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~いのちの村プロジェクト~

持続可能な社会を目指して。

昨日は、100年先の奥多摩・青梅の森を、想像しながら、
青梅の山々を散策していました。
今、僕は、青梅近隣に移住しようと、青梅近隣の不動産周りと、7年前に、奥多摩と青梅でお世話になった方々へ、挨拶まわりをしています。

その中で、僕らが7年前に、住むかどうかを検討していた築500年!のとても歴史ある古民家が、今は、これまた素敵な「手作り靴工房」に変わっていました。若い女性が、皮職人としてお仕事をしています。
もし興味のある方は、アクセスしてみて下さい。

http://waldweg.jp/top
森林業(親林業)の創造。創出。

産業を新たに興す。

IT(業界)が、既に業界ではなく、
産業のベースとなっているように、
森と農と人の営みが、共にあること、
生活のベースになっていくことは、
これからの生き方を考える上で、
自然な流れのように思う。

IT(情報技術)が産業のベースなら、
森(大地)は、生活のベースである。

もう一度、生活を見直し、原点に立ち返ろう。
森と農(食)と人の究極のかたち、完全なる調和を目指す。

1000年先の日本の山林を考えよう。
1000年先の自分の孫の孫の孫の・・・未来を。生活を。創造しよう。

森と共に生き、自分の食べ物は、家族(仲間)と共に作り、そして自分のやりたい事を真剣にやれる社会へ。
仕事(お金の為に働く)がベースではなく、家族や他の生命の為に純粋に生きることがベースの社会へ。

新しい生き方を、一人一人が出来ることを。
一人一人が、オリジナルな生き方を創造できることを、
まずは、僕自らの行動を通して、多くの人に伝えたい。

自分の今の生活を、どのようにシフトできるか、共に考えていこう。

『自然との共生。』

大手建築会社の広告のキャッチコピーではない!

自らの意識、行動に、変革を起こそう。

僕は、あなたに。
そして社会に。

具体的な新しい生活を提案すると同時に、
自らも、変化・変容しながら、
社会の中のいち生命として、
木やあらゆる生命、みんなと共に、
輝き合える社会の実現を目指して行動します。

小柴 義明
先日の書き込みの続きです。



木の花ファミリーでの生活は、僕にとって、

精神の修行であり、胆力を練り、

自分中心ではない、

自然生命の中で、

生かされているという揺ぎ無い事実を知り、

謙虚さを養う為の時間だったなと、今改めて振り返っています。



7年もかかったのは、それだけ、自分が強くて、...

幼く、傲慢だったからです。

それが、修正されたかどうかは・・・ぶっちゃけ疑問です。(笑)

ただ、認識が出来たというのは、大きいです。

情熱は熱く、傲慢はより謙虚に。です。



さて、いくつか、皆さんからもらっていた質問がありましたので

その回答をしますね。



奥さんと子供は、今、木の花ファミリーに居ます。

もちろん、会いたいし一緒にいたいけども、

今は、より大きな役割の為に、

僕は、単身、東京に戻ってきました。



それから木の花ファミリーとの関係は、今は、

止まっている、連絡を取り合っていない状態ですが、

彼らの本当の真意は、僕との関係を切るとか、

そんな次元の低いところではなく、

よしどん(僕)に、やり遂げたい思いがあるなら、

半端な心、未練を残さずに、

やりたいことを、とことんやれよ!というエールとして

受け止めています。

彼らと目指している社会は一緒であり、お互いに長い目で

流れを見合っていけば、いずれ1つの流れになると信じています。



以上、過去の振り返りは、ここまで。


今日から、光に向かって具体的に行動していきます。



昨日の僕の書き込みに対して、
たくさんのメッセージを有難うございます。

多くの方から、似た質問を頂いているので、
この場をお借りして、回答しようと思います。


○今どこにいるの?
埼玉県鶴ヶ島市、実家です。
最近は、埼玉県内と、東京都内を行き来しています。


○これから何をするの?


「新たなる社会作り」


18歳の時、朝の通学で電車に乗った時、
大人たちが出している空気から、
なんて多くの大人が活き活きしてないんだろう?
という疑問を抱き始め、僕なりにたくさん葛藤し、
そして、21歳の時、1つの答えを出し、
21歳で、学習塾を立ち上げ、
22歳で、ITの会社を興しました。


しかし、僕は、人と信頼関係を作るのが下手で、
社内の人間関係を悪くし、
結局30歳の時に、ITの会社を売却することで、
自分自身が種をまき、作ってきた現実(会社の実態)と、
大事な会社の仲間、社員から逃げるという事をして、
自分の心の闇と向き合うのを先延ばしにしました。

その翌年、木の花ファミリーに移住しますが、
ここでも、自分の心の癖はそのまま残っているので、
人間関係を壊しては、自分の問題点を見つめ、
また、何か問題が起こっては、
自分の心の癖を見つめるということを、7年間、
ただひたすらに、やってきました。


この7年間、僕の頭の中にずっとあったメッセージは、
光(夢、社会変革)に向かうなら、
自分の中にある闇を直視し、改善し、
不安、恐れをある程度コントロールできるようになることが、先。
というメッセージで、僕は実直にそれをやり続けたつもりです。

そして今月、9月に入って不思議なことがたくさん起こりました。
自分は、相変わらず単純ミスや、
自分の問題を他者のせいにするということを未だにやっていて・・・
この辺は、本題から少し外れるので、別の項目で改めて書きますね。


とにかく、色々ありました。


もし・・・
今、あなたに
夢や、やりたいことがあって、
まだ実現していないのであれば、
そこに向かうよりも、まずは、
今、目の前にある問題と、ガチンコで向き合わないと、
光に向かうことは出来ない。

目の前の問題、闇をそのままにして、
夢や希望に向かえる筈がないのです。

これは、宇宙の法則のようです。


さて、これから僕が何をするか。

僕の中には、会社を売却した翌年の31歳の時から
明瞭で、揺ぎ無いビジョンがありました。
それを更に、7年をかけて、
僕のエゴ、我から来る曖昧な部分を、削ぎ落とし、
削ぎ落とし、また更に削ぎ落とし、
僕の個人的な「ビジョン」から、
社会全体にとって必要なもの、
僕個人の意思ではなく、
社会にとって、必要な『ビジョン』『希望』へと、
今年の2月から9月にかけて、
変化して来たのを、感じていて、その、
『ビジョン』
を、地上に表現していきます。


今、その中身を書かないのは、理由があります。
今さっきここで僕が書いたことです。
光に向かうなら、目の前の問題、闇と向き合いなさい。です。

僕は、木の花ファミリーを、良い形で出て来れませんでした。
これは、ファミリーに問題があるのではなく、
僕の心の癖がまいた結果です。


ここをクリアーにしないことには、先に進めません。

今は、そこと向き合っています。


取り急ぎ、以上です。

みんなへ




唐突かもしれませんが、僕は、


4日前に、木の花ファミリーを出て、


新たな旅立ちをすることになりました。




今年に入って2月ぐらいから、


自らが自らに課したテーマ


「新たなる社会作り」に、正面から向き合わず、


自分の中のエゴ、闇に飲まれ、逃げ、


その度に、神様から、色々な形で


覚悟を問われ続ける日々が続きました。




そして、今月に入って、その自分の心の闇に対する整理がつき、


「新たなる社会作り」に向けての流れが、今動き始めたという次第です。




これからは、半端な気持ちではやれません。




常に真剣勝負。




もし僕に、挨拶の連絡を頂けるようでしたら、


それを踏まえて、連絡くださいね~




表面は、おバカに見える僕だけど、


心には、常に神剣を突き立てて、毎日を生きています。




改めて、皆さん


これからよろしくお願いします。




小柴 義明



銀河の冬至(12月21日)から、7日経ちました。

この日を境に何か変化があったかと言うと、よくわかりませんが、
自分自身の意識レベル、自分の思考の枠(自分がどれくらい、他を思えているか、自分の都合で物事を考えているか等)が、益々良く見えるようになってきた
・・・つまり、自分のしょぼさ、小ささが益々わかってきたということ(笑)
あと自分の思考から始まる一挙手一動作が、外の世界に与える影響の大きさに気づくことが多くなりました。

さて、以下の映像は、何億年、何十億年も前から運行し続けている天の川銀河の一部分(太陽系)をアニメーションにしたものです。
意識、ぶっ飛びません?

僕は11月10日の午前中、栽培・管理を任されているいちごのビニールハウスの換気口をあけ忘れて37度まで室内温度を上げてしまい、いちごに大きなダメージを与えてしまいました。

その後、5日間ぐらい、みんなに対して申し訳ないという気持ちでかなり苦しみました。
6日目ぐらいに、自分のいちご(生命)に対する姿勢の甘さや、自分はそんな単純なミスはしないという傲慢な心に気づき、今回の大きな現象を貰う自分の心が見えて、気持ち的には楽になりました。

が、僕は気持ち的に楽になると、その自分の姿勢をチェックするということをサボるので翌日から、立て続けに、その傲慢な自分の姿勢が、農作業で出まくる(みんなや作物に迷惑をかける)という現象をもらい続け、また凹むという日々が続きました。

その後、足らない自分、心が乱れている自分、乱れの原因がどこからくるかを、ただひたすら見つめ、その根っこにある自分の心が見えてくると、ふっと抜けてきては、また自分の姿勢チェックをさぼって、何かしら滞りの現象をもらう・・・

そんな繰り返しの日々が約1ヶ月続きました。

いやー、辛かった。(笑)

現象はそんなに大きくなくても、自分は、ある程度自分の心のコントロール、自分がミスした時の自分と向き合う姿勢、逃げない覚悟は出来ていると思っていると、現実の自分とのギャップの分だけより多く苦しみます。(自分に対する過信なんだけども・・・)

いつでも、足らない自分であることを、現象を通して教えてくれる。(感謝と謙虚)
(神様とて、完全ではない)

今という瞬間瞬間を神様から頂いている。
その瞬間は2度と無いかけがえの無い時間であること。

未来の自分、過去の自分を所有しない。

・・・あーーー
言葉って、面倒!

この記事を通して、何が言いたかったのかというと、
この日常は、とっても地味だけど、
毎日自分の心の汚れを取る(=心磨き)を、
1年2年3年と、淡々と続けていくと、
ある日、ふとした瞬間、
自分の心が澄んで来ていることに気がづきます。

その時の心境は、とても穏やかで、晴れやかで、静かで・・・とても気持ちが良いです。
そして、世の中の流れや、未来(これから)のこと、
そして自分のこれからの役割(天命)が見えてきます。

僕は、木の花ファミリーメンバーの中でも、より多くの滞りの現象をもらいます。
なぜ、こんなに毎日、ばかじゃないの?って思われるぐらい、滞りの現象をもらっているのかと言うと、それだけ、自分がバカだから。(笑)

でも、バカで良かったと思う。

バカだから、1つ1つ、道を間違えては、神様(宇宙)から、そっちじゃないよ、こっちだよと教えてもらえる。

毎日毎日、現象を貰うたびに、自分の小ささ、生かされていることに気づく。

そして今やっと、この道をただひたすらに歩むことが、
宇宙の流れに乗るということなんだなぁということが解る。

僕らは、自分を人間だと思っているけども、実は宇宙人なんです。

もっと正確に言うと、生きとし生けるすべての生命の魂は、たくさんの星星の要素(意識)+宇宙のちり(の意識)で構成されています。

人間と思っているのは、幻想。

ただ、星星が定められた軌道を運行しているように、僕らも、定められた道を運行しています。

それに気がつけたら・・・

この尊い道が、辛いいばらの道ではなく、神と共に生きる道、すでに天国に居る(在る)ことに気づくことが出来ます。

みんな~

共に、毎日、
自分の心をきれいにしていこう。
逃げないで、心を磨いていこう。

そして、この地球、人類を、新しい次元、新しい世界へと導くことを共にやっていこう!

太陽系を含む銀河系丸ごと、新しいステージに間もなく入りますよ!

2億5千万年ぶりの銀河の冬至をきっかけに!

銀河の冬至は、2012年12月21日です。
12月21日は、銀河の呼吸の転換点。ターニングポイント。
今まで吐き続けてきた(発展、拡大)銀河の呼吸が、21日を境に、
吸う・・・銀河の中心へと戻っていく流れへと転換する境の日になる・・・
つまり、今までの社会の発展、拡大の流れから、調和、統合の時代へ・・・

想像するだけで楽しいですね。

今月は、地球規模で、霊的変化が、激しく起きているような気がします。
(本当は、銀河規模で、変化が起きている筈だけど、そこまで意識が広がらない)

僕は、ここ数日、心がとても辛い状態と、平静の状態を、激しく行き来していて、心の中が、目まぐるしく変化していて、ちょっとしんどいです。
心がネガティブになっているから、嬉しくない現象をもらってしまうのかな?とか、色々と背景を考えるのですが、はっきりしていることが1つあります。
それは、自分の心の汚れが表面化しているということ。

みそぎ、心の大掃除だと前向きに受け取って、この大波を楽しく乗りこなそうと思います。

皆さんの近況(心境)はどうですか?
この記事はHiroki Takedaさんのページよりhttps://www.facebook.com/lovearthanks/posts/387577644654336転載です
___

今年の冬至は、銀河の中心(セントラル サン)に対しての太陽系の傾斜角度からしても、まさに太陽系は、約25,800年振りに銀河の冬至を迎えます。

加えて今年の冬至は、太陽系が銀河を一周する約2億5千万年のサイクルとも重なるとも云われています。その、銀河の中心 に対して太陽が直列する瞬間は2012.12.21のAM10:05辺り。
そして、例年の地球の太陽に対しての冬至の瞬間は、2012.12.21のPM20:12です。
今まさに太陽系は、銀河の冬至に向かって、夜が長くなる、闇が深まる、影が遠くまで伸びる時期。
そして、明けて日は少しずつ長くなるように、太陽系はセントラル サンの光を受ける時間が少しずつ長くなり、今度は遠い先の銀河の夏至に向かって、地球の夏至は太陽が天頂に向かうように、セントラル サンも、太陽系の天頂に向かいはじめます。
ただし、冬至を過ぎて光は増しても2月までは寒さは厳しくもなるように、社会状況は、まだ厳しさも際立ちますが、私たちは、現実は見極め行動はおこしつつも、明るく暖かな春の兆しであり続けましょう。

また、これまでは、一部の先駆者、いわば目覚めはじめた者たちだけが世の影の側面に気づき転換に向かい自ら変容しつつも動き出すのみでしたが、冬至を過ぎて日の光が増すように、セントラル サンの光が増す事により、世の影の側面が衆知に明るみになるようになり、それと同時に、人それぞれ個人的レベルでも、内なる影の側面や課題に気づいたり癒合され易くもなってゆきます。
10月7日、東京・渋谷の「カフェ・ド・クリエ」にて、半日カフェをオープンします!
その名も・・・

『かふぇ・土(ど)・暮らしへ ~ こんな暮らしあったんだ!自然につながる、わかちあう』


企画者は、今年5月に木の花ファミリーで開催された
「ユース・ビジョン・サミット(YVS)」の参加者である若者たちです。
そして会場は、 YVSと合同で開催された「大人サミット」参加者の方のご厚意により
提供していただきました。
新しい時代の幕開けとなった両サミット参加者のコラボレーションにより誕生した
このイベントで、いったいどんなものが生み出されるのか ー
みなさん、ぜひその場で、体感してみてください!

・・・概要・・・

「かふぇ・土・暮らしへ」は、
様々な想いを抱く人たちが集い、自由に語らい共有することで
新たなつながりと行動が生まれる ― そんな場です。
当日は、“つながる”暮らしを楽しく実践している、下記の4組の実践者が集います。

★ NPO法人クレイジーワークス
http://d.hatena.ne.jp/crazyworks/about
常識や周りの反応に負けず、自分の心が動く生き方をしている人を支援するNPO。
「やってみたいけどやらずにいた」ということを少しずつ実践し、
仲間ができる場をジャンルを超えて創っている。
メンバーは山梨に移住し、暮らしそのものが生きてる実感と収入につながる、
成長、遊び、貢献が同時に満たせるライフスタイルを実験中。
合鴨農法で米を自給、新しい生き方のワークショップを開催してる。

★ コレクティブハウスかんかん森
http://ch-i.net/about/life.html
日暮里にある日本で初めてのコレクティブハウス。
(プライベートを確立しながら、時間や空間の一部を共有する居住形態。)
食事やガーデニングなど、日常の時間を住民同士で共に過ごすほか、
月1回全員が参加する定例会で情報交換やトラブル解決を図る。
住民の自主管理のもとに運営され、年齢も経歴も多様な人々が
仲良くケンカしながら暮らす。

★ 吉岡龍一
http://kashiwakara.com/yoshioka.html
学生時代にアサザ基金での活動を通して、環境問題に向き合い活動。
中でも、茨城県牛久市にある耕作放棄地を復田し展開するプロジェクトを
企画し指導した経験から、社会や地域にある問題、
そして環境問題に取り組むことの意義を強く感じる。
自然をコントロールするという従来の人間中心の発想から離れ、
むしろありのままの自然を受け入れ、共に歩むという価値観が必要だと感じた事をきっかけに、
卒業後は「農業」そして「食」からそれらに取り組むことを決意。

★ 木の花ファミリー
http://www.konohana-family.org/
83人が血縁を超えた大家族として暮らす、富士のふもとのエコビレッジ・・・って、
みなさんすでにご存知ですネ。^^


イベントは、二部構成になっています。
第一部では、木の花楽団の音楽と
各実践者たちの山あり谷ありの楽しい暮らしのプレゼンテーションを聞き、
第二部ではグループごとに分かれ、実践者と参加者が自由に語らいます。
皆さんの中にあるものがより活発に引き出されるよう、OSTという手法を採用し、
話し合いの深まったグループには、その内容を全体にシェアしてもらいます。

そしてなんと!
第二部では、無農薬有機栽培で育てた木の花のピカピカの新米を使った
おにぎりをお出しします!
みんなで秋のめぐみいっぱいのおにぎりをほおばりながら、
これからの時代を生きる新しい暮らし方について、おもいっきり語り合いましょう。


【日時】
2012年10月7日 17:30~20:30(17:00開場)


【会場】
カフェ・ド・クリエ 渋谷桜丘スクエア
(渋谷駅西口 玉川通り沿いを右方向 徒歩5~10分 丘のてっぺん左手)
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町31‐15 渋谷桜丘スクエア1F
電話:03-5458-3301


【参加費】
2500円(1ドリンク・おにぎり付き)


【ご予約】
eメールまたはお電話にて、木の花ファミリーへご連絡ください。
*当日参加も可能です。
eメール:event@konohana-family.org
電話:0544-66-0250(担当:池谷)

或いは、facebookのページでもご予約を受け付けています。


参加ご希望の方は、こちらのサイトにて、「参加する」をクリックしてください。


ご不明な点がありましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。

それでは、渋谷の谷をのぼりきった、丘の上のカフェでお会いしましょう。