教育や福祉の分野って、人対人。
コレといった正解がない場面が多いから、人それぞれの軸で対応が異なりがち。
考え方の違い、価値観の相違に悩むことはデフォルト。

他の人のやり方と、自分のやり方の違いに悩んだとき、ちょっと年上の同僚に相談したら、
「今一番その子を見ているのは、自分だから。他の人がなんと言おうと、一番見ている人が自信もっていいと思う」
と言われた。
すごく、心強かった。

こういう風に、周りを傷つけない軸は、持っていたい。