エプスタインっていうのは 一体誰だったのか?

っていうことが 改めて疑問なんですが

ロシアのスパイだったんじゃないかと

だから 彼は生前 莫大な資本を元に(大した仕事もしてないのに 金を持ってた)
西側の 大物のせっクススキャンダルを すっぱ抜いては
弱味を握って ゆすってたんじゃないかと


これを 特にアメリカを中心に やってたんじゃないかと

その考えに至る 材料として

これまで 明らかになってる資料から

生前 エプスタインが

ロシアの高官や 駐米ロシア大使や ロシアの外交官に
直に メールを送ってる形跡がある。

例えば


エプスタインから 当時の駐米ロシア大使や 外務大臣に

「トランプの女関係の スキャンダルの証拠は しっかり握ってる
金も受けとってる(ロシアから トランプの女遊びの費用が エプスタインに払われた)」

そういうやりとりをしてたメールが 押収されてる。

さらに

プーチンっていうのは 将来的には
言ってみれば 欧州の国王的な存在になりたいわけで

領土を拡大する上で

アメリカ人を騙したように
欧州人にも

既存の政府やメディアはクソだ 
俺たちは 騙されてた あいつら 悪人だ
それよりも プーチンやトランプが良い
あの人たちは スキャンダルがなくて 国民思いで 素晴らしい

という 印象操作を 盛んにやってる。

で それが アメリカの場合は 大成功した

ついでに イギリスとか 他の欧州の王室なんかも
国民の信頼と尊敬を集めて 国の象徴のようになっているので

ロシアとかが 侵攻した場合
王室とかを中心に 国民の一致団結を あおれば
ロシアに対して 敵対と警戒が強くなるのはわかってるので

まずは 攻め込む前に
現地の
王室への信頼をなくして
庶民が 王室を見限るような スキャンダルを流して
国内の統一を 乱し分断しておいてから 攻め込もうと
あわよくば自分を崇拝するように 仕向けようと
これが プーチンの作戦ですね

ちなみに

アメリカの場合は 王室がないので
白人と有色の間に元からあった亀裂を さらに大きくしたり
従来の政府や メディア、それと 大統領とかセレブ(これが アメリカの王室に変わる 庶民の尊敬を集める 存在で これが何かを呼びかけると
アメリカは 団結する率が高かった。要するに 王様に近いんですが 世襲ではない (大統領もハリウッドセレブも))
それの 信頼を 打ち砕いて 反感を持たせるように仕向けて 大成功した。


なので
西側の
王室のスキャンダルとかも
握るべく ロシアが エプスタインを使って

アメリカで 欧州の王室メンバーも 乱痴気騒ぎをやる渦に引き込んでいたんじゃないかと

これが ロシアとかで 開催したら 怪しまれるけれど
アメリカなら 安心するだろうと

で、

その典型で 今 槍玉になってるのが
イギリスの 元アンドリュー王子だと

で アンドリュー王子は 確かに 節操がないですが

イギリス王室の この手のスキャンダルは今に始まったことではなくて

先祖の代からずっと この調子です
結局 金があると 色んな人が集ってくる っていうことですね
なので 昔から(1960 70 年代なんかでも)
アメリカとか南米とか 他の国で

やっぱり エプスタイン的な

セレブ会員オンリーの売春制度的な 場所に イギリスのメンバーも誘われて
ハメを外したら 写真とか撮られて
のちに ゆすられる

っていうのは 珍しくなかった。

で その際は

イギリス王室と政府で協力して

若き王室メンバーの 醜態を 必死で揉み消したこともある
その時に 同時に その場に居た 当時の世界的なセレブの名前が上がったこともある

でも

昔はなんとか もみ消せた

ところが
最近はネットがあるので

ブロパガンダを撒き散らして 人を洗脳するのも簡単になった反面

彼らの悪事も バレやすくなってる

例えば

そういう 売春斡旋業の餌食になった 若い女性

これが 声を上げるようになった

もちろん

でっち上げ
とか
金目当ての女が 雇われて 作り話をしてる


トランプとか アンドリュー王子が 繰り返し過去 主張してきたように

声を挙げた 側が 脅迫されて 
世間から 気の毒にも‘嘘つき呼ばわりされて
中には 殺された人もいる

それでも 社会に一定のインパクトは与えてる。



今回 アメリかで 公開した

エプスタインの新な資料(2019年の エプスタイン逮捕までの間に 応酬された資料は 300万点以上に上ると言われてる)

これ、トランプ関連は ほとんど隠してあるんですが

イギリスのアンドリュー王子関連は かなり出てきた

なぜか?

答えは簡単で

トランプはロシアが使えるコマなので 国民が トランプに反感を持っては困る

でも

ロシアとしては

これから 欧州侵攻を始めるわけで

特に

フランスとかイギリスは

ロシアとアメリカに楯突いて 邪魔な存在です
特に イギリスは離れてる島だし 核の一つも落とすと脅してる良い例なので

ここの国の 国民を 分断と混乱に落とせと

王室への信頼失墜を図ってるので


ロシアの下になってる
今の アメリカの情報部や司法は

ロシアの傀儡であるトランプの スキャンダルは 伏せるけれど
イギリスの王室のスキャンダルは流すと



これをやられると

イギリスでは

税金使って
こんな 破廉恥なことばかり やってる 集団なんて もういらねー

と王室廃止論が 国民の間で高まる恐れがある

さらに

カナダやアメリカのように
イギリス国民も

王室の悪事を真実を暴いた
トランプあっぱれ
さすが庶民の味方

我々も イギリス政府じゃなくて

プーチンと トランプの統治下に入りたい

みたいな世論を煽るのに ちょうどいい

カナダなんかも今 盛んに

アルバータ州の分離独立を煽ってますけど
これも 背後にロシアとその手先のトランプがいるのは 明らかで

巨大なカナダの一部でいると
多様性を押し付けられて
バンクーバのように 東洋人とか移民だらけになってしまう
アルバータにそんな風習はいらない
こじんまりして‘ 独自の気風を守ろう

と言ってる一方で
巨大といえば 独立しても
アルバータは経済面では 全く困らない巨大なパワーと資源があるし
アメリカの51番目の州になったら それこそ 巨大だ
よらば大樹の陰、アメリカに併合して貰うんだ!

と何を肯定して否定してるのか よく‘わからない論理で 人を丸めてますけど
(小国で個性を出したいのか 巨大な国の一部になりたいのか意味不明の理論)
カナダ人も この程度で 騙せると 足元を見られてる感じがしますね
アメリカは この程度の嘘で あっさり騙せたので‘似たような手口を使われてる


で 話を戻して

イギリスも

王室いらない論に
火をつけて トランプやプーチンに統治された方がいい
EUも NATOも脱退したい

とやりたいんでしょうけど

これに焦ったのが イギリス政府よりも イギリス王室で

先に出た アンドリュー王子の エプスタインスキャンダルの時は

全くのでっち上げと本人も言ってるぞ

として 王室全体で 王子を庇って
訴えたが側の女性を脅したりしてたんですが(この女性は まだ四十前後ですが 亡くなった。 殺されたか自殺か不明)

最近は アンドリュー王子の 他の 女遊びの証拠も 出てきて

それでも

こいつも
でっち上げ
この女も嘘をついてる

とやる トランプのような 厚かましさが イギリス王室には 流石にないのか


王室が 潰れては困るので

最近は 態度を変えてきた

すなわち

王室=アンドリューではない

王室は別物で もっと品がある

という 論理を持ち出して

アンドリューを トカゲの尻尾 として 切り外しに出ててきた


そのことを 早くに 予感していた

先代の エリザベス二世女王は

アンドリューが 持っていた 数々の タイトル(日本でいう 名誉職)を 女王の晩年に 剥奪してます。

タイトル っていうのは 役職とか 肩書きのことで

例えば 赤十字名誉会長 とかいう
 役職をアンドリューが持っていたとします
(全くの 仮の例えなので 事実とは違う)

すると 名誉会長に年間5億 とかいう 給与が出る

そういうのを 各王室メンバーは 1人で いくつも 重複して就任してるので
税金で 生活費が出る+こういう 役職収入もあって

かなりの収入を得てる

それで 生活費を 賄ってる

が 女王はそれを剥奪した

すると アンドリュー王子は 当時暮らしていた 王宮(レンタルっていう形になっていて 王子が 賃料を自分の歳入から 払う。
国や名誉職からもらった 給与で 国が経営する お城という名の アパートに 賃料を払って暮らしてる形)

の家賃にも事欠くようになって(以下敬称略)

同情した兄のチャールズが

ハリーとメーガンを住んでいた住居から追い出して そこにアンドリューを住まわせたりして庇ってたんですが

今回は もうお手上げだとして

王室メンバーから 破門して
アンドリューを一般人にしてしまった

でないと 国民の不満と怒りが 高まったら 王室存続の危機になる

なので 言ってみれば

市民の怒りは
こいつ1人に向けてくれと

王室は別で これからも品格と伝統を保って 存続するので よろしく

という策に出た

ロシアは腹を抱えて笑ってるでしょう

アメリカは滅び
イギリスの王室も タジタジ

これ全て ロシアが金と女っていう 餌を

各国の大物に ばら撒いたおかげです

で なぜ ロシアの画策かと思うかというと

トランプの場合も 先に述べたように

エプスタインとロシアの 連絡メイルがあって

ロシアが トランプに出した金で
トランプが まんまと エプスタインのところで遊んでる記録と証拠が取れてる

と報告があったこと

他にも

この

アンドリュー王子の件でも

エプスタインと王子(元)の メールの交換に ロシアの影があります
例えば

アメリカやスイスとかで エプスタインと王子が 散々 一緒に豪華に遊んでいた形跡があって

その見返りに

王子が エプスタインを バッキンガム宮殿に食事に招待しようとしてた

とか

アメリカに来た 王子が エプスタインの家で
斡旋された女性と 楽しんでる写真もあるし

他にも
両者がスイスに滞在中に


エプスタインから王子に

「また 綺麗な女を連れてきたので 斡旋します。連絡ください」

としたら すぐ王子から

「それは 嬉しい
すぐ 女に 私の連絡先を 教えてくれ」

というやりとりがあって

その中でエプスタインが

「今度紹介する 女性は 26歳のロシア人で すごい上玉だ」

と書いてる

で ロシアの売春斡旋は 悪名高くて

過去 モスクワのリッツホテルに 泊まる西側のVIPには

プーチンが直々に 女を紹介して

トランプなんかも これにモロに かかって
証拠ビデオを撮られて

それが怖くて プーチンの言いなりだと 言われていて

他にも

ロシアやその属国の東欧から綺麗な女性を
人身売買のようにして

アメリカとかフランスやイギリスに送って

現地の有力者に斡旋してた
もちろん 後ろにロシアの紐がついてるので
あとで 脅される

その 大手の代理人の1人が エプスタインだった可能性がある

それが証拠に

アメリカで エプスタインのレーダーにかかって

家に招待されたメンバーは

共和党、民主党の 大物
それと学者、芸能人、さらにトランプのような経済界の大物
そこに 欧州の王室メンバーも入ってる

これみんな

飴と鞭作戦で その後 ロシアの言いなりになるケースが多いし

他にも

中東の

かつての反アメリカ体制国家や組織にも

エプスタインのところで 遊んだ 政財界の大物の スキャンダル資料が 渡っていることも
わかってきた

例えば

イスラエルに対峙してる

イエメンのフーシー派、 レバノンのヒズボラ、 イラン

ここに アメリカの 政財界の大物の スキャンダルを エプスタインは流してたんですが

これらの国の背後には ロシアがいる

もちろん今は

ロシアが アメリカを実質 併合してしまったので

アメリカが この陣営に入ってしまいましたが

それをやるために

こ手の 罠と脅しをやっていた

で どれが 役に立つか わからないので
ロシアは‘ 欧米の大物に
一斉に 餌とタネをばら撒いたら
トランプっていう種が 1番芽を出して 実りを多くしてくれた

っていうことでしょうね



いまだに

ロシア、ロシア
何かあるとロシア疑惑を持ち出す 人は
メデイアを信じる アホ

というけれど


トランプが 最近出した


平和同盟

これは

ウクライナと ガザを 当事国の意見は無視して レイプするような形で
ロシアとイスラエルが 好きにできる+トランプに権益が渡る
とんでもない 戦後講和条約に

一緒に加担する国を 募ったものですが

トランプが招待した 世界中の国で

これに参加を表明したのは


ロシア
ウズベキスタン
ハンガリー
ベラルーシ
パキスタン
アルゼンチン

等で

いずれも ロシアの側についてる国ばかりです

反対に

加盟を断った国は

フランス
イギリス
ドイツ
ギリシア
スロバニア
ノルウェイ
カナダ

旧 アメリカの陣営国ばかりです

これを見ても

いかにトランプが

ロシアの傀儡であるか
明白ですけど

それでもいまだに


腐敗して 中国寄りになってる 国連に変わる
新しい組織をトランプが作った

として 全体の俯瞰図が見えない人が 多すぎなんですが

アメリカは完全に ロシア領になったと言っても過言ではない

だから いまだに

トランプのエプスタインスキャンダルだけは 出ないんですね

あるいは出ても

洗脳された信者が

これはガセネタ


トランプは

エプスタインと親しくない
有名人だから 1枚くらい エプスタインと一緒に撮った写真があっても 不思議じゃない

いや 何枚もあるのか

でも でもだって

いや 親しかったけどさ
それは 一時的な話で
エプスタインが変態と気づいて 縁を切った


いや ずっと 最VIPとして 入り浸りだったらしいけど
それは トランプが 女好きやったわけじゃない

エプスタインを捕まえるため、悪事を暴くために
FBIに協力した おとり捜査官だったのよ

だから 女遊びも 怪しまれないように 当然 少しはやった
でも好きで 女をレイプしたわけじゃないのよ



いや子供まで レイプしたっていうけど

それは 金目当ての女のでっち上げ
そんな事実はない



いや あったとしても 女が 喜んでたやん
トランプに女の方が 近づきたかったんよ

トランプくらいの 大物になると
金とか名誉欲しさに いろんな女が よってくるから トランプが可哀想
あまりによってくるから 情けで 一回だけ 抱いてやったら
大騒ぎになって ほんと可哀想

いや トランプは
毎回 エプスタインの家に行っても

自分だけは聖書を読んで
乱行には 参加してなかったらしい

と顎が外れるような 擁護論が出てる

だから カルトと 言われるんですね

しかも

それだけ

無罪なら

なぜ 資料公開を 渋って 引き伸ばして
他に注意をそらせるべく 海外に戦争まで 始めるのか?
自分が無実で クリントンとかだけが すけべ親父なら

さっさと 全資料公開して

民主党を叩いたら良いんですよ

そしたら 信者も納得して もっと支持が増えるでしょう

なぜ それができないのか?

っていうことですが

ロシアが トランプに利用価値を 見出して
使えると思って ホワイトハウスに置いてる間は

今後も
絶対に トランプが このスキャンダルで 転ぶことはないでしょう

全てが プーチンの 思い通りですから

事実なんか どうでもいい

どの事実と嘘を 使って
どのように 世論を形成して

ロシア帝国を拡大するか

これにすべてが かかってます

なので これから 始まる

ロシアの欧州侵攻で

まずは 邪魔な標的の イギリスやフランスにまつわる スキャンダルが出て
国が 混乱するのは

至極納得のいく経過です

アンドリュー王子の スキャンダルは しばらく 続くでしょう

これは イギリス政府や王室と ロシアやトランプアメリカの戦いですけど

ロシアとトランプは手強いですから

いくら 王室が アンドリューと言うトカゲの尻尾切りをやっても

執拗に

他の‘王室のスキャンダルを出してきたり(‘また 残念なことに 実際に かなりスキャンダルはあるでしょう。 ただし プーチンやトランプの方が
はるかに スキャダルまみれでしょうけど そこは みんな忘れてる)

とにかく

これから まだまだ

英国王室や 英国政府 BBCといった
これまで イギリスの柱だったような存在に

次々に 不審とヒビを入れてくるでしょう

それと同時に

カナダでは 分離独立の動きを煽って

さらに フランスでも
必ず マクロンを降ろす動きとかが 出てくるでしょう


なので

今後の エプスタイン関連のスキャンダルで トランプが 降板になるとかは
絶対にない

逃げ切るでしょう

それよりも

欧州の王室とか
民主党とか
民主党に献金してる企業や大物の存続が 危うくなるでだけでしょう

少なくとも アメリカ世論に関しては

洗脳がすごいので

ロシアの思う壺に 事が運んでると思って まず間違いないでしょうね。