今年も、数々のライギョ達とビック・ファイトしてくれて満足いくサイズも多くキャッチ出来た1年だと
思います☆ 残念ながら写真を撮る事をせず魚体を確認して重量感を味わえただけで私は満足で
一緒に釣りをした人は90cmのライギョを見てくれてるので、それだけで十分♪ 魚体保護の為に
即キャッチ&リリースを今年は全魚体に行いました。 以前、ブログに掲載した魚体は大きさもあり
あまりにも綺麗だったので‘ごめんばってん、1枚だけ撮らせてね’と断ってみると難なく撮れたので
短時間でリリース出来たのが良かった^ー^ デジタルカメラを持っていかないのも理由がある☆
どうしてもビッグ・ヘッドをキャッチすると荒れた場所や砂の上での撮影を余儀なくされてしまう為
ダメージが大きくなりかねない・・・。 本来なら、掲載したライギョもそうすべきだったのかなと見る
たびに感じてしまう。 同行者がいて、魚体を持っている写真を撮るのがベストであり、それこそ
即キャッチ&リリースと言えよう☆ 私は来年もデジタルカメラは持っていかず、たまたま出会った
スネークヘッダーの人の写真を撮るのは快く受けるようにしたい☆ 一緒に釣りをして、その人が
撮ってくれるならお願いしたい、が次の年に一回り大きくなって最高のファイトが出来るほうが私は
嬉しい☆ ライギョあってのヘビーカバーフィッシング☆ 来年に向けてウエポンを整備するかな♪