あかずの箱。
その中にはヾ(≧▽≦*)〃ヾ(*≧▽≦)〃って
なってついポチッとしてしまった
某中の人のロングインタビューが掲載されたムック本。
一体なにが書かれているのかなど微塵も知らず、まあ禁断の箱にしてたんだけど、
いい加減邪魔だし開けてみようと
開封の儀はやってみた。
本を包むシュリンク剥がすのにそれから2時間躊躇した…( ´△`) アァ-
なにをやってんだあたしは…
あかずの箱、あかずのDVD、じつは結構そういうものがたくさんある。
とかく、彼に纏わるものに多いんだが、
いやほぼそうなんだがw
モリモリとかゆっちーにはそーゆーのなかったんだよねぇ。
また、蘭寿とむについては即見たくて即開封したけど(*´艸`*)
意を決してシュリンク剥がして
ページをめくり…( ´△`) アァ-なんでこう、
此奴にこんなに魅せられるのだろうかと
おもいながらひとつひとつの文字を追いかける
読み進めれば進めるほど段々と何故あたしがこの人に魅せられているのかが理解できてくる…
しかし同時にものすごく怖くなった。
演者としてのその人を形成している、
その人自身のその生きざまにまさかの
あたしのブレないそういうところに魅せられてしまうっていう要素がてんこ盛りだった。
マジかよ…( ´△`) アァ-怖いわそーいうこと?!
そらビジュアルがどーのこーのじゃないまったく別次元のところで気になって気になって仕方ないわけだよ…
悲しくなってくるわさすがに。
なんでこうも…