今 トランプは アメリカで内戦を起こして
民主党の支持基盤の州とか政治家を全滅させようと 必死なんですが
それに トランプの私設軍と化した
移民局の機動隊が せっせと動いて
民主党の強いミネソタ州では今
各家庭 街 店舗 レストランに 路上で
ゲシュタポ化した トランプの軍隊が
市民だと言ってる人間まで 拘束
で
公務妨害をした
とか
襲ってきた。
奴らは
訓練を受けた左派のテロだ
として 即座に撃ち殺したケースまである
学校もそのせいで 一部で閉鎖になってる
で
それでも
市長も知事も 軍隊や警察を出して 対抗すると
謀反罪をトランプから 言い渡されて
国家非常事態宣言を出されて
全米を弾圧されると 厄介なので
我慢してる
そしたら トランプが今度は
今のミネソタの混乱は
知事と市長の 陰謀だ
内戦を起こすために
トランプに反対して アメリカ政府を転覆させるために
彼らが 煽った
トランプが
治安と不法移民の掃除に来たら
汚職とギャングで 連邦税の公金チューチューやって
暗躍していた ミネソタの
知事や 地元の政治家は 好き放題やれなくなるので
街は‘移民のレイプ犯やギャングで溢れてる無法地帯なのに
トランプ軍に出ていけと してる
そのために
犯罪で肥え太ってる 知事たちが
正義の味方トランプが邪魔だから
市民を先導して
トランプの送ってた 移民局の職員を襲うようにしてる
と 呆れるようなでっち上げを 作って
自分の犬の
司法長官に
知事と市長の 取り調べを 始めさせてる。
それを トランプ信者は 信じて トランプを応援してる
これが 今の状態なんですね
で
2020の選挙の時からそうですけど
呆れるような 作り話と嘘を 拡散して
人を貶めるトランプと
それについていく馬鹿と欲に絡んだ政治家が多いのが
アメリカが滅んだ原因ですけど
ミネソタの市民は 現状を知ってますから
知事に脅されて 移民局を襲いに人間の盾や魚雷になって
移民局員に撃ち殺されに行ってるわけじゃない
もしも 知事に搾取されて
まちが ギャングの取り仕切る 状態になっていたら
解放軍が来たら‘ 歓迎するはずで
ギャングの親玉知事に 命じられて
鉄砲玉として 前線に飛び出すかいな
っていう話ですが
それが理解できないんですね
で 実態は
正当な市民まで
医者に行く途中や
幼稚園に子供を 送った帰りに
移民局が
車で囲んで 襲うような真似をして
とうとう 殺人まで犯したので
怒り狂った 市民が 抗議デモに出てきたわけで
誰が この寒い中(ミネソタの冬っていうのは 特に厳冬厳寒で‘ 有名で 日本人の想像を超えてる寒さですけど)
そんな時期に
ジョージソロスが1人1万円の小遣いを配ったからと
安い金で 氷点下の中 鉄砲で撃たれるかも知れないところに出てくるバカが そんなに 大量にいるか?
ジョージソロスも 一体 いくら金もってるんだと?
ちなみに‘最近 ビルゲイツは 陰謀説で 叩かれなくなってますけど
それは ビルゲイツ アメリカが滅んだのを 確認したので
トランプに寝返って 最近は トランプ支持に回ってるんですね
グリーランドの 強奪にも 一枚噛んで グリーランドが アメリカ領になることを確信して
そこに 多額の投資を始めてる
だから 陰謀説で 彼は ぷっつりと 叩かれなくなったんですね
2020の頃は ワクチンデマで 彼が 注射器の無料配布の寄付をやったと 散々叩かれてましたけど
当時 彼は 民主党の支持をしてたからです
とにかく
トランプと信者は
自分の反対する人間が 徒党を組むと
それは 脳みそが無い人間が ジョージソロスに小遣いを貰えるから
出てきて 暴れてる
の一言で 毎度片付けるんですが
民主国家の市民を
舐めてもらったら困る
っていう話で
彼らは トランプ政権の 憲法や人権侵害に 反対してるんですね
で
この週末も
トランプ派が
ネオナチの集会を
わざわざ 今
トランプに怒ってる ミネソタで開くと言う
火に油を注ぐ
怒りを煽る計画ばかり立ててる
ちなみに この週末は
公民権運動のキング牧師の誕生日でもある
そんな時に ネオナチの集会を
民主党の強い街で やる
あらゆる手段で挑発して
暴動が起きるのを 待って
火種を撒きまくってるんですね
で 今日は その一環で
ミネソタの市庁舎の建物に
移民局の職員が
民主党の州の首都に火を放つと
腐った政治家の巣窟を襲うと
宣言して やってきた
で この今や 正規の政府職員と名乗ってる 男
実は 一月6日に 首都襲撃に参加した 暴徒の1人 なんですね
なので
典型的な トランプ政権以降に 新たに雇われた 移民局員ですけど
これを当然
ミネソタの市民が 市庁舎前で 囲んだ
で 先週 何もしてない女性が 射殺されたので わかるように
トランプ派の前で
こんな放火を仄めかしたら
信者に たちまち殺されてしまう
と思うし
極右系のメディアでは 早速
腐った民主党の輩に 耐えかねた 移民局員が
州庁舎の前で 暴徒を 退けようと 整理してたら 左派に刺された
と 大きなデマを流してるんですが
実際の映像が 大量に流れていて
それによると
怒って詰め寄った市民が居たのは 確かなんですが
この1月6日の暴徒の男性 全くの無傷で その場を去ったんですね
で 市民が怒るのは当然で
「市庁舎に火を付ける」
とか脅す側に そもそも問題があるんですけど
大量の市民に取り込まれたこの 移民局職員(元1月6日の暴徒)
なんと ミネソタの住人の中の 何人かが
「この男に 手を出してはいけない
暴力は意見が違っても 反対
いくら 移民局のせいで 無実の人が 大量に誘拐されたり怪我したり殺されても
この人に手をあげるな‘
黙って 釈放してやれ」
と 申し出て
人垣を分けて 放免してやった
よく殺されたり殴られたりして 囲みを入れられなかったなと。
一週前には 死者を出してるし
その後も 不当な 誘拐に近いことを 市民に 何度もやってる 移民局ですから
それがまた 市庁舎に現れて
市庁に火をつけたる
とか言ったら
ボコられるのが 普通だと思うんですが
止めに入る人が出た
それが
移民局の同僚ではなく
ミネソタの市民
しかも 黒人が助けたんですね
1月6日の暴徒っていうのは
白人至上が非常に多くて これが‘トランプ信者の 中核をなしてるんですが
この男性も もちろん白人です
で
黒人の人権とかを擁護する
ブラックライブズマターとか
他にも
アンティファとか(アンチ ファシスト という 第二次大戦時に アメリカやイギリスが 取った政策を
いつの間にか トランプ派が テロ呼ばわりすることで 最近 マガ信者の間では アンティふあっていうは
悪の権化にされてる)
それと ブラックライブズマター
これは
黒人が 警官とかに 無罪でも 職務質問されただけでも 虫ケラのように殺されて
正当防衛だと して片付けられることが あまりに多いので
ブラックライブズマター
黒人の命も 大事なんだ
という運動が起きたんですが
トランプらは これを国内テロと呼んでる
なので
黒人のことは 1月6日の 参加者とかは
大抵が
ニグロとか ブラックライブマター、アンティフア
と吐き捨てるように呼んで
敵意と軽蔑を持って接してるんですが
そういう人間に
自分は 今日助けられた
これ
おそらく‘ ガセネタ界隈では
また
左派に移民局職員が襲われて刺された
となってるので
トランプ信者は ミネソタの民主党支持者を憎んでるでしょう
で
先日 女性を射殺した 職員も
女性に 車で 惹かれて 怪我したとか 全くなかったのに
重症で 病院にいると
嘘を垂れ流したので
トランプ信者は
女性が殺されて当然と信じてるんですが
今回も同じように
ガセネタに踊って 気焔をあげてるでしょう
でも 問題は 当人です
敵と思って 憎んでた ミネソタの民主党支持者 しかも黒人に
命を助けて貰った 現実を 当人は知ってるはずです
では この人
今後 どういう行動をとるか?
これは気になるところですね
俺は 左派に襲われた
しかも やっぱり黒人だった
と仲間と同調するか
それは
ガセネタだ
と正直に証言できるか
ここが 注目ですけど
民主党の人は 総じて 夢見がちな
お人好しが多いので
こうやって 愛を持って接すれば
人は変わる
と期待してるんですが
彼はすでに 移民局の局員として 雇われてます
で
これ 雇われると
日本円で750万の ボーナスが出る
というのが 謳い文句なんですね
でも実態は 詐欺で
契約を結ぶと
確かに 最初の二週間ほどで 750万ボーナスのうちの
150万くらいは ポーン と振り込まれるんですが 問題はその後、、
ヤクザが経営する 賭博場と一緒で
最初だけ 勝たせて これはイケると 信じ込ませるのに似てるんですが
そのあとは
給与すごく安い
で
ボーナスや昇給が欲しければ
お前のやり方次第だとして
例えば
毎日 出社して 街をパトロールを開始して4時間以内に 誰かを検挙したら 給与が上がる
みたいなことを言う
だから 今
市民でも 白人じゃないのは
証明書があると言っても見もせずに 車に放り込んで連行するんですね
で あとで 釈放されるケースもあるけれど
そのまま 遠くの 収容所に 転送されて
さらに外国に捨てられて その外国政府の金と温情で 居場所がわかって 戻ってくるケースも多々ある
なので とにかく 給料が 最初の100万ちょっとの後は なかなか 出ない
で 非道なこともやるし
嫌になって 辞めたい
と思う人も 正直少なくないはずです
ところが
元々 1.6の暴徒ととか
食い詰め者も多いんですね
アメリカがまともだった時代
ネオナチ思想に被れてるような人間は
職場でも 相手にされないとか言うケースが多かったので
定職につかず フラフラしてる者も多かった
だから
1月6日も
トランプの呼びかけで
首都に参上できたんですね
(普通に働いてる人は‘ そんなことできないですよ)
しかも トランプらが
彼らの首都までの 交通費やホテル代を 共和党の団体経由で 出してるんですね
だから 無職で 貧乏でも 彼らは首都に来ることができた
で そ言う言う貧乏人が
立ち入り禁止の 議事堂に
雪崩れ込んで 略奪や暴力の限りを尽くした罪で
警察に捕まってたのに
これが トランプに釈放された
でも 多くが
その後 また 交通違反や窃盗、レイプとかで 別件再逮捕されてるですね
だから 元々 どうしょうもない人間が多い
で 一部は 移民局に採用された
特に 暴動を指揮した 首謀者ほど 今の移民局軍の 幹部になってる
で 幹部はともかく
ヒラの職員で 元1.6の暴徒とかは
安月給でも 政府の職員になれただけでも 光栄だし
破格のボーナスもあると聞いて 飛び込んだけれど
実は ボーナスは 厳しいノルマがあって 実質達成できない
しかも 人から憎まれる
もちろん 彼らは 極右なので 人から反感を買っても
自分が 正しいと思って
そこは気にしないでしょうけど
たまには
子供まで 誘拐したりすることを 強要されるので
中には 嫌になる人もいるし
元々 食い詰め者が多いので
すぐ嫌気がさして 辞めてしまう
飽きっぽい
こう言う傾向もあるんですが
ところがどっこいで
これ 一旦契約したら
最低でも5年 勤めないと
勝手に辞めたら
逆に 借金を背負わせる 仕組みなんですね
だから 一旦入ってしまうと 辞めたくてもやめれない
となると
どうせ居るなら 成果をあげて 稼ぎたい
ので 元からの 性格との 相乗効果で だんだん 無慈悲な殺人マシーンになる可能性が高いんですね
なので
今回も
公然と
1月6日同様
公共の政府の建物に 放火すると 脅しをかけに来た
ところが 自分が攻撃してる 民主党の市民、しかも 黒人に 命を救って貰って
無実で 脱出できた
これで
心を入れ替えるんじゃないか
暴力にも愛で答えよう
っていう ミネソタのナイスな 対応
これ 果たして 報われるか
私は疑問ですね
元々 マガのカルトに染まる人ですし
自分が今置かれてる立場
辞めたくてもやめれない
年季奉公とか 芸者の身売りみたいな状態で 政府に縛られて
しかも その仲間は みんな狂信的で暴力的
そこに身を置く立場の中で
あれは違うんです
自分が悪かった
敵と思って 酷い仕打ちをした人に 助けられたんです
とはなかなか言えないと思うんですね
なので
あまり 期待はしないことですね
いずれにしても
民主党の支持者
挑発に乗らないように
市長から市民まで よく耐えて
実に 紳士的に 対応してますね
ただ トランプにこの 努力は 通用しないでしょう
おそらくまだまだ 酷い仕打ちが待ってるだけでしょう
私は この手の人間を よく知ってるので
行動のパターンていうか 次の一手が 読めるんですけど
誠心誠意尽くせば
話せば
いつか 相手と分かり合える
まずは自分から 相手に ナイスにする
一回 叩かれても やり返さずに 手を差し伸べる
そう言うことをやると
余計に舐め腐って
嘘で 貶めて
踏みつけて行くタイプの人間
残念ながら 居ますからね
ハッピーエンドの物語のようには‘いかないですよ
なので
どのみち ミネソタは 内戦に持ち込まれて
それが 全土に拡大する
そういう 計画がトランプやロシアにあるので
何をやっても 内戦を防ぐのはすでに 不可能でしょうね
これは 2024年の11月に トランプの当選が決まった日から
決定してたことですからね
プーチンの世界制覇の 大きな 課題は
アメリカの滅亡ですから
絶対に 内戦でアメリカを焦土にする、民主党を根絶やしにする
っていう行為を 止めるはずがないと思いますね
もしも
万が一
この人が 民主党と和解をするとしたら
この人は スケープゴートになるだけでしょう
そうなったら
お馴染みの
こいつは
ソロスに金で買われた
とか
元から 民主党の放った スパイだった
とか言われて 叩かれるだけでしょうね
実は
1月6日に 参加した トランプ信者の男性の中に
アリゾナから 来た 自営業のおじさんが居たんですが
この人
議事堂のガラスを叩き割った暴徒仲間に
「それはいかん」
と止めたんですね
「抗議は良いけど 政府の建物破壊は 違法だ」
と
でも‘そのせいで この人は 後に
あろうことか
「暴徒を 議事堂に乱入させて 犯罪者に仕立てるために FBIが放った おとりスパイだった」
と トランプ関係者に ガセネタを ばら撒かれて
以後は 同胞のマガ信者から殺害予告が 来て
自宅にも おちおち帰れないし 自営業も倒産の危機になって
訴訟を起こしたりしてましたけど
全く相手にされてない冷や飯食いになってる
今この人は‘どうしてるか 知りませんが
それでも相変わらず トランプに投票してるんじゃないかとは思いますけど
何が言いたいか
と言うと
何があっても
カルト信者が 心を入れ替える
っていうことは 滅多にないんだ
と 理解しておく必要があるし
カルトを操ってる 上層部に
明確なゴールと意図があるので
下っ端同士の 間で 心温まるエピソードが起きても
大きな 影響力はない
と言う事。
やっぱり物事っていうのは
冷静に見る必要がある
ほっこり エピソードで 元気玉を送ります
とかいうのは ブログネタとか インスタネタには いいね がつくでしょうけど
ビジネスとか政治の世界では そういうものは 通用しない
っていうことは 頭に入れておいた方が良い。
なので 最後に 余談ながら(次の記事の 予告的ですが)
グリーランドとかも
現地の人が 必死で
私たちの国は 売り物ではない
とか 訴えても
ロシアとトランプに 欧州侵攻の 要と 目をつけられたら
情に訴えても 話や状況が 変わることはないと
思うべきでしょうね
トランプはロシアから アメリカを守るために グリーランドを 奪うとしてますが
アラスカを売り飛ばして(?)
グリーランドも ロシアのために NATOから 奪ってるのは まるバレですし
今や ロシアが アメリカの グリーランド強奪を支援すると 本音を出してますからね
で これ欧州に止める力はないし
アメリカの議会もトランプの暴走を止める力が全くないので
時間の問題で
ロシアとアメリカが 第三次大戦を始めるのはほぼ確実ですね
