私の仕事の都合(異動)で、辞めるようかなぁと考えていた長女の体操教室。
長女も一時期、「行きたくない」とぐずり、辞める気でいたのに…。

月謝支払いの都合で、1月まで、3月まで、と引き伸ばしているうちに、「来年もやりたい」と言い始めた長女。

やりたいことは、続けさせたい。
でも、正直私は、仕事で疲れている日はぐったりなので、辞めてくれたらありがたいなぁと思っていました。仕事から帰宅した道をもう一度戻って長女を体操へ送る心的負荷もなかなか。

ただ、運動神経は怪しいから、運動系の習い事はやっていてほしい。そして、新しく何か始めるのは、馴染むのに時間がかかるので、楽しめている今のままがベストな気がします。
長女は「◯年やった」とよく言い、継続歴も自信になりそうなので、やりたいと言うだけ続けたいと思います。

公文はついにおしまい。算数の先取りはきついし、字面しか追わない長女に公文の国語は向いていません(もったいない)。
宿題がなかなかできず、家で荒れに荒れて、残した宿題をもって嫌々教室へ行くという負のスパイラルになってしまいました。これではいけない。
習い事の目標、一年間は続けたので、OKです。