最近、リブログが多く、自分の記事を書くことが減ってきました。

いや、元より人が訪問するような場所でもなく、独り言ばかりだったわけですが、それでもちょっと意識改革が必要かなあと。

でも特に今まとまった考えもないので(オイ)とりあえず以下のリンクを貼ってみたりします。

ハナとかりんの大冒険

第一話 

https://youtu.be/6UjcRU58AsY



第二話
https://youtu.be/emkQ4ORUmu0



第三話


第四話
https://youtu.be/C7i15lAAq-chttps://youtu.be/C7i15lAAq-c


第五話
https://youtu.be/LpQ6K8c42kkhttps://youtu.be/LpQ6K8c42kk



第六話
https://youtu.be/mOcmUlid9nghttps://youtu.be/mOcmUlid9ng


なんかね、いつも他所で紹介してもらってばかりで申し訳ないです。

第七話については現在ハナママさんに確認して頂いております(笑)

近日中に公開出来るかもしれません。


伊勢原のお父さんについて、新しい画像の方も加工してるんですが、今半年ほどの時が経って、それでも失踪当時の服装とかの合成画像とか必要なのか疑問ですよね。

それよりは所持品としての靴とか衣類(パジャマ)の画像を全面に出したほうが有効なのかなと思ってます。

もうひとつ思うのは、もちろん遠くに行った可能性も否めないですが、それより重複しても付近(県内及び隣接都県)を洗い直した(周知徹底させた)方が可能性は高いんじゃないかなって思ったりもします。

最初に顔の出ていない姿の画像であったこと、手配写真の人相が実際と差異があったことを考えると、その落とし穴にハマった可能性は否めないですよね。

同時にどうしても「さすがに県内に居てわからないはずはない」って意識を持ってしまっているのは私だけではないはず。

でも一回調べたら該当なし、次に見たら不明者情報が多すぎて調べられない、なんてことは当たり前に考えられますよね。

統計上はこの半年で全国で4万人の不明者が発生していることになる。神奈川県だけでも単純計算で千人近い人の行方がわからなくなっている。

それ全部ポスター貼ったら、不動産屋の窓にある賃貸物件情報どころの話じゃないですよね。

だからこそ早期初動が大事なんだけども、その点において今回はいろいろ脆弱だった。

と言うより、結局早期発見されて行方不明者とまでならなかった人がこの8万人の何倍もいるのだろうと想像できますよね。

たから警察の出来ることにも限界がある。

多分そうした出動って、年間100万じゃ効かないんじゃないかな。

その中で一人の人を行政にほぼ頼らず探さなければならない。

だから出来るだけ参考になる情報を出来るだけたくさん、多くに発信しなければならない。

当たり前の殻を破らないと。偶然波が去った砂の上に指輪が現れた、なんて奇跡を待つわけにも行かないんじゃないかな。

ただその方法がなかなか難しいですね。

詳細はこちらにて。

https://ameblo.jp/rin12071207/entry-12723649644.html