ても、大丈夫?」と聞いたら、
「大丈夫、任せて!!」とのことですので、
どんどんご注文ください!
■ のし餅(一升)
白米 2,100円
玄米 2,100円
黒米 2,300円
赤米 2,300円
きび 2,500円
■ 切り餅(500g)
白米 580円
玄米 580円
黒米 630円
赤米 630円
きび 680円
■ 送料
九州(840円)熊本、宮崎、鹿児島、福岡、佐賀、長崎、大分
四国(682円)徳島、香川、愛媛、高知
中国(682円)鳥取、島根、岡山、広島、山口
関西(630円)滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山
北陸(630円)富山、石川、福井
東海(535円)岐阜、静岡、愛知、三重
関東(577円)茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨
信越(630円)新潟、長野
東北(840円)宮城、山形、福島、青森、岩手、秋田
北海道(945円)
ご注文は、こちらからどうぞ!
木の花ファミリーでは、
クリスマスやお正月の準備に向けて
にぎやかな日々を送っています。
今日は、皆様にファミリーの「杵つき餅」をご案内します。
有機無農薬のお米を釜戸で蒸し、
杵で心を込めてついたファミリーのお餅は、
お客様にもファミリーメンバーにも大人気!
お正月、皆さんも
本物のお餅を味わってみませんか?
ちなみに、お値段もお手頃です!
ひとつひとつ手作りのお餅ですから、
手間暇がかかります。
「まりちゃん、注文がたくさん来ても、大丈夫?」と聞いたら、
「大丈夫、任せて!!」とのことですので、
どんどんご注文ください!
■ のし餅(一升)
白米 2,100円
玄米 2,100円
黒米 2,300円
赤米 2,300円
きび 2,500円
■ 切り餅(500g)
白米 580円
玄米 580円
黒米 630円
赤米 630円
きび 680円
■ 送料
九州(840円)熊本、宮崎、鹿児島、福岡、佐賀、長崎、大分
四国(682円)徳島、香川、愛媛、高知
中国(682円)鳥取、島根、岡山、広島、山口
関西(630円)滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山
北陸(630円)富山、石川、福井
東海(535円)岐阜、静岡、愛知、三重
関東(577円)茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨
信越(630円)新潟、長野
東北(840円)宮城、山形、福島、青森、岩手、秋田
北海道(945円)
ご注文は、こちらからどうぞ!