ふと、長女の漢字ノートを見ると、割りときれいな時で驚きました。
過去比なので、一般的にきれいというほどではありませんが、書写のお手本のような、真面目な字体です。
正直、字は崩れたままかなぁと思っていたので、びっくりしています。

勉強内容を、習う時期とは少しずつ遅れて、定着や理解をしている長女。
字を丁寧に書けることも、今が適齢期なのかもしれません。


それにしても、小学校算数の進度の早いこと…。
道のりと距離があっという間に終わり、あまりのある割り算に突入です。
授業だけでは完全な理解は難しいので、家庭学習でひたすら定着させるしかありません。