いつ見てもヘビーカバーのフィールドは癒されます♪ どこにライギョがいるか探す時も楽しいし
思い通りにキャスト出来てアタックがあったら嬉しいものです^^
ウキクリの釣り場は水面が見えないので捕食や呼吸をしないとライギョが、どこにいるか分かりづらい。
おおよその検討をつけ静かなアプローチがヒットに、つながる☆
大型のライギョをキャッチした中で、どのカバーでも平均的に釣れていて、いかに個体の数と環境が
左右されるのではなかろうか?
バスタックルとナイロン30LBというタックルを使用してた頃、90cmを釣った場所は狭い場所で
アシとウキクリがちょっとだけある所でキャッチしている。 まさか、こんな所に・・・
釣り人が攻めないような場所こそ大型が潜んでいるもの☆
ハスで覆われた場所も釣り方が変わってくる。 水面下に太い茎と根っこがラインブレイクやロッドの
破損に、つながる事もある。 ゆえに大型も多く90cmクラスを上げた実績もあるので外せない♪
PEだからこそキャッチ率は上がるがファイトには気をつけて慎重に釣りをしている☆ 大事なロッド
いや、魚体の保護を考えたら自然と思えることだと思います^ー^




