とりあえず最初に。

ちょっと計算違いしておりまして訂正です。

私が使用しているヘリウムガス、圧力は多分4Mパスカルくらいでした。

なので一応高圧ガスに分類されるんですが、不活性ガス(不燃性、無毒性)なので取り扱いや販売に資格は要らないのは同じ、かつタンク容量が小さいので合計50㍑を超えなければ、移動時に「高圧ガス」表示が必要無いのも同じでした。

さて、フリマって一般的に参加費が必要なわけですが、私がいつも利用するとこは参加費が1,000円。

前回の売上が1,000円。




無駄遣い3,000円🤣



いや、これ見たら買いますわ〜w

電飾付けて飾ろうかとw

今回の場所は磐田市の「府八幡宮」。



骨董品の日は参加者多いんですが、今回は数店のみ。
まだこの日までは初詣の人もちらほら。
そもそも田舎なんで、普段から訪れる人も少ないんですけどね。
例のポスター掲げてたら、ペット用品あるかと思って寄ってきた人も居ました。

いやいや、これ以上は品目増やせませんw

そいえば西光寺さん、電飾いっぱい付けてるし、営業行ってみようかなw
以前も紹介しましたが、元々は普通のお寺さん。いつ頃からか「恋人たちの聖地」みたいな感じになってます。
昭和の時代と違って最近は街にゴミが散らかっていることはほとんどなくなりました。
少しであれば目に付く、だから誰かしらが片付ける。
こうした環境はキープしたいですよね。
とはいえゼロではないから河川や海にそれが集まる。


水際のゴミは冬場どうしても片付かない。
水冷たいもんねw
夏場ともなればそれでも以前ほど河川も「見た目は」汚れていないので川辺で遊ぶ子供らも居ますが、魚が居るとはいえまだ大人の目から見たら微妙。
さすがに山間部の川ほどは綺麗ではない。
工業排水が出るところでは少し泡立つけれど、数十メートル先では泡もなくなる。
けど、また段差なんかがあるとすぐ泡が出る。何もない水に比べるとわずかに粘性があるんですね。
水が汚れたらそこに入りたくない、だからそこにあるゴミも片付かなくなり、さらに汚れてしまう。
このルーティンを断ち切るのは難しい。
今はまだ魚が泳ぎ鳥も飛来するけども、例えばイモリ、ゲンゴロウなんて水棲生物はほんとに見なくなった。
水質だけの問題ではないんだろけど、今いる魚も鳥もいつまで姿を見せているかは疑問。
少なからず家禽類なんて、インフル出たら即処分。耐性を持つ鳥が生き残らない環境が作り上げられている。
防疫のもと、動物だけでなくもちろん人間も耐性の無い生物へと変化しているのは事実だよね。
でもきっと、人間の知らないところで進化している生物も居るんだろうと思う。
いつかゴジラみたいなのも本当に現れるかもしれないね♪

ちょっと横になって天井を見上げると、なんか幻覚が見えるな。
あんな風に動物みんな、空を飛んで逃げられたらいいのに。