https://tuyoku-tasikana-tunagariha-naimonoka.net/company/ 

いいサイトなんだけど、結局警察に載ってる人とほぼ同じ。まあ当然かもだけど。

見付かってるほとんどの人は一週間以内。

この壁をいかにして破るか。

ちょっと認識間違えてました。

行方不明年間8万人のうち、消息が継続してる方は年間4千名ほどとのこと。

いや、その数だったら警察で何とかなりそうやない?

身元不明で公表されてる人はその4千人の中になぜ当てはまらない?

なんかおかしい。

つまりさ、行方不明として届けられている人って、実際に行方不明になっている人の一部でしかないってことだよね。

居なくなっても誰にも気付かれない人がこれだけ居るってこと?

ネットで検索したりする方法をそもそも知らないとか、身寄りが全く無いとか…あるかもだけど、いずれにしても何か数字にトリックがあるよね。

あんまりこっちの話はしたくないけど、ご○体で発見された人だって、あんなに所持品に特徴あるのに、知ってる人が見たら絶対わかるはず。なのに繋がらない。

気にかける人が全く居ない?


他の人でもどんどんマッチングしていったら、数が減ってこっちも当たりやすくなるんじゃないかな、なんて思っててもね、他力本願じゃしゃ〜ないし、警視庁の専門部署も全国分をたった5人でやってるとか言うし。


リストにはない伏せられている人。

これがとにかくネックになってる。


で、結局やれることは虱潰しに当たるしか無いってとこに行き着く。


なんてアナログな世界なんだろ。