9月に入ってすぐに
それはもう激しく
エネルギーが変わっておりますが
お元気ですか![]()
![]()
ご自分や周囲で
いろいろなことが起こって
忙しかったのでは
ないでしょうか![]()
私の実家では
この激しいエネルギーの
影響をモロに受け
私まで呼ばれるような
大きな騒ぎがあり
事態の収拾が大変でした💦
今日は水星がシャドーフェーズ
を抜けましたね!
日曜日には金星と木星が
トラインになるので
激しい嵐の中の
台風の目のような
楽しい三連休に
なりそうです![]()
![]()
みずがめ座20度前後に
天体がある方は
刺激を受けて
いいことがありそうです❤️
私はMCと火星があるので
ワクワクすることに
チャレンジしたいな〜。

出版後のKindle本のデータの修正
スピリチュアルな
お仕事をされている
皆さん、こんにちは。
スピリチュアル起業サポーター
×
Kindle出版プロデューサー
森越直美です!
実は私も激しいエネルギーの
影響を受けてまして、
体調を崩したり
仕事が忙しくなったりと
バタバタしておりました。
今はHSPのカウンセリングを
されている方の
出版のお手伝いを
させていただいています![]()
専門的な内容も多いので
とても勉強になります。
さて、今日は前回予告した続き
ePub化を「自分でやる」場合と
「外注する」場合の
メリットとデメリットに
ついてお話しします。
どちらが自分に合っているのか、
この記事を 読んで判断
してみてくださいね。
外注する場合のメリットとデメリット
メリット
外注する最大のメリットは、
やはりプロの手による
高品質な仕上がりです。
特に、画像を多く使う本や、
複雑なレイアウトを
必要とする本では、
その差が顕著に表れます。
プロに任せることで、
見栄えの良いデザインが
保証され、読者にとっても
読みやすい本が完成します。
さらに、技術的なトラブルを
避けられるのも大きなポイントです。
経験豊富な専門家が
担当するので、
複雑なフォーマットや
特殊なレイアウトも
安心してお任せできます。
また、作業をプロに任せることで、
自分の時間を節約し、
他の業務に集中できる
というメリットもあります。
デメリット
ただし、外注にはコストが
かかる点がデメリットです。
特に画像が多い場合、
追加の費用が
発生することがあります。
また、発注してから
出来上がるまでに
時間がかかるため、
迅速な対応が求められる場合には
少々不便です。
さらに、外注先に細かい指示を
出す手間がかかり、
思い通りに 仕上がるまでの
コミュニケーションが
求められます。
また、後から修正を依頼する場合、
一文字の修正でも料金がかかるので、
外注する際にはこの点も
考慮する必要があります。
自分で行う場合のメリットとデメリット
メリット
自分でePub化を行う最大の
メリットは、コストを大幅に
削減できることです。
外注費用がかからないため、
予算を抑えつつ、
本作りに挑戦できます。
さらに、修正が必要な場合も
即座に対応できるため、
柔軟に変更や調整が可能です。
特に、出版後に細かな修正が
見つかった場合、自分でサッと
対応できるのは大きなメリットです。
また、自分で作業を行うことで、
ePubの技術を学べるため、
今後の出版活動に役立つスキルを
身につけることができます。
デメリット
一方で、ePubファイルの作成や
修正には技術的な知識が必要で、
特に初心者には難しく感じることが
あるかもしれません。
慣れていない作業に
時間を費やす必要があり、
他の重要な業務に割ける
時間が減ってしまう
可能性もあります。
例えば、Googleドキュメントでは
縦書きができないため、
日本語の縦書き表現を
そのままePubに
反映させるのができません。
また、画像とテキストの
レイアウト調整も難しく、
特に、レスポンシブ対応が
求められるePubでは、
デバイスごとの見え方を
考慮した設計が必要になります。
初心者にとっては、
この部分でのトラブルが
起きやすいのです。
自分で行う場合の技術的なハードル

「ボタンひとつで簡単に
できるんじゃないの?」と
思う方も多いかもしれませんが、
実はそう簡単ではありません。
ここでは、具体的に技術的な
難しさをお伝えしておきます。
画像データと文章のレイアウトの難しさ
自分でePub原稿を作成する際、
特に難しいのは画像と文章の
レイアウトを調整することです。
画像がテキストの横に
表示されるはずが、
思わぬ場所に移動
してしまうことや、
テキストとの間に
不自然な空白が
できることがあります。
レスポンシブ対応の難しさ
ePubはさまざまな
デバイスで読まれるため、
画像とテキストが
デバイスの画面サイズに
合わせて自動的に
調整される必要があります。
デバイスごとに異なる
見え方を考慮した
レイアウト設計が求められ、
初心者には難易度が
高くなります。
テキストの回り込みや
画像のサイズ調整が
うまく機能しない場合、
全体のレイアウトが
崩れることがあります。
そして初心者には
崩れの原因がわからず、
なかなか解消できないのです。
Googleドキュメントの制約
Googleドキュメントは
縦書きに対応していないため、
縦書きで出版したい場合、
ePubファイルに適切に
反映させることが難しいです。
画像の挿入や配置も
Googleドキュメント上では
制限が多く、
画像とテキストの
組み合わせによる
細かなレイアウト調整が
難しいことがあります。
まとめ
外注するか自分で行うかの選択は、
予算や時間、技術的な難易度、
仕上がりの質などを
考慮する必要があります。
外注は時間を節約し、
質の高い仕上がりを保証しますが、
コストがかかる点が
デメリットです。
また、後からの修正にも
費用がかかります。
自分で行う場合はコストを抑えつつ
自由度が高いものの、
技術的なスキルや時間が必要になり、
特に画像とテキストの
レイアウト調整が難しいという
デメリットがあります。
どちらが適しているかは、
プロジェクトの予算や
自身のスキルに応じて
判断すると良いかもしれません。
以前私がお手伝いした本は
画像が多かったため、
外注すると追加料金が
かなりかかってしまうことが
わかったので、
節約のために私がePub化を
担当しました。
画像を入れると
端末による見え方の違いが
気になってしまい、
微調整にとても時間が
かかりました。
予算に余裕があれば
外注したい案件です。
実は出版後に誤植が
見つかりましたが
すぐに対応して修正できるのは
自分でやる大きなメリットだなーと
改めて感じました。
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