今 ふと
これから
トランプっていう ロシアの代官に アメリカが滅ぼされていく順番を考えてたんですけど
これからすぐ 始まるであろう 米軍による ミネソタ攻撃
これは
汚職とか移民を口実にした トランプが
ミネソタへ 連邦軍を向けて攻撃(アラスカの部隊を使う)するわけですが
これは ミネソタが あっさり 陥落すると思いますね
ミネソタの知事 テイム ウォルズは
カマラハリスの 大統領選で 副大統領候補に選ばれて 一躍 全米に名が知れ渡った人ですが
これは
まあ
普通の政治家です
世が平和なら
理想的な知事とか副大統領も務めたでしょう
ただ こういう戦争になると
ちょっと弱すぎて 太刀打ちできないでしょうね
まとも過ぎるんですね
なので トランプとかロシアのような 嘘でも殺しでもなんでもありの輩には 全く歯が立たないでしょう
だから 大人しく すぐ 捕まって
偽の罪で お縄になって 投獄されて そのうち 獄死
みたいな最期でしょうね
で
これを皮切りに 一気に力と自信をつけた
ロシアとトランプの アメリカ平定は 勢いを増して
他のブルー州にも
アメリカ軍を 使って 次々と侵攻を進めるでしょう
アメリカは滅んだ後ですから
今更 どうにもできません。
ある意味 ウクライナよりタチが悪いのは
ウクライナは ゼレンスキー指揮の下
ロシア軍に 対抗できる
ウクライナ軍が 居たけれど
アメリカの知事は
州兵を使う権利はあるけれど
それも 法律違反のトランプが 私物化してるし(‘昨年の ロスアンゼルス暴動や‘首都の治安が悪いと 嘘をついたトランプが
赤州の州兵を乱用。裁判所は トランプ様のお好きにと言うだけで トランプの無法っぷりを 制することができない。脅されて萎縮してるだけ)
さらに
本来 大した力のなかった
移民局の軍隊は
今や アメリカ軍と同等の 莫大な予算を得て
巨大化して 武器も揃えて
しかも 人員は トランプカルトの狂信的な素人が 大量にいるので 横暴で危険
そこへ 正規の
アメリカ軍も トランプが使うわけで
知事とかは トランプに州を攻撃されたら
ほぼ 丸腰で 抵抗できないんですね
ロシアの攻撃にさらされてる ウクライナより 条件が悪い
なので 逆らったら 大勢の市民が死ぬだけ
街が破壊されるだけで
お前のせいで 州が破壊されてる
戦争が長引いて 死傷者が増えるのはお前のせい
と言われたら
どの知事も すぐ白旗をあげるしかないので
ほぼ無抵抗で ロシアがアメリカの国内を 次々に破壊と統治していくでしょう
しかもロシアはロシア人兵も ロシアの銃弾も一発もいらない
トランプと 世界有数のアメリカ軍が プーチンの願いを叶えてくれる
さらに 情けないことに これにアメリカの国民の半分が
プーチンに統治された方が 売電やオバマより ずっと良い
ようこそ
とドアを開けて 道を通してくれる
なので
まず
ミネソタは 割と早くに陥落するでしょう
こうなったら ミネソタ州は
トランプ派が仕切る中
公正な選挙なんて あるかいボケ
まだ そんなこと ほざいとんかい
みたいなことになる。
あるいは トランプが 内戦が続くのを理由に 選挙自体をキャンセルすることも大いにありうる。
いずれにしても
私が 散々 言ったように 次から まともな選挙はない
アメリカは完全に終わった。
では
他のブルー州はどうか?
代表的なのとして
カリフォルニアがあるけれど
ここは 知事がハンサムで有名で
次期大統領候補の呼び名も高いですが
この知事 実は 胡散臭いし大したことないんですね
(もちろん トランプよりは‘はるかにマシですけど、、)
で 本当なら
アメリカは差別のきつい国ですから
白人の男で ホモとかじゃないストレートしか 大統領になれないのは わかりきってたし
トランプが ロシアの後押しで カルト化した多くの国民を従えて 押し気味だった2024に
このカリフォルニアの知事が 立候補したら‘良かったのに
黒人の女を 大統領候補にした
(黒って言うだけでも ハンディなのに さらに女だった。なので 私はこの時点で 全て終わったと思ってましたね)
と言うわけで
初めから ほぼ負け戦になるのがわかってた。(それでも トランプもひどいから 僅差で カマラが勝つ可能性はあったけど
そうなったら トランプがいちゃもんつけたり 内戦起こして 強引に ホワイトハウスに入ると 私は見てた、
でも そうでなくて‘不正操作をやった。それは 僅差だから 誤魔化せた。)
あの時に
カリフォルニアの知事とかが 立候補してたら
あるいは 違った結果だったかもしれない
そうなったら イーロンマスクも不正ができな買ったもしれない
やっても バレた可能性がある
つまり 誤魔化せないくらい
かなりの差で 民主党の大統領が勝った可能性がる(カリフォルニアの知事が当選)
で それでも おそらくトランプは
内戦とか 分離独立を唱えて 暴れたでしょうけど
それでも 当時の政府は 売電のコントロールでしたから
アメリカ軍が アメリカ市民に 銃口を向けたり アメリカの市街地を 無闇に攻撃するとかは絶対になかったでしょう
トランプとその波乱軍が 取り押さえられた可能性が高い
もちろん ロシアとかが 本性丸出しにして
トランプの独立を支援して トランプが立てこもった週に軍隊を出して アメリカに飛地領ができた可能性はあるでしょうし
他の保守州も トランプに追従して 独立すると して アメリカが分裂した可能性はある
それでも アメリカ市民の 大半は無事だったと思います
ところが
トランプに対抗した カマラハリスは 夫も含めて 殺害予告が 頻繁に来て
ほんとに怖かったと思うんですが
そういう危険を このカリフォルニアの知事は 避けたいので
自分は2028の 立候補を考えてるから
と24に出馬しなかったんですね
要するに怖いから逃げた
で なんとか僅差で カマラが勝つと 信じて
次の四年で トランプに寿命が来たら
もっと 安全でおとなしい 共和党の候補と 戦うつもりだった
結局 彼は 50代、政治家としては 働き盛りの白人のストレートの男っていう 好条件を持っていながら
トランプと その背後にいるロシアにびびって
黒人のおばんの 後ろに隠れたような男なんですね
カマラハリスの方が よほど 度胸がある
で 今頃になって
トランプに対抗するとして
州レベルとかで 環境問題や 軍隊の使い方で トランプに 文句を言ったり
SNSで 幼稚な 投稿を繰り返して 雑音を立ててるだけ
もちろん アメリカの国民も幼稚なので
トランプが あんなお粗末な SNSで 人気を得た二匹目のドジョウで
カリフォルニアの知事も
トランプ信者への 皮肉と当てつけ
それと
結局は マガとあまり大差ない 民主党の支持者を 見限って
子供騙しみたいな キャンペーンをやってるんですが
それが また悲しいかな 成功してるんですね
だから
カリフォルニアの知事なら トランプが軍隊を差し向けても 立ち上がるんじゃないか
しかも カリフォルニアは 一州でも 世界屈指の経済大国になる力を持ってるので
彼なら やる
と思ってる人が多いでしょうけど
まず カリフォルニアの経済の要
ハイテク産業は
アメリカが滅んだのを 見届けた 大手が
すでに
シリコンバレーを捨てて
グリーランドや テキサスに 本拠地を移してますから
カリフォルニアには あまり金がない
あとは 大事な自給率を誇る農業大国になる可能性が 残ってますけど
これも気候変動で ちょっと怪しい
なので
カリフォルニアだけで 立ち上がることには 二の足を踏むでしょうね
すると
カナダが助けを出す 可能性がある
これ自体は 良いことなんですが
最近
カナダの背後には 中国の影が見えるようになった
ということは
欧州、カナダと同じで
カリフォルニアは戦争に負けたら ロシア領トランプ統治
勝ったら 中国の紐がついた 国になる
どっちも 悲惨ですね
で これに保守派は
それみろ 民主党は 中国の紐
とこれ見よがしに 言うでしょうけど
そもそも
トランプが
連邦予算とか
市民の 政治献金草の根の 小さな募金活動とかを
民主党の息の根を止めるために 兵糧攻めにするから
中国とかが
手を出しやすくなるわけで
政敵だからと
違法に 締め上げて
自分だけ 国内の募金を一気に集めて しかも ロシアやカタールやサウジからも金をもらって
圧倒的優位を図る違法行為をやるから こんなことになったんですね
なので
カリフォルニアは立ち上がっても
トランプに屈しても
もはや どっちでも良い
すでに終わってますね
他
ペンシルバニア
ここは 知事が まともですけど
民主党ながら ユダヤ系知事。
で 今は
反トランプだとして 叩かれてますが
トランプとイスラエルは 一卵双生児のように 仲がいいので
ユダヤ系が 最後まで トランプに逆らう可能性は低いし
ペンシルバニアっていうのは 保守とリベラルが ちょうど 半々で 選挙のたびに 知事とか大統領が変わる可能性がある場所なので
政治家は皆 要領が良いですから
おそらく この知事は 戦わずして
あっさり トランプに従って
彼は良い人だ
とトランプに褒められるんじゃないかと
あんなに 民主主義を 唱えてたのに
あっさり独裁者の 褌担ぎになるか
みたいな肩透かしじゃないかと
で 州に半分居る 民主党支持者を弾圧するんじゃないかと
あと ジョージア州
ここは 共和党の州で
あの 悪名高い 陰謀論者の マジョリーテイラーとかの地元ながら
実は 共和党の知事は
トランプの2020の不正選挙に 共謀しなかった まともな知事ですし
民主党議員に かなり 質の高い政治家が 複数居ます
だから ちょっと どうなるか疑問なんですが
それでも所詮 共和党の知事ですから 今のような状態になったら おそらく 90%の確率で トランプに従って
あまり 軍事攻撃は受けないんじゃないかと
民主党の 連邦議会の議員とかは
泣かず飛ばずで そのうち 落選とか 議員の辞職を迫られて 消えていくだけでしょう
1人 白人、男、ストレート と 人種差別社会であっても
勝てる条件で
優秀で まだ若い 民主党議員がいて
この人が 大統領になったら
アメリカは 良くなる
という人がいますけど
何せ まともですし
おとなしいですし(話せば 理路整然として キレ者なのは わかるんですが)
タレント性やカリスマ性がないので
ミーハーなアメリカ市民は 彼の値打ちには 全く気づかないでしょう
それだけに 殺されることはないでしょうけど
一生 日陰で終わる政治家でしょうね
他
アリゾナとかも ちょっと気になるけど
おそらく トランプの言い分を聞く
フロリダ、テキサスは論外
語るだけ無駄っていう感じで
あっさり ロシアとトランプの配下になるでしょうから
ここは 内戦で攻撃される可能性はほぼ0
としておきましょう(予想)
ただ
ここに住んでる 東洋人とかラテンとか黒人は ゲシュタポの狩の対象にはなるでしょうから
内戦は無くても、
有色はあまり助からない。何かあっても
誰も助けてくれないので 悲しい最期が待ってる可能性がある
もちろん 金とコネがあれば 話は別です。
で この2州にも 優秀な 民主党議員がいますけど
2度と 出てくることはない
下手したら‘投獄されてしまったり
国籍を剥奪されて 国外に亡命でしょうね
では
ニュージャージ
ここは 知事が 白人女性ながら
大統領候補になる可能性がある 非常に大物の政治家がいます
で トランプは ここに
お隣の ニューヨークとかに どっさりいる
アジア系とかラテンとか黒人を 捉えた 一大収容所を作る計画だし
自分の不動産もかなりあるので
知事が 自分の ミニヨンであったら 好都合なんですが
この選挙で 民主党の大物知事が誕生した
これ 邪魔でしょうがないので
おそらく
彼女の 政治スキャンダる を流して 失脚させたり
信者に襲わせたように見せて
ロシアと アメリカの情報部で 彼女を消す可能性があるでしょう
なので 知事の命が心配ですが
でも 軍事攻撃に遭うかどうか(州が)
は 疑問ですね
ニューヨークに近いし
ニューヨークには
ロシアの高官とか富豪とかトランプが 資産を 大量に持ってるので
その近郊で あまり戦争はやらないでしょう
では
1番台風の目になるところは どこか?
これ 全くの個人の 推測に過ぎないんですが
内戦になったら 1番 攻撃されるのは
イリノイ州じゃないかと
あそこは シカゴの市長も
イリノイの知事も
どっちも 民主党で
州内のシカゴ以外には トランプ信者もたくさん居るんですが
何せここの知事と シカゴ市長っていうのは
筋金入りの 強い政治家で
ほんとに骨がある(と思う。見掛け倒しだったら笑うけど)
特に 知事は
白人の中年男性で
キモも座ってるし 憲法を良く理解してるし 弁も立つし
これは 大統領候補に 最も相応しい人間の1人なんですね
ただ 白人と言っても デブのおっさんなので
俳優のような見てくれのカリフォルニアの知事のように
みんなから キャーキャーは言われてません
でも 適度にユーモアもあるし
とにかく 法律を守るし 知的だし 度胸もあるので
トランプに脅されても おそらく
唯一 簡単に 後ろに引かない 政治家だと(私は見てる)
なので
トランプが 軍隊を差し向けたら
おそらく州兵を動員して シカゴ市長と一緒に
かなり抵抗する気がするんですね
ただ弱点としては
州兵が 州内の 田舎から 着てる青年なら
保守の可能性があるので
トランプに煽られたら
知事に反乱を起こして いう事を聞かない
可能性がある
でも シカゴの市民と
イリノイの知事っていうのは
最後のアメリカ気質を守ってるような人が 非常に多いので
もしかしたら
壮絶な戦いをやって
おそらく 負けるでしょうけど(圧倒的な軍事力の差)
シカゴとその近郊は
これから始まる アメリカの プーチンとトランプによる 内戦や略奪の一番の被害者になるんんじゃないか
で 最後は
知事のせいで 被害が拡大した
として
なかなか 降参しない ゼレンスキーのせいで 戦争が長引いた
ウクライナと‘ロシアの’死者が増えたのは‘ プーチンじゃなくて ゼレンスキーが悪い
的な 理屈で
イリノイの知事とかは非業の最後になるんじゃないかと
ちょとそんな気がしますね
でも この知事は それなら それで結構だ
って言うような強さが 垣間見える(私のかい被り過ぎ?)
逃げると思っていたら 逃げずに‘ 踏みとどまって ロシアと戦った ゼレンスキーを彷彿させる政治家だと思います
ちなみに シカゴ市長は黒人ですけど
これもいい政治家です。
ただ 黒人なので 誰も相手にしないでしょうから 大統領候補とか知事にはなれないでしょうけど
市街戦とか起きても‘簡単に 尻尾を巻いて逃げることは 少ない?
で、
他に
メリーランド
ここの知事も 優秀で
非常に頭も切れるし ある程度 度胸もある
これも黒人です
で
場合によっては
イリノイに メリーランドとかが 州兵の援軍を出したりしたら?
これは メリーランドは首都に近いので
怒ったトランプが叩きに来て
かなり 燃やされる可能性があるけれど
メリーランドと イリノイの知事は
簡単には引き下がらないかもしれない
特に イリノイの知事は
トランプにとっては 悪夢のように 食い下がる可能性があるんじゃないか?
(日頃の 言動を見てると そう感じる)
なので
これが 唯一 アメリカが滅ぶ前の 最後の抵抗者になる
私はそういう予想をたてますね
ちなみに
何かと話題の
ニューヨークの新市長
知事でさえも
トランプの独裁の前に何もできない今
市長なんて もっとやることが 限られてるし
トランプやロシアの上層部の 不動産がいっぱいある ニューヨークで
イスラム系の新知事が
いくら 庶民に人気があっても何もできないでしょうから
これは 若いし
奥さんとかも 見せしめに 狙われる可能性があるので
再三言ってるように
アメリカは もう 滅んだ国ですから
白人とかの中年の知事とは違って
若い インドやアフリカ系の人なら
思い切って アメリカから脱出するべきでしょうね
いずれにしても
これから アメリカの市民は
トランプとプーチンに 侵略されて 家を焼け出されるか
白くなかったら 収容所で 終わるか
中国とかの 爆撃で くたばるか
アメリカにいる 私らみたいな 有色には
あまり いい将来が無い
と思いますね
私なんかはまず 生きてられるかどうか
これが 問題ですけど
白人とかも
こんなご時世
家は 持ち家より賃貸の方が 良いのか(持ち家 燃えたり 侵略者に接収されたら通常の保険は効かないだろう)
とか
遠隔で 家を持ってる人とかも 戦争の混乱で
所有権をなくす可能性があるので(例えば‘ オクラホマに住んでるけど アラスカに家を持ってるとかいう場合 アラスカの家は 勝手に ロシア人が 取ってしまうとか 戦争で燃えて その保証を 保険が例外として 断ってくるとか)
そういう リスクもあるので
希望の価格で売れなくても さっさと 戦争が始まる前に 売ってしまった方がいいとか
色々考えることはあるでしょうけど
無事に家が売れて まとまった現金が入っても
現金も どうせ インフレとか不況とか 戦争で
特にドルは紙屑になるでしょうから あまり持っても意味がないでしょうしね、、(アメリカが滅んだ後は 世界の基軸通貨は 中国の元になるのは ほぼわかってる)
で そうなったら
トランプが
だから クリプトコインに投資しろ
として
不安がる庶民の金を かき集めて
さっさと カタールとかへ 持ち逃げするでしょうから
投資も やばいっていう(爆)
なので
アメリカの庶民は 一文無しになる 覚悟もしておいた方が 良いでしょうね、、、
