図書館で 懐かしい本が目につきました
『南仏 プロヴァンスの12か月』
ピーター メイル著
「イギリス人の著者 ピーター メイル氏が旅行者として何度も
プロヴァンスを訪ねるうちに、陽光溢れる南仏の豊かな自然と変化に富む
自然と変化に富む食生活、純朴な人心風土に魅せられて、この地に移り住む。
次第にプロヴァンスの暮らしになじんでいく過程を月々の気候の移り変わりに
そって12編のエッセイまとめたもの。」 あとがきより
読んだのは学生の頃
細かな内容は忘れてしまいましたが、温暖なプロヴァンス
の
気候と、そこに住む人々の暮らしや料理の内容に、異国の暮らしを垣間見た
ような 憧れ の思いを抱きました。
残念ながら、
へ行ったことはないので、それ以来続く
あこがれ
の思い
フランス雑貨 フランス製リボン
オリーブ ラベンダー
ブドウ
大好きなアイテムです 
今夜はこの本を読んで 気分だけでも プロヴァンス
へ

