長女が最近よく話題にあげる、合う友達がいます。
ペースが合う友達なのかな?と、話を聞いていました。
先生と話していたとき、その子の名前が上がりました。「◯◯ちゃんは、話を聞くのが上手。相手の言葉を待ってあげられるから。妹ちゃんが、すぐに言葉が出てこないタイプだから、そういう状況に慣れてるのよね」だそうです。
そういう評価かぁ。
てっきり、長女のペースと合う友達だと思っていました。
妹に接するときのように、上手に接してくれる、という言葉に、長女はその子と対等ではないのか…と、密かに傷つきました。
実際のことはわかりませんが。

言葉の捉え方、難しいです。
私も、伝えるときには気を付けねば。