日本国内の山林、木を愛する者であるなら、読むべし。
そして、本気で林業を志す者であるなら、
本書に紹介されている銘建工業へ、一緒に行きましょう。
里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く
(角川oneテーマ21)
http://www.amazon.co.jp/里山資本主義-日本経済は「安心の原理」で動く-角川oneテーマ21-藻谷-浩介/dp/4041105129
この世界の主人公は、
「自分」ではないんだなぁと、
最近は、それを普通に
思えるようになってきました。
主人公は、一人一人が、今、
そのような考え方に至る「流れ」
社会全体の「流れ」なのです。
「小柴」は、従で、
社会全体の流れに、
僕は、沿って活かされている。
その流れが、見えるようになりました。
はっきりと自分の役割が、見えるので、
最近、たくさんの方々と、
打ち合わせや、メール等をしていますが、
自分のマインド、
自分のやりたいが、優先していると、
あ、今の自分、ずれたな。とか、
相手が、その状態にあると、
それは流れじゃない。違うというのが、
すぐに解って、修正ができるようになりました。
毎日の情報、人と人の交流で、刻々と、
関係や感情は変化していきます。
うまく言えませんが、
人間は、自分が思っている以上に、
感覚で動く動物なのです。
流れを読む為には、
自分優先ではなく、
そこに共に居る人の為に、生きること。
それが何よりも、大事。
「自分」ではないんだなぁと、
最近は、それを普通に
思えるようになってきました。
主人公は、一人一人が、今、
そのような考え方に至る「流れ」
社会全体の「流れ」なのです。
「小柴」は、従で、
社会全体の流れに、
僕は、沿って活かされている。
その流れが、見えるようになりました。
はっきりと自分の役割が、見えるので、
最近、たくさんの方々と、
打ち合わせや、メール等をしていますが、
自分のマインド、
自分のやりたいが、優先していると、
あ、今の自分、ずれたな。とか、
相手が、その状態にあると、
それは流れじゃない。違うというのが、
すぐに解って、修正ができるようになりました。
毎日の情報、人と人の交流で、刻々と、
関係や感情は変化していきます。
うまく言えませんが、
人間は、自分が思っている以上に、
感覚で動く動物なのです。
流れを読む為には、
自分優先ではなく、
そこに共に居る人の為に、生きること。
それが何よりも、大事。
僕の人生の目的は、
年商1000億円の会社を作ることではありません。
それは、2の次、3の次です。結果です。
僕と関わりある人と、
100%に限りなく近い信頼関係を築く
ことが、人生最大の目的です。
この信頼関係を築き合うには、まず、
お互いが、真剣に生きていることが、最低条件で、
その次に、自分のやりたい よりも、
相手の為に、相手のことを考えて行動するという善意、
自分が、周りに活かされているからこそ、
自分は、周りの為に生きるという気持ちを、
僕は、一番大切にしています。
2013年の3月、
1つの大きな気づきがありました。
この世界のあらゆる存在に、流れがあって、
完全なる自由だけども、
完全に、流れは決められているということ。
それを、頭ではなく、心と体で感じられるようになりました。
これからの社会の流れと、
自分の役割を強く感じています。
流れの中を、純粋な気持ちで、
毎日をただ、真剣に生きれば、
社会が僕を活かしてくれることを僕は知りました。
(漫画のバガボンドの主人公の気づき、世界観に近い)
本当は、自然や、地球、太陽、たくさんの星々から、
みんなに投げかけられているのですが、
自分が、自分にかけたマインドで、縛って、
気づきにくくしてしまっているんですよね。
僕の取り組みが、
赤字でも良いのです。
どんな売上になっても良いのです。
いずれ、大きな大きな利益になることを知っているので。
利益とは、目に見える利益(お金)ではありません。
それは、人と人の信頼関係と、豊かさという利益。
お金は、もう僕にはあまり必要ではないです。
僕の中で、働いてお金を稼ぐという概念、
考えが無いことに、気づき、
また、そういう考え方から、発想や、
行動をしている自分に自分で驚く毎日です。
今日、親や仲間と、一緒に
食べるご飯があれば、幸せ。
光の道を歩めていれば、良いのです。
歩めていない時には、
即座に、周りの存在が、
すぐにストップをかけてくれます。
みんなを信じて、ただただ、
今を楽しく生きれば、
それで十分という気持ちに、やっとなれたような気がします。
みんな ありがとう。
年商1000億円の会社を作ることではありません。
それは、2の次、3の次です。結果です。
僕と関わりある人と、
100%に限りなく近い信頼関係を築く
ことが、人生最大の目的です。
この信頼関係を築き合うには、まず、
お互いが、真剣に生きていることが、最低条件で、
その次に、自分のやりたい よりも、
相手の為に、相手のことを考えて行動するという善意、
自分が、周りに活かされているからこそ、
自分は、周りの為に生きるという気持ちを、
僕は、一番大切にしています。
2013年の3月、
1つの大きな気づきがありました。
この世界のあらゆる存在に、流れがあって、
完全なる自由だけども、
完全に、流れは決められているということ。
それを、頭ではなく、心と体で感じられるようになりました。
これからの社会の流れと、
自分の役割を強く感じています。
流れの中を、純粋な気持ちで、
毎日をただ、真剣に生きれば、
社会が僕を活かしてくれることを僕は知りました。
(漫画のバガボンドの主人公の気づき、世界観に近い)
本当は、自然や、地球、太陽、たくさんの星々から、
みんなに投げかけられているのですが、
自分が、自分にかけたマインドで、縛って、
気づきにくくしてしまっているんですよね。
僕の取り組みが、
赤字でも良いのです。
どんな売上になっても良いのです。
いずれ、大きな大きな利益になることを知っているので。
利益とは、目に見える利益(お金)ではありません。
それは、人と人の信頼関係と、豊かさという利益。
お金は、もう僕にはあまり必要ではないです。
僕の中で、働いてお金を稼ぐという概念、
考えが無いことに、気づき、
また、そういう考え方から、発想や、
行動をしている自分に自分で驚く毎日です。
今日、親や仲間と、一緒に
食べるご飯があれば、幸せ。
光の道を歩めていれば、良いのです。
歩めていない時には、
即座に、周りの存在が、
すぐにストップをかけてくれます。
みんなを信じて、ただただ、
今を楽しく生きれば、
それで十分という気持ちに、やっとなれたような気がします。
みんな ありがとう。
It's cool !!
昨日、遊びに行ってきました。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=R4FzzkBJHi4
昨日、遊びに行ってきました。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=R4FzzkBJHi4
最近、昔、思いっきり熱い想いで、真剣に、がむしゃらに、働いていた頃を良く思い出します。
特に、僕が21歳の時、1つ年下の社長と一緒に働いていた「スリープロでのアルバイト時代」
他にも東大生とか、早稲田の頭の良いアルバイトが一杯いて、仕事のできない僕は、いつも怒られていたなぁ。とか、頭はみんな、とても良いんだけど、なぜか、やること、無茶苦茶で、アホ仲間だった連中と、深夜0時まで、毎日、ガンガン喧嘩じゃなくて、議論しながら、真剣に働き合っていた時代が、とても懐かしい。
学生なのに1日、20時間とか、働いた日もあったような気がする。
誰かさんは、俺らの無茶苦茶な事業の進め方、展開に、怒鳴るだけ怒鳴って、やってらんねーって、どっかいっちゃうし(笑)ねぇ、かどやん。
で、1時間ぐらいして戻ってきて、いつのまにか、また熱い議論の中に入り込んでいるし(笑)
まじ、懐かしいなぁ。
いやね、大人になるって、どういうことなのかなぁ。。。ってことを今思っていて、大人って、大人しくなることが、大人じゃないよね。
ねぇ、
みんな!
若かったあのときの熱い思い、社会や自分の会社に対しての愛情。想い、自然と考えなくなってしまった純粋な気持ちを思い出して、また、
昔みたいに、思いっきりバカやろうぜ!!!
僕は、木の花ファミリーの自給自足生活を通して、お金を稼ぐという概念が、いつのまにか、なくなっちゃいました。
だから、今、収入ゼロだけど、不安も、ゼロです。
お金を稼ぐ為に、働こうという気持ちが、ゼロなんです。
それから、1000億円/年商 の会社を本気で、やろうとしている僕にとって、1万円とか、1000円というお札は、今日ご飯を食べるために必要なものとしか、思えません。
蓄えるとか、収入がないから、節約しなきゃという気持ちがありません。
あるものを使って無くなったら、その時、ちょっと考えれば、何とかなる事を知っているから、不安がありません。
真剣に、今を生きれば、
社会が、
仲間が、
環境が、僕を活かしてくれます。
人を疑わず、自分の心、気持ちと素直に向き合って、
家族や、みんなのことを考えて、
みんなと楽しいこと、やるべきことをやっていけば、
自然と道が、できていきます。
みんなで、もっと自由に、笑い合える社会を、
らくーに、創造し合っていけるので、
こんなことを書いてみました。
特に、僕が21歳の時、1つ年下の社長と一緒に働いていた「スリープロでのアルバイト時代」
他にも東大生とか、早稲田の頭の良いアルバイトが一杯いて、仕事のできない僕は、いつも怒られていたなぁ。とか、頭はみんな、とても良いんだけど、なぜか、やること、無茶苦茶で、アホ仲間だった連中と、深夜0時まで、毎日、ガンガン喧嘩じゃなくて、議論しながら、真剣に働き合っていた時代が、とても懐かしい。
学生なのに1日、20時間とか、働いた日もあったような気がする。
誰かさんは、俺らの無茶苦茶な事業の進め方、展開に、怒鳴るだけ怒鳴って、やってらんねーって、どっかいっちゃうし(笑)ねぇ、かどやん。
で、1時間ぐらいして戻ってきて、いつのまにか、また熱い議論の中に入り込んでいるし(笑)
まじ、懐かしいなぁ。
いやね、大人になるって、どういうことなのかなぁ。。。ってことを今思っていて、大人って、大人しくなることが、大人じゃないよね。
ねぇ、
みんな!
若かったあのときの熱い思い、社会や自分の会社に対しての愛情。想い、自然と考えなくなってしまった純粋な気持ちを思い出して、また、
昔みたいに、思いっきりバカやろうぜ!!!
僕は、木の花ファミリーの自給自足生活を通して、お金を稼ぐという概念が、いつのまにか、なくなっちゃいました。
だから、今、収入ゼロだけど、不安も、ゼロです。
お金を稼ぐ為に、働こうという気持ちが、ゼロなんです。
それから、1000億円/年商 の会社を本気で、やろうとしている僕にとって、1万円とか、1000円というお札は、今日ご飯を食べるために必要なものとしか、思えません。
蓄えるとか、収入がないから、節約しなきゃという気持ちがありません。
あるものを使って無くなったら、その時、ちょっと考えれば、何とかなる事を知っているから、不安がありません。
真剣に、今を生きれば、
社会が、
仲間が、
環境が、僕を活かしてくれます。
人を疑わず、自分の心、気持ちと素直に向き合って、
家族や、みんなのことを考えて、
みんなと楽しいこと、やるべきことをやっていけば、
自然と道が、できていきます。
みんなで、もっと自由に、笑い合える社会を、
らくーに、創造し合っていけるので、
こんなことを書いてみました。
僕の父親が、来年の夏、家族で北海道旅行に行きたい。
以前からの夢だったとのこと。
こんなことを親父が言い出すなんて、
初めてのことで、僕としては、
おやじと楽しめるプランを立てたい。
色々とネットで、調べて、ゆっくり
おやじと一緒に、プランニングをしてみようと思う。
以前からの夢だったとのこと。
こんなことを親父が言い出すなんて、
初めてのことで、僕としては、
おやじと楽しめるプランを立てたい。
色々とネットで、調べて、ゆっくり
おやじと一緒に、プランニングをしてみようと思う。
僕の23歳ぐらいからの夢 &
僕が、今後展開していく事業の規模について。
夢物語は、確実な絵が見えるまで言うまいと思っていましたが、僕の以前の会社経営時代のビジネスパートナーであるインド人実業家から、以下のようなエールを貰い、やはり、公の場で、宣言することにします。
■インド人実業家からのメール
東京お帰りなさい!
心からうれしいです。
是非東京オリンピックをうまく活用して1000億、
一兆円事業をご一緒に作りましょう。
小柴さんは最高の経営者です。
日本が1番必要としてるアントレプレナーですよ。
Lets do it !
■私からの返信
僕を理解してくれる人が、ここにも居ました。
ありがとう。
僕は、東京オリンピックの経済復興を、活用しないで、
最低でも1000億円の事業、
僕の頭の中のシュミレーションでは、
数兆円規模の産業を、僕は興します。
10年ほどで、その規模の事業は、実現、展開している予定です。
7-8年前も、私はあなたにお話しておりましたが、
私は・・・
世界最大の林業家。
山林王になります。
MrCO2。二酸化炭素(排出権取引)の総元締めであり、
世界で一番、桁違いの木を植える男になります。
世界最大規模の砂漠緑化プロジェクトを行います。
新しい経済、流通の発明。
産業の開発。
僕が動くことで、
日本国内への海外から入ってくる材木の流れは、
国産材流通、市場の活性化への流れへと、変容していきます。
国産材が、売れない筈がない。
商社の考え方が、変わらざるを得ない、
具体的な足元から「実業」を変化、変容していきます。
日本全体の材木に対する価値、
誤ったマインドコントロールのカラクリに、まっ正面から挑みます。
全て実現させます。
これからが、僕の新たな冒険。挑戦です。
パトナーヤック先生の言葉を、僕は鮮明に覚えています。
半年か1年、待っていて下さい。
超駆け足で、かけ上り、
まずは、自分の事業フィールドを構築しますから。
嬉しいエールをありがとうございます。
小柴 義明
僕が、今後展開していく事業の規模について。
夢物語は、確実な絵が見えるまで言うまいと思っていましたが、僕の以前の会社経営時代のビジネスパートナーであるインド人実業家から、以下のようなエールを貰い、やはり、公の場で、宣言することにします。
■インド人実業家からのメール
東京お帰りなさい!
心からうれしいです。
是非東京オリンピックをうまく活用して1000億、
一兆円事業をご一緒に作りましょう。
小柴さんは最高の経営者です。
日本が1番必要としてるアントレプレナーですよ。
Lets do it !
■私からの返信
僕を理解してくれる人が、ここにも居ました。
ありがとう。
僕は、東京オリンピックの経済復興を、活用しないで、
最低でも1000億円の事業、
僕の頭の中のシュミレーションでは、
数兆円規模の産業を、僕は興します。
10年ほどで、その規模の事業は、実現、展開している予定です。
7-8年前も、私はあなたにお話しておりましたが、
私は・・・
世界最大の林業家。
山林王になります。
MrCO2。二酸化炭素(排出権取引)の総元締めであり、
世界で一番、桁違いの木を植える男になります。
世界最大規模の砂漠緑化プロジェクトを行います。
新しい経済、流通の発明。
産業の開発。
僕が動くことで、
日本国内への海外から入ってくる材木の流れは、
国産材流通、市場の活性化への流れへと、変容していきます。
国産材が、売れない筈がない。
商社の考え方が、変わらざるを得ない、
具体的な足元から「実業」を変化、変容していきます。
日本全体の材木に対する価値、
誤ったマインドコントロールのカラクリに、まっ正面から挑みます。
全て実現させます。
これからが、僕の新たな冒険。挑戦です。
パトナーヤック先生の言葉を、僕は鮮明に覚えています。
半年か1年、待っていて下さい。
超駆け足で、かけ上り、
まずは、自分の事業フィールドを構築しますから。
嬉しいエールをありがとうございます。
小柴 義明
具体的な主だった事業は、以下の通り
(2013年10月16日現在)
■木の赤ちゃんをたくさん育て、販売します。
どんぐりや、栗の木や、杉や松の木などの赤ちゃんを育てて販売します。
より多くの人に、木に親しみを持ってもらいたい。
木を育てて、森に還す。という流れを、
日本中の当たり前の文化にしたい。
マンションに住む一人暮らしや、
オフィス内で、木を育てる文化を、構築。
そういう環境を育てます。
また、育てて大きくなった木は、林業ボランティア団体、森林組合
各都市の農林課と連携をして、
植林地を指定して、適時、植林祭りを開催していきます。
■障がい者の方々と共に森のレストランを運営します。
県の障害者就労支援の仕組みを利用します。
レストランの売上は、経費を差し引いて、障害者で分配、給料になります。
障害者たちが、自分たちで考えて、レストランのメニューを作ったり、
一緒に、宣伝をしたりして、全員で経営しているような環境を作ります。
これが実現すると、彼らにとって、仕事が生活であり、生活が仕事という意識で、
当事者意識で働くことになります。
(これは、夢物語ではなく、
友人が経営していたデイケアセンターで、実現しており、
その友人と一緒に行うので、やれます。)
■トラスト制度を利用して、山林(資本)と、経営の分離を行い、林業経営を行います。
先の2つの事業を進めながら、これが、大本。
まっ正面から、一本勝負。
人生をかけた、政治も巻き込んで、おもいっきりやります。
来年1年かけて準備と資金集めを行い、2015年には、林業経営を行います。
国産材が、売れないはずが、ない。
流通経路もおかしいし、商社の考え方もおかしい。
おかしいだらけの実情を、変えていきます。
日本で、最大面積の林業経営を行います。
以上!
(2013年10月16日現在)
■木の赤ちゃんをたくさん育て、販売します。
どんぐりや、栗の木や、杉や松の木などの赤ちゃんを育てて販売します。
より多くの人に、木に親しみを持ってもらいたい。
木を育てて、森に還す。という流れを、
日本中の当たり前の文化にしたい。
マンションに住む一人暮らしや、
オフィス内で、木を育てる文化を、構築。
そういう環境を育てます。
また、育てて大きくなった木は、林業ボランティア団体、森林組合
各都市の農林課と連携をして、
植林地を指定して、適時、植林祭りを開催していきます。
■障がい者の方々と共に森のレストランを運営します。
県の障害者就労支援の仕組みを利用します。
レストランの売上は、経費を差し引いて、障害者で分配、給料になります。
障害者たちが、自分たちで考えて、レストランのメニューを作ったり、
一緒に、宣伝をしたりして、全員で経営しているような環境を作ります。
これが実現すると、彼らにとって、仕事が生活であり、生活が仕事という意識で、
当事者意識で働くことになります。
(これは、夢物語ではなく、
友人が経営していたデイケアセンターで、実現しており、
その友人と一緒に行うので、やれます。)
■トラスト制度を利用して、山林(資本)と、経営の分離を行い、林業経営を行います。
先の2つの事業を進めながら、これが、大本。
まっ正面から、一本勝負。
人生をかけた、政治も巻き込んで、おもいっきりやります。
来年1年かけて準備と資金集めを行い、2015年には、林業経営を行います。
国産材が、売れないはずが、ない。
流通経路もおかしいし、商社の考え方もおかしい。
おかしいだらけの実情を、変えていきます。
日本で、最大面積の林業経営を行います。
以上!
森林業(親林業)の創造。創出。
_________________________
森林業(親林業)という
産業を新たに興す。
IT(業界)が、既に業界ではなく、
産業のベースとなっているように、
森と農と人の営みが、共にあること、
生活のベースになっていくことは、
これからの生き方を考える上で、
自然な流れのように思う。
IT(情報技術)が産業のベースなら、
森(大地)は、生活のベースである。
もう一度、生活を見直し、原点に立ち返ろう。
森と農(食)と人の究極のかたち、完全なる調和を目指す。
1000年先の日本の山林を考えよう。
1000年先の自分の孫の孫の孫の・・・未来を。
生活を。創造しよう。
森と共に生き、自分の食べ物は、家族(仲間)と共に作り、
そして自分のやりたい事を真剣にやれる社会へ。
社会の中のいち生命として、
木やあらゆる生命、みんなと共に、
輝き合える社会の実現を目指して行動します。
______________________
具体的な主だった事業は、以下の通り
(2013年10月14日現在)
・木の赤ちゃんをたくさん育て、販売します。
・障がい者の方々と共に森のレストランを運営します。
・トラスト制度を利用して、山林(資本)と、経営の分離を行い、林業経営を行います。
外国産の材木の輸入比率を、下げていきます。
_________________________
森林業(親林業)という
産業を新たに興す。
IT(業界)が、既に業界ではなく、
産業のベースとなっているように、
森と農と人の営みが、共にあること、
生活のベースになっていくことは、
これからの生き方を考える上で、
自然な流れのように思う。
IT(情報技術)が産業のベースなら、
森(大地)は、生活のベースである。
もう一度、生活を見直し、原点に立ち返ろう。
森と農(食)と人の究極のかたち、完全なる調和を目指す。
1000年先の日本の山林を考えよう。
1000年先の自分の孫の孫の孫の・・・未来を。
生活を。創造しよう。
森と共に生き、自分の食べ物は、家族(仲間)と共に作り、
そして自分のやりたい事を真剣にやれる社会へ。
社会の中のいち生命として、
木やあらゆる生命、みんなと共に、
輝き合える社会の実現を目指して行動します。
______________________
具体的な主だった事業は、以下の通り
(2013年10月14日現在)
・木の赤ちゃんをたくさん育て、販売します。
・障がい者の方々と共に森のレストランを運営します。
・トラスト制度を利用して、山林(資本)と、経営の分離を行い、林業経営を行います。
外国産の材木の輸入比率を、下げていきます。
真剣に生きていると、想念が具体化するのが早い。
落ち着け、自分。
すでに、青梅で住める古民家は、見つかっています。
ある程度、自由に使って良いといわれる山林も手に入ります。
そして、僕は、どこかの空き地を借りて、
僕が今、お世話になっている青梅&武蔵村山の農園
(木の赤ちゃんを、何千、何万という単位で作っている方)
のところに、僕自身が、木の赤ちゃんを作れるように、
赤ちゃんを見て、どの樹種かがわかるようなりたくて、
毎日のように学びに行きたいのですが、その時間が、惜しい。
もっと、スピード感持って、自分の事業を進めたい。
そのジレンマに陥っています。
ここで、皆さんに相談というか、人を募集します。
(これを、求人と言うのかな。)
木の赤ちゃんを育てることを、仕事にしたい人
僕と一緒に、木の赤ちゃんを販売する事業をやりたい人を募集します。
とにかく、木が大好きな人、木と共にあることで、それだけで幸せになっちゃうような人を募集します。
販売の営業や、ホームページの作成などは、僕がやるので、
とにかく、木の赤ちゃんを育てることをやりたい人を募集します。
具体的な事業構想は、まずは、メールで話します。
僕まで連絡下さい。
小柴 義明
落ち着け、自分。
すでに、青梅で住める古民家は、見つかっています。
ある程度、自由に使って良いといわれる山林も手に入ります。
そして、僕は、どこかの空き地を借りて、
僕が今、お世話になっている青梅&武蔵村山の農園
(木の赤ちゃんを、何千、何万という単位で作っている方)
のところに、僕自身が、木の赤ちゃんを作れるように、
赤ちゃんを見て、どの樹種かがわかるようなりたくて、
毎日のように学びに行きたいのですが、その時間が、惜しい。
もっと、スピード感持って、自分の事業を進めたい。
そのジレンマに陥っています。
ここで、皆さんに相談というか、人を募集します。
(これを、求人と言うのかな。)
木の赤ちゃんを育てることを、仕事にしたい人
僕と一緒に、木の赤ちゃんを販売する事業をやりたい人を募集します。
とにかく、木が大好きな人、木と共にあることで、それだけで幸せになっちゃうような人を募集します。
販売の営業や、ホームページの作成などは、僕がやるので、
とにかく、木の赤ちゃんを育てることをやりたい人を募集します。
具体的な事業構想は、まずは、メールで話します。
僕まで連絡下さい。
小柴 義明