長男が興味を持っているうちに…と、タイムワープシリーズを購入。
一気に購入し、数日に一回、新しい巻を出しています。
歴史の導入は迷いましたが、タイムワープは正解だったようです。
難しい語句がわからないながらも、途中で飽きずに読んでいます。
ただし、読み聞かせです。
長男に読んでもらいたいので、負荷のないよう読んであげます。
今は、通史編の古墳時代まできました。
最近、児童書や絵本の読書ペースは落ちています。
なかなか、はまるものが見つかりません。
2学期からは、学校の読書の記録も、本人に任せるようにしました(すると、書くのが面倒で結局書かずに終わることが多い)。
それでも、サバイバルシリーズや最強王図鑑、どっちが強いシリーズ、タイムワープシリーズ、ドラえもんの学習漫画などにはまっているので、まぁいいかなと(どっちが強い、最強王、ドラえもんは、自分で読んでいます)。
特に最強王図鑑は繰り返し見ていて、テレビでコモドオオトカゲが出てきたら即座に本を開いて反応していました(すぐに本を選んで載っているページを開けたの、すごい)。
読書の目的は、世界を広げてほしいから。
ものはどうあれ、世界が広がっているので、それでいいです。
くもんの国語からも、知識を仕入れています。
知っている語句や世界が増えれば、読みたい本が出てくるだろうし、読書のハードルも下がるはず。
読みたい本に出会ったときに、自分で読めるようにはしていきたいです。