朝5じ… けたたましい、「ヴィーン、ヴィーン、ヴィーン」という声に たたき起こされました。 まるで耳元で鳴いているような大きさ・・ 窓を開けたら、目の前のコンクリートの壁に、 ・・彼がいたのです・・ っ・・・やかましいわっ・・・よそで鳴いてくれっ 速攻、定規をふりかざして、立ち退かせました。 目がすっかり覚めちゃった。。