言葉の使い方。「資本主義はもうすぐ崩壊する」 | ~いのちの村プロジェクト~

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持続可能な社会を目指して。

私は最近、自分の幼い心と知りつつも、アメリカから始まる金融システムの崩壊をとても楽しみにしている自分が居て、時間を見つけては経済関係の情報や、以下のようなサイト情報を見ています。

特に、東海アマチュア無線の記事は、ちょっと過激な発言が多いながらも、1つの可能性(物語)として楽しく読んでいます。

(幼い心というのは、これが起こると、自分が理想とする社会実現が一気に近づくという思い。この心を更に掘り下げていくと、結局は自分の思い通りに世の中が動いて欲しい。動かしたいという心。)

今回は、この経済の話と脱線するのですが、東海アマの著者が、怒り?残念さを、素直に出していて、記事として興味深い内容だったので、ここに紹介したいと思います。


「資本主義はもうすぐ崩壊する」という言葉の使い方について、東海アマの著者と、評論家の副島隆彦さんが、激しくぶつかっています。

私は、知識というか、言葉の使い方が元々なっていないので、二人のやり取りは、どっちが正論か、という部分は、解らないしどっちでも良いんじゃない?というのが正直な感想なのですが(笑)

ただ、二人に対して思ったことは、人を卑下したり、批判するのではなく、その物事そのものに対しての誤りをただシンプルに指摘すれば良いのになぁと思いました。


■東海アマチュア無線 地震予知研究会
2008年9月22日
23行目
●先ほど、副島隆彦サイトを見ていて


■副島隆彦の学問道場
「気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板」


みなさんは、どう感じましたか?