本日の2名の小さなお客様は、
我が娘達~

お姉ちゃんは『ねえ、お母さ~ん
今度トリートメントやって~
』
妹は 『私はべたべたするのがやだから、足だけのがい~
』(←リフレの事)
てなリクエストにお応えして、
今日は2人順番に、トリートメントとパウダーでのリフレ
お姉ちゃんには
手抜きせず、ちゃーんとベッドを広げて、
お好みの精油も自分で選んでもらって、ボディートリートメントを![]()
6年生にもなると、なかなか思いっきり甘える事もはばかられるのかな・・・
久々のスキンシップも兼ねて、言葉のいらない親子の会話![]()
まだまだ12歳、とはいえ、
机に向かって作業をする事が好きな子だけに、
肩や首の張りは若干感じられるものです。
しっかりケアしてあげました。(贅沢な6年生だわ・・・
)
下の娘のリフレはやや手短に。
とにかく、やたらにくすぐったがるので・・・![]()
本人、本当は『リフレ』なんてどうでもいいんでしょうね。
お姉ちゃんへの「や・き・も・ち
」なんですよ、きっと。
『お母さんを独占できれば何でもいいんです。』
そんな見え見えの妹には、
だから、愛を込めてリフレ風スキンシップで~す![]()
そして、満足そうな表情を見てそろそろ終わりに。
お姉ちゃんは
『身体がスッキリ軽くなった~
』
妹は
『気持ちよかった~
』
二人して心も満たされたようです
それを見て私ももちろん満たされます![]()
こんな時、
『身近な家族を癒すことのできるツールを身につけていて良かった~』
『家族の役に立てて良かった~』
なーんてことを素直に実感し、
それが喜びへと繋がったりするわけです
