お姉さんに習い事に行く途中、コンビニに寄った。外が暗い中、長女は車内で平然と待っていられた。長男をとなりの家に迎えに行くとき、長女は「寒いから家にいる」と言って、家で待っていた。ほんの5分くらいだけど、夜に一人で待っていられた。そんなことができるようになったんだなぁと感じたこと。私から離れられなかったのに。頑張ったり張り切ったりするわけではなく、自然と私から離れていく。少しずつ、お姉さんになってるなぁ。「家にいるわ」と言って留守番してるであろう日も、そう遠くないかも…(いや、遠いかな)。