歌詞を書き換えて、コピーして…
また聞いてるけど…
やっぱり違うょ淸
「Was」からして発音違うもんなぁ。
これが頭に引っ掛かって、未だに暗記完了しない。
歌ってると引っ掛かっちゃう。
頭には入ってるのにね。
ついでにYMC@の歌詞も書き換えた。
あ、vill@ge pe○pleの方ね。
で、書き換えてる時にふと違和感ある部位があって、また転機間違えたかな…と思って元歌詞見たら間違ってない。
また元歌詞が間違ってるのかなぁとも思ったんだが、なんとなくある単語を辞書で調べてみたら…
あら…
あらあら…
へぇ。
知ってるつもりの単語ほど恐いものはありませんね。
実際今までも変だなって思って単語調べてみると、知っていたものとは全く別の意味があったりする。
日本語の「はし」が端だったり箸だったり橋だったりするみたいに。
今回は「were」。
ま、普通に英語知ってる人は知ってるだろけど、これ一人称にも使うんね。
歌詞見てるだけじゃ、やっぱり言語の数に限界がある。
もっと多くの文面見ないと、なかなか理解を進められないて話か。
だけどさ、それからさらに先に進まないと会話も出来ないよね。
会話てのは文法に乗っ取ってされてる訳じゃないのは、どの国も同じ。
F@ithなんか聞くとほんとにわかる。
いや、それで聞き手にわかるの?くらい荒い…とゆーか、雑とゆーか…とにかく喋り方に癖がある。
例えばそれって、日本語で
「っけんなよ!」
て漫画のセリフに書かれていたら見た人が理解出来るのと同じなんだろけど、よほどそんな言い方でも相手に伝わると識別出来るだけ言語を知って初めて出来るものだよね。
もちろん、その時どんな会話をして、何を話しているかによって違いがわかるって部分もあるわけだけど。
それは時によっては逆に勘違いを引き起こしたりもある。
「ああ、○○って言ったのか!」って間違った後で気付いたりね。
邦楽の歌詞だって、聞いてるだけだとわからないものはある。
歌詞を見てはじめてそう言ってたのかって気付くこと。
そう思うとさ、やっぱり米国人が洋楽聞いてもわからない部分はきっとあるよね。
もちろん勘違いすることも。
古い曲だと正確な歌詞がわからないものもあるはず。
まあ、自分が聞いてるのはそこまで古いものじゃない(と思う)けど。
でも、その典型が「M@n@ic」なのかなぁって思う。
興味ある人はjoysoundとDAMの歌詞見比べてみてね。
たぶんあれ、ヒアリングで歌詞抜き出してると思う。
だからさ、そこまで聞き手の意識の持ちようで、違って聞こえてしまうのが「英語」なんじゃないかなぁって思ったりする。
日本人で流暢に英語喋ってる人、それでも意識レベルで、本場の人とは違う喋り方してるんだろうなぁって思う。
それはいわゆる「日本人気質」的な話し方。
相手に自分の意思を伝えるのに、日本人は多分かなり慎重なはず。
そうした意味では日本人は英国人との方が馬が合うんやないかなぁ。
何が言いたいかってさ…
もっとキッチリハッキリ喋れ!
ってことかな(笑)
また聞いてるけど…
やっぱり違うょ淸
「Was」からして発音違うもんなぁ。
これが頭に引っ掛かって、未だに暗記完了しない。
歌ってると引っ掛かっちゃう。
頭には入ってるのにね。
ついでにYMC@の歌詞も書き換えた。
あ、vill@ge pe○pleの方ね。
で、書き換えてる時にふと違和感ある部位があって、また転機間違えたかな…と思って元歌詞見たら間違ってない。
また元歌詞が間違ってるのかなぁとも思ったんだが、なんとなくある単語を辞書で調べてみたら…
あら…
あらあら…
へぇ。
知ってるつもりの単語ほど恐いものはありませんね。
実際今までも変だなって思って単語調べてみると、知っていたものとは全く別の意味があったりする。
日本語の「はし」が端だったり箸だったり橋だったりするみたいに。
今回は「were」。
ま、普通に英語知ってる人は知ってるだろけど、これ一人称にも使うんね。
歌詞見てるだけじゃ、やっぱり言語の数に限界がある。
もっと多くの文面見ないと、なかなか理解を進められないて話か。
だけどさ、それからさらに先に進まないと会話も出来ないよね。
会話てのは文法に乗っ取ってされてる訳じゃないのは、どの国も同じ。
F@ithなんか聞くとほんとにわかる。
いや、それで聞き手にわかるの?くらい荒い…とゆーか、雑とゆーか…とにかく喋り方に癖がある。
例えばそれって、日本語で
「っけんなよ!」
て漫画のセリフに書かれていたら見た人が理解出来るのと同じなんだろけど、よほどそんな言い方でも相手に伝わると識別出来るだけ言語を知って初めて出来るものだよね。
もちろん、その時どんな会話をして、何を話しているかによって違いがわかるって部分もあるわけだけど。
それは時によっては逆に勘違いを引き起こしたりもある。
「ああ、○○って言ったのか!」って間違った後で気付いたりね。
邦楽の歌詞だって、聞いてるだけだとわからないものはある。
歌詞を見てはじめてそう言ってたのかって気付くこと。
そう思うとさ、やっぱり米国人が洋楽聞いてもわからない部分はきっとあるよね。
もちろん勘違いすることも。
古い曲だと正確な歌詞がわからないものもあるはず。
まあ、自分が聞いてるのはそこまで古いものじゃない(と思う)けど。
でも、その典型が「M@n@ic」なのかなぁって思う。
興味ある人はjoysoundとDAMの歌詞見比べてみてね。
たぶんあれ、ヒアリングで歌詞抜き出してると思う。
だからさ、そこまで聞き手の意識の持ちようで、違って聞こえてしまうのが「英語」なんじゃないかなぁって思ったりする。
日本人で流暢に英語喋ってる人、それでも意識レベルで、本場の人とは違う喋り方してるんだろうなぁって思う。
それはいわゆる「日本人気質」的な話し方。
相手に自分の意思を伝えるのに、日本人は多分かなり慎重なはず。
そうした意味では日本人は英国人との方が馬が合うんやないかなぁ。
何が言いたいかってさ…
もっとキッチリハッキリ喋れ!
ってことかな(笑)